お小遣いサイトの危険性を検証!!小遣い稼ぎ » 初心者用お小遣いサイト利用ガイド »
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携帯メールアドレスって、普段PCを利用されている方にとってはあんまり利用したくない所ですね。
正直言えば私もあんまり利用したくないです
携帯メールアドレスの利用は許容するかどうかによって、かなりお小遣いサイトの利用の幅が違ってきます。
当ブログでご紹介している中では携帯メールアドレスが必要なお小遣いサイトは、モッピーくらいになりました。
モッピーは携帯メールアドレスを登録すると、PCメールアドレスを登録した場合より優遇されるお小遣いサイトです。
また最近では、換金時に携帯メールアドレスやSMS認証が必要になってきたりと、セキュリティーを強固にする為、携帯メールアドレスや電話番号の入力を求められる機会が増えてきています。
お小遣いサイト全体において、PCメールアドレスでの登録は可能ですが、携帯メールアドレスを利用する事により優待が受けられる場合があります。
携帯メールアドレスが必要なお小遣いサイトは、モバイルをメインとしているお小遣いサイトです。
スマホで利用するサービスで人気がある「アプリダウンロード」も、このモバイルがメインのお小遣いサイトの方が、PC版からスタートしたサイトよりもどうしても先を行っている状態にあります。
アプリダウンロードやスマホコンテンツの利用の場合は、やはり携帯メールアドレスが必要なお小遣いサイトの方が有利です。
私の場合、スマホを忘れたまま出かけると落ち着きません。途中で充電がなくなるとへこみます。休憩=スマホいじりです。
スマホにかかってくる営業電話、迷惑メールは自分のテリトリーに入ってくるかなり迷惑な存在です。
このような考えの場合、携帯メールアドレスや携帯電話番号を登録する事に抵抗感しかありません。
お小遣いサイト自体はメルマガの量は少ないですが、ポイントタウン、げん玉、マクロミル、colleeeは当サイトではメールマガジンが多いお小遣いサイト四天王となっています。
また、広告利用や無料会員登録などのアクションを行うと、企業側からのメールマガジンは塵も積もるとサイヤ人の戦闘能力のようにメールの件数が上昇します
PCメールアドレス利用可能なお小遣いサイトも増えてきたので、携帯メールアドレスを使用しなくても良い場合が多いですよ。
PCフリーメールアドレスの登録はコチラ
私のフリーメールアドレスなんか、スカウターがぶっ壊れそうな勢いの件数です。
一番やっかいなお小遣いサイトから届くメールマガジンは、基本的にはメルマガの配信を停止することで回避する事が可能です。
次に、ドメイン指定受信の問題です。
私自身は利用に問題があった事はありませんが、ドメイン指定受信を利用しているとメールが受信されないといった問題があります。
メルマガが受信されないのはまだ良いですが、登録時・退会時にメールが届かない等の問題が多いのは、ドメイン指定受信を行っている可能性のある携帯メールアドレスです。
その場合、当ブログでも説明する事は難しく、各キャリア(docomo,softbank,au等)から調べてドメイン指定受信を外していただくしかない。
機種毎に変わる問題なので、ネットで調べて外すという事が必要です。
携帯メールアドレスが有利な所、色々とあるのですが、最大のメリットはメールがちゃんと届く事です。
例えばお問い合わせ等、フリーメールアドレスを利用して連絡をトル場合、相手側が受信拒否しているドメインにおいては、メールが届かないという事が考えられます。
例えそれが有名なGmailであっても…です。最大の問題は、Gmailであろうと相手が開封して読んでくれているかどうか分からないという事です。お問い合わせとかでそうなった場合、運営会社が無視しているのではないか…?とか、悪い方向に考えてしまいます。
ですが携帯メールアドレスとはdocomo等の有名な企業、ドメインをブロックしている可能性も少なく、メール送受信のトラブルは少ないです。
…あくまでも上記ドメイン指定受信を外している状態で!!ですので、先程のドメイン指定受信についてはきちんと確認しておいて下さい。
キャリアがソフトバンクの場合でスマホを利用している場合、i.softbank.jpとsoftbank.ne.jpを持っていると思います。
私もソフトバンクなので、どちらか1つ、主にはi.softbankの方になるとは思いますが、生贄にすることでプライベートなアドレスにメールマガジンが来ることは一切なくなります♪
2019年3月現在、携帯メールアドレスが必ず必要なお小遣いサイトは随分と減ってきています。
というか、もはや必ず必要なサイトはほぼ無いと言っていい状態です。
モッピーには、本会員(携帯メールアドレス登録)とPC会員(PCメールアドレス登録)という2種類の入会方法があり、昔は最低換金額や換金手数料に差があったりと本会員(携帯メールアドレス)で登録しないと大損的な感じでしたが、現在では一部交換できない交換先やリアルタイム性に違いがあるくらい?
