お小遣いサイトの危険性を検証!!小遣い稼ぎ » お小遣いサイトへの特攻登録日記 » 【2026年最新版】ドットマネーの登録方法を画像つきで解説|Amebaと提携IDの違い・どっちが正解?
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ドットマネーに登録しようとしたとき、「Amebaアカウントと提携ID、どっちで登録すればいいの?」と迷ったことはありませんか?
実はこの選択、のちのPayPayやdポイントへの交換トラブルにもつながる大事な分かれ道なんです…。
この記事では、2つの登録方法の違いやおすすめの選び方を、画像つきでわかりやすく解説します。
これからドットマネーを使い始める初心者の方はもちろん、
「すでに登録したけど、なんとなく不安…」「提携IDで始めたけど、Amebaのほうがいいの?」
と感じている方にも、役立つ内容になっています。
ドットマネーには、次の2つの登録方法があります。
| 登録方法 | 特徴 | 注意点 |
|---|---|---|
| Amebaアカウントで登録 | 自分で公式サイトから登録 | 事前にAmebaアカウントの作成が必要 |
| 提携IDで登録 | トリマなどのポイ活アプリ経由 | 自動で口座が作られるが、後から困ることも |
Amebaアカウントで登録することで、以下のようなメリットがあります。
「Amebaアカウントと提携ID、どっちで登録すればいいの?」
「すでに登録したけど、なんとなく不安…」
「提携IDで始めたけど、Amebaのほうがいいの?」
そんな声も多いですが、Amebaで登録しておけばあとで困らないための予防になります。
実は、提携サービスを利用するとサービスごとに別のドットマネー口座が作られることがあり、後から同じ交換先を使おうとしたときに「このアカウントは既に使用されています」というエラーが出るケースもあるんです。
▼「このアカウントは既に使用されています」エラーの原因と解決策はこちら
あとで『Amebaで登録しておけばよかった…』とならないように、今のうちにチェックしておくのがおすすめです!
でも、すでに提携IDで利用している方は…
と不安に思うかもしれませんが、大丈夫です。
あとからでも「ID連携」という方法を使えば、解決できるケースが多いんです。
「ドットマネーで何が起きてるのか分からなくて不安になってきた…」という方は、もしかすると複数の口座が原因かもしれません。
このタイミングで気づけたことが、すでに一歩前進です。
焦らず、次のステップに進んでいきましょう。
まずは、ドットマネーを使うために「Amebaアカウント」を作成します。
手順は少しありますが、画面を見ながら進めれば大丈夫です。
まずは、Amebaの会員登録ページにアクセスします。
画面に表示される[無料で新規登録・ログイン]ボタンをタップしましょう。
画像の赤枠部分のボタンが目印です!

ログインではなく、[新規登録の方はこちら]のほうを選びます。

ここで、メールマガジンの受け取り有無も選べます。
[認証コードを送る]をタップすると、入力したメールアドレス宛に確認コードが届きます。

※他にも、外部サービス(Apple ID等)で登録も可能。
メールに届いた認証コードをそのまま入力し、[認証して完了]をタップします。

ニックネームを入力して、[次へ]をタップします。

パスワードを入力して、[次へ]をタップします。

他のサービスと同じパスワードは避けて、できれば専用の強めのパスワードを設定しましょう。
生年月日と性別を入力して、[登録する]をタップします。

おつかれさまでした!
これでドットマネーの準備はOKです。
あとはポイントを交換して、ポイ活ライフを楽しんでいきましょう♪

Amebaアカウントを作成したあとは、ドットマネーにログインして、自分の「ドットマネー口座番号」を確認しておくと安心です。
というのも、モッピーやポイントインカムなど一部のポイ活サイトでは、ポイントをドットマネーに交換するときに「口座番号の入力」が必要になります。
事前に確認しておけば、「口座番号どこにあるの?」と慌てずにスムーズに交換できますよ。
まずは、ドットマネー公式サイトにアクセスします。
先ほど登録したアカウントでログインしましょう。

ログイン方法は、「その他のサービスでログイン」ではなく、[Amebaでログイン]を選びます。

画面右上にある[通帳]ボタンをタップすると、通帳画面が表示されます。

通帳ページの中に、ドットマネー口座番号(16桁の数字)が表示されます。
この番号は、ポイント交換のときに必要になることがあります。

現時点では、ドットマネーに「紹介コードを入力するとポイントがもらえる」といった友達紹介制度はありません。
そのため、ドットマネーの公式サイトから直接登録でOKです。
提携サービスで作られたドットマネー口座そのものを、Amebaの口座に変更することはできません。
ただし、Amebaアカウントでドットマネー口座を作成し、提携サービスで作られた口座をID連携してまとめることはできます。
つまり、口座を「変更」するのではなく、ID連携でAmeba側の口座にまとめる形です。
退会は可能ですが、再登録を含めていくつか注意点があります。
詳しい退会方法や再登録するときの注意点は、以下の記事で解説しています。
ドットマネーは、最初にAmebaアカウントで登録しておけば、あとから提携サービス経由で別のドットマネー口座が作られた場合でも、ID連携でAmeba側の口座にまとめて管理できます。
通帳ページで口座番号を確認しておけば、モッピーやポイントインカムなどのポイント交換もスムーズに進められますよ。
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