ただしPCメール会員でもスマホ版のモッピーガチャやアプリDL等利用できますが、中にはPCメールアドレス利用の場合ポイント獲得ができない広告もあるようなので、ご自身で判断お願いしますね。
なぜ携帯メールアドレスが必要なお小遣いサイトが減ってきたのか…理由としては、SIMフリー携帯の普及で、キャリアメールアドレス(docomo・au・SoftBank)を持っている方というのが減ってきた事、そして機種変更時のトラブルが大きくなってきた事でしょう。
携帯メールアドレスが無いと利用できないなんて…
新規会員が欲しいお小遣いサイトにとって、いつかは解決しないといけない問題だったのでしょうね。
トラブルも多いと思います。
当サイトでも何度もコメントを頂きましたが、携帯メールアドレスで利用していたお小遣いサイトを機種変更した際、以前の携帯メールアドレスが利用できなくてお問い合わせできなくなったり、換金ができなくなったりというトラブルがありました。
それを回避する為には、簡単に携帯メールアドレスからフリーメールアドレスに変更できる、登録時に携帯メールアドレスを必要としないようにするという2つだったのでしょうね。
携帯メールアドレスでの登録は減りましたが、本人確認という事で電話番号を登録しなくてはいけないお小遣いサイトが増えました。
お小遣いサイトは現金にも交換できるポイントを扱っているので、犯罪に狙われやすく、不正利用する方もいる為、基本1人1台しかもっていないであろう携帯電話番号で本人確認を行っているのです。
登録情報を変更するにも、ポイントを交換するにも電話番号認証が必要なお小遣いサイトも多数あります。
貯めたポイントがある日突然なくなっているという被害に合わない為には、信用できるお小遣いサイト・アプリを厳選し、電話番号登録はしょうがないという流れになってきました。
決して携帯メールアドレスの利用は、無理強いするものではありませんが私としては携帯メールアドレスは利用したほうが大きく稼げると思います。
言い方は悪いですが、お小遣いサイトは換金してなんぼの世界です。
換金できなくて途中で辞めてしまうのが一番もったいない。
お小遣いサイト運営会社の養分になってしまいます。
稼げる手段が広がるのであれば、利用すべきであると私は考えます。
選ぶのは訪問者さま自身ですが、本当に何ヶ月もクリックし続けるって気力が続かないものです。
よく考えて下さいね!!
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今回の記事は、お小遣いサイトに「クリックポイント」や「無料ゲーム」でお小遣いを稼ごうと思って登録された方が、数日~1ヵ月くらいで思ってしまうだろうという事を過去の自分の体験談から記事にしました。
2015年頃からのお小遣いサイトのゲームは、運営会社が独自のゲームを開発するのではなく、外部の企業からゲームを取り入れるものが多い為、どのお小遣いサイトに行っても同じゲームばかりという状態です。
2019年3月においてもその傾向は強く、お小遣いサイトに新たなゲームが登場したと思ったら、他のお小遣いサイトでもリリースされる事が多いです。
一部、モッピー等のトップクラスお小遣いサイトにおいて、他社が容易に真似できないコンテンツが出て来る位かな…?
「クリックポイントでは稼げないから、さっさと広告利用しましょう!!」って事ではなく、今あるクリックポイントの限界を見定め、その上で別の稼ぎ方を考えて頂ければと思います。
お小遣いサイトにある膨大なゲーム、バナーをクリックしてポイントがもらえるサービスを「クリックポイント」と言います。
代表的なサイトであるモッピーであれば、このような感じです。
バナーをクリックするだけという簡単な作業で0.1円獲得する事ができます。
では、なぜバナーをクリックするだけでポイントを貰う事ができるのか?
それはバナーをクリックすると、その広告のページへ移動します。ポイント獲得が目的なので即閉じすると思いますが、それでも一瞬表示された広告名や商品名は目に入ります。
その中からあわよくば広告を利用しもらうというのが一番の目的ですが、ユーザーに認識してもらう事が目的となります。
もう1つは、お小遣いサイトが独自のゲームを出費覚悟でリリースし、ユーザーの滞在時間を長くする、換金に向けて長く利用してもらう事、これも宣伝ですね。
宣伝という事が本質ですので、基本どんなに面倒でもページ内のどこかに広告が表示されていると思います。
お小遣いサイト運営会社はその広告を表示する事で広告主から収入を得て、ユーザーにクリックポイントとしてポイントを還元しています。
私も、お小遣いサイトの存在を知り登録した頃は期待に胸を膨らませていましたし、何十個も登録して毎日クリックすればかなり貯まる!!と思って複数サイトに登録しました。
その頃のモチベーションはとても高く、クリックで貯まる未来ばかり見ていました。
ところが毎日訪問してゲームをやってみるとこれが非常に時間がかかります。
1日1サイトゲームを終えるのに数十分かかるものもあるし、当初は登録したサイト全てクリックしていたが、1つまた1つ巡回するサイトが減っていき、そして、登録当初から頭をよぎっていたポイントサイト自動化ツールの存在が頭をよぎる事になります。
ポイントサイト自動化ツールに関しての記事
私は推奨しませんので、利用したことはありません。
年々不正利用対策がされている中、自動化ツールを使うという事はいつアカウント停止されてもおかしくないというリスクを背負う事になります。
クリックポイントとは宣伝です。自動化ツールは宣伝を見ずにポイントを獲得するという方法になりますので、どうやっても、どうあがいてもポイントサイト運営会社が認める事はありません。
私のとった対策は、お小遣いサイトの巡回を厳選するという事です。
お小遣いサイトのクリックやゲームで稼ぐ場合、お小遣いサイトを厳選する事が大事です。
ポイントポータル系のお小遣いサイト、例えば"げん玉"や"ポイントタウン"等のコンテンツの多いお小遣いサイト。
これらはクリックポイントが多く、稼げるコンテンツも非常に多いのですが時間がかかるというデメリットがあります。
私も当時そうだったのですが、コンテンツの多いお小遣いサイトばっかりやると非常に時間がかかり、毎日クリックするという事が難しくなってきます。
それに比べモッピーは、1ポイント=1円のお小遣いサイトでクリックに時間がかからない事が強みです。
ですので当サイトでも1位に置いているし、クリックで換金する事が可能です。
次に、最低換金額についてです。
いくら1ポイント=1円で時間がかからなくても最低換金額2000円とかは気が遠くなります。
根性次第の所はありますが、期待を胸にお小遣いサイトに複数登録して毎日クリックして稼いでやろうと思った経験者の私からしたら心が折れるという結論に達しました。
近年のお小遣いサイト事情としては、複数サイトを掛け持ちする場合、どのお小遣いサイトでも同じゲームが採用されている事が多い為、作業としては非常にキツイです。
最後に、交換先に手数料無料のものが無い事。
クリックで貯めると手数料を払うのはもう血反吐を吐くような思いになります。
手数料が50円だった場合で、10ポイント=1円だったら俺の500回バナークリック…という気持ちで手数料を支払う事になり、普通にお小遣いサイトに対して悪い印象を持つと思います。
絶対こうなると思います。
これも確認しないといけない重要な事で、お小遣いサイト厳選の元となります。
上記のような事を考えて残ったお小遣いサイトが、当サイトの上位に食い込んできています。
…そりゃこうやって友達紹介の記事を書くから上位にあるという事も全くない訳ではありませんが、良いと思ったものしか上位に入れませんので、その点はご安心下さい♪
当サイトトップ5まで、残った経緯をお話します。
モッピーは、クリックポイントについて最も効率が良いお小遣いサイトです。
モッピーガチャでPC版とスマホ版両方参加で毎日最低1円は獲得でき、6日間参加すると最低5円が当たるプレミアムガチャは利用を忘れないようにしましょう。
PC+スマホを必要とする本会員で、毎日クリックポイントを獲得すると最低換金額の300円が平均的に貯まります。
交換先は電子マネーにすると手数料もかかりません♪
これが当サイト1位の大きな原因。
もう1つは友達紹介ですが、これはべらぼうに高いという事だけ記述して割愛。
今回はクリックポイントについて集中します。
メールのクリックポイントも0.5円と高いところもおすすめ!
ポイントタウンは、クリックは結構辛いと思っていたのですが、最低換金額の100円はスゴイです♪
ポイントタウンツールバーインストールで50円もらえるので、1回限りですがあと50円貯めると換金できます♪
ランクを上げる事でプレイできるゲームの数が増え稼ぎやすくなり、アプリ版ではログインボーナスももらえちゃいます。
メールクリックは0.05円と低いのでスルーでいいと思います。
現在の当サイトであれば、登録=350円ですので即換金可能です♪
紹介制度はモッピーと並ぶ、お小遣いサイト最強の状態です。
結局げん玉は、コンテンツが多いお小遣いサイトの中で最もクリックポイントが多く稼げると思います。
最低換金額も300円でほぼクリック及びゲームを利用すれば毎月到達しますし、げん玉で換金額に到達するとリアルペイ(RealPay)の手数料を無料化できる事により実質手数料が無料になり、多くの交換先を選ぶ事が可能になります♪
げん玉は以前の紹介制度の勢いはお琴路得たのですが、それでも人気変わらずというのは、クリックで換金する事ができる事に起因していると私は思っています。
ハピタスはショッピング及び広告利用がメインでクリックポイントはイマイチなのですが、還元率の高さとお買い物あんしん保証のお陰で登録しておいて損はないお小遣いサイトです。
クリックポイントで毎月換金するという事よりも、何かあった時広告利用するという位置づけで利用をおすすめしています。
1ポイント=1円のお小遣いサイトで、最近ではクリックポイントは見かけなくなり、代わりに獲得できる宝くじ券で「ハピタス宝くじ」を利用しポイントを狙うという感じになります。
ポイントインカムはランク制度込でハピタスと同等の還元率を誇り、さらにお買い物保障制度もあります。
エンターテイメント性が高く、独自のゲームを出すことも多いので継続利用しやすいです。
他サイトも毎日巡回しているもの、定期的にしか巡回しないものもありますが、総合的には私は上記5サイトを厳選しています♪
ご参考頂ければと思います♪
上記は宣伝的ですので、具体的にどう厳選するかについての記事を書きます。
まず、最低換金額を確認し、クリックやゲームで換金するのにどの位かかるかをいうのを考えます。
クリックで換金、特に複数サイトを掛け持ちするなら最低換金額は私的に500円までがリミットです。
500円以上は当サイトでもマイナス判定です。
辛すぎますので…
次に、手数料のかからない交換先をご自身が選べるかという事になります。
クリックポイントで貯めた時の手数料は本当に厳しいです。
頑張って石を積み上げたら赤鬼に悪夢の金棒的なものを喰らうような気分です。
手数料無料の交換先、電子マネーなら大抵ありますので大丈夫かと思いますが、なかには手数料無料を選べないサイトもあります。
例えば!!と言いたいですが、非常に不快なお手紙が届きますのでサイト名を書けません…
そして、クリックポイントの量と時間です。
これが非常に重要。
モッピー、げん玉、ポイントタウン、お財布.com、ECナビ、ちょびリッチ、フルーツメール、ネットマイル、Warau.JP、Potora、この辺りがコンテンツが非常に多いです。
これらサイト、全部毎日巡回するとおそらく3時間以上かかります。
ですのでこれは現実的ではありません。
私だったらモッピー、げん玉、ポイントタウンを選び、優先的に利用しています。
お財布.comは、最近非常に獲得できるポイントが高く時間がかかりません。
最近のちょびリッチもいい感じです♪
後のコンテンツは、正直クリックでポイント換金を目指そうと思っていません。
まだ4サイトか…とか思うと、ネットサーフィンしてしまうものです。
Yahoo!とかにうっかり戻ってニュース見たりすると、いつの間にか芸能人の噂話とか、YouTubeとかにたどり着いてしまうものです。
3時間かかるものが30分程度で済みますので、コンテンツの多いサイトは厳選しましょう。
2サイト位なら一気にやってしまいます。
一番の敵はネットサーフィンかもしれません…
時間について、これはモッピーが特徴的ですが、モッピーは効率のよいクリックポイント及びゲームを利用するなら1日5分程度です。
これで300円ならとてもお得です。
お財布.comのメール受信、これは場所を選ばず利用する事ができるので、スマホでもポイントを獲得できます。
まぁトイレなんかでも出しながら貯める事が可能です♪
お財布スタンプラリーは、一番効率が良かったのですが改悪されました。
時間がかからないサイトは負担が少ないので、クリックやゲームについてとてもおすすめできます♪
半年続けるという意思があるのであれば時間のかからないサイトを優先しても良いかと思います。
最後に、ショッピングや広告利用をするという事も念頭に入れて厳選します。
私は広告利用はハピタスを主力としていますが、ポイントインカムなんかスマホ案件では勝利しています。
広告利用をメインにするサイトを決め、他はクリックポイントを貯める!!と思ったサイトを使っていくのがベストです♪
クリックポイントに+αされる為に心が楽になり、換金にも結び付きます♪
こういった選び方をすれば、ポイントサイト自動化ツールに頼らない稼ぎ方ができる上、記事作成や紹介制度の利用等、お小遣いサイトが次に繋がると私は思います。
PCでお小遣いサイトをやられている方は、お小遣いサイトを複数開き、同時に利用する事をオススメします。
1つひとつ広告が開くのを待っていたら本当に時間がかかります。
1回クリックするとページの表示が下にずれ、間違って広告をクリックする可能性もありますが、3サイト位同時でやれば追いつくものではありません。
それでいて1回=1円と、非常に効率が良いです♪
効率化の1つですが、Google Chrome等は現在開いているタブを保存し、次回起動時に復元する事が可能です。
どうなるかと言えば、げん玉のモリモリ選手権を開き、モッピーガチャを開き、ポイントタウンのゲームページを開き保存、次回起動時にそのページを復元できるという方法です。
これは各ブラウザで色々なやり方がありますので、詳細記事を追加していきたいと思います。
参考までにGoogle Chromeにおいては拡張機能にSession Buddyというものがあり、開いたページのURLを保存、拡張機能からページを開くことが可能です。
注意しておかないといけないのは、げん玉ならげん玉の各ページを100個記憶して、拡張機能を使い一斉に開く、以前のモッピークエスト等、結構有効なものもありますが、この行為はボットによる自動巡回と誤認されてしまう可能性があるので、極端な事はしないようにしましょう。
これもGoogle Chrome等には標準で搭載されている機能ですが、メールアドレスやパスワードを記録し、次回起動時には自動入力となる機能です。
お小遣いサイトを利用するに当たって、最初に面倒くさいと思うのはこのログイン。
毎日利用するとその壁が更に大きくなります。
こういった手間、セキュリティーの観念から言うと必ずしも良いとは言い切れませんが、効率化の為、なにより継続の為には致し方がない所です。
クリックポイントには限界があります。クリックポイントだけで月1万円とかはもう現実的な値ではありません。
以前書いた記事、メインのお小遣いサイトは限られてくるは似た内容なのですが、紹介制度の事についても多く触れている為、こうしてクリックポイントを重視し、どちらかというとユーザーが思わずクリックするようなタイトルを選びました。
クリックで換金される事を目的として、複数登録する方には是非ご覧いただきたいと思い、当記事を個別に作成しました♪
ポイントサイト自動化ツールを使っても否定はしませんが私的には先がないと思います。利用規約に触れる為、運営会社の対応は換金できなくしたり強制退会だったりします。
お小遣いサイトを利用する事で私が通った経緯は、
クリックで貯める⇒広告利用⇒記事作成⇒紹介制度
です。
紹介制度に発展する為には内容の薄い記事を書かない為にも最初から利用することが需要だと思います。
その経験が得られないのは非常に勿体ないと思います。
必死にクリックで貯める事も、複数サイトに登録して辛いなと思うことも決して無駄な事なんてない、無駄な事なんかなかったので
安心して複数登録してくださいね(笑)
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お小遣いサイト(ポイントサイト)を退会できない時に考えられるケースを記事にしていきます。
ご利用の環境によって大きく条件が変わる為、今回の記事は更新型の記事になります。
私自身、お小遣いサイトを退会するという事はありませんが、定義としてはきちんと退会ページが確認できるものは退会できるものと判断します。
退会できないからと言って、上記画像のテンションになった時、この記事を参考にして頂ければ幸いです。
95%の方はすんなりと退会する事ができますが、残り5%の方についてはこういったケースが考えられると思います。
私が登録したお小遣いサイトでは、退会ページはどこか…必ず存在します。
大体ですが、フッター、マイページ、登録情報ページ、よくある質問ページのいずれかに存在します。
強者用のお小遣いサイトでも、退会ページは存在します。
当サイトでも、一部退会方法を取り扱っているお小遣いサイトもあります。
基本的には、お小遣いサイト名+退会というキーワードで検索すると退会方法が紹介されたページ、もしくはそのお小遣いサイトが退会方法をヘルプにて記載しています。
Cookieが有効である期間が長い場合、あるいはお小遣いアプリ等、ログインしたらそのままパスワードを入力する機会がないお小遣いサイト・アプリもあります。
そういった場合、退会ページで求められるパスワードが分からない状態になる可能性も考えられます。
パスワードは基本的に再設定できないという事はありませんので、お小遣いサイト名+パスワード+忘れたという検索方法で、ほぼ再設定の方法もしくはパスワードを教えてくれます♪
パスワードが分からないは、お問い合わせはヘルプ等で対処できる、簡単な問題であると言えます。
先程のパスワードと同じですが、秘密の質問は登録情報変更やポイント交換等、セキュリティーを強化したい場合に必要となってくる機会が多いです。
なだけに、中々使う機会がなく忘れてしまう可能性というのもあります。
以前のお小遣いサイトは秘密の質問の答えを忘れた場合、簡単に答えを確認したり再設定したりできていましたが、現在のお小遣いサイトではお問い合わせで答えを確認するのが主流になってきている貯め、忘れると面倒な事になります。
今の所当サイトの記事で取り扱っているのは、
当サイトの危険性検証記事には、秘密の答えの設定方法を記載していますが、確認方法が若干難しいものに対しては個別の記事を作成しています。
最近あるのが、キャリアメールアドレス(docomo等)から、SIMフリーの携帯に機種変したという問題です。
もうキャリアメールアドレスがありませんので、実質メールアドレスを利用する事ができません。
ですのでパスワードや秘密の質問がメールアドレス宛に送信される場合、どうやって退会するの?という問題に発展します。
多くのお小遣いサイトは、お小遣いサイトで広告利用してもらう事を目的とする為、ポイントの有効期限や、一定期間ログインが無い場合は退会処理になったりします。
そういったサイトでは放置でも良いですが、期限がないお小遣いサイトもあります。
その場合はお問い合わせして退会するしかりませんが、本人である事を証明しないといけない可能性が高いです。
対策としては事前の事になりますが、携帯メールアドレスをフリーメールアドレスにでも変更する事が必要です。
一時期モッピーではこれができなかったのですが、現在は簡単に変更ができるようになっています♪
まあこの問題、前提として携帯メールアドレスが無いので、もう広告メールとかは物理的に届きませんので、どうしても個人情報が気になるという方向けです。
こちらも事前の事になりますが、有料会員に登録している場合は、メールアドレスがないというトラブルはかなり深刻ですので、必ずサービス運営会社に問い合わせて下さい。
正直これが一番状況としてはキツイです。
ただ、メールアドレスが分からないという事は、お小遣いサイトから来るメールマガジンを迷惑メールだとも認識できないという事。
ちょびリッチのように、メールアドレスではなく会員番号でログインするお小遣いサイトでは、もしかしたらメールアドレスが分からないという事も起こるかもしれない…という位です。
パスワードを忘れた、秘密の質問を忘れた等、登録したメールアドレスに返信が来る場合が多いです。
従って、メールアドレスが分からない場合何もできないという可能性が高いです。
お小遣いサイトのメールアドレスは分散するよりも、お小遣いサイト用フリーメールアドレスを用意して利用した方が、最悪メールアドレスを忘れてしまうという危険性を減らす事ができます。
余談的な話ですが、お小遣いサイト退会記事を書いている時に気になる事が1つ。
※○○からは完全に退会するので、退会後のポイント交換はできません。
という記載と、
※退会後、180日は再登録ができません。
もう1回聞いても、サッパリ意味がわかりません。
登録情報は全て消去されたのに、どうやって再登録かどうか判断しているの?
って感じです。
何らかの個人情報がないと無理じゃない?
まあ、一部の強達だけですが、オイオイ個人情報大丈夫かよと思ってしまいます。
大体こういったケースの組み合わせで、退会方法が分からない、手順が非常に複雑になるのではないかと思います。
そして退会するのが面倒臭くなり、今日はまだいいか…と思った時、退会するのを忘れてしまいます。
お小遣いサイトは決して個人情報を取得する事が目的の悪徳商売ではありません。
少なくとも私が登録したお小遣いサイトは…
ただ、退会後も送られてくるメールに関しては、
という事は考えられます。
そしてそのお小遣いサイトで利用した広告については、登録したお小遣いサイトとは別物ですので、個別に利用した広告のメールマガジン配信停止及び、時にはその広告の会員登録を退会する必要があります。
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お小遣いサイトを1年以上継続して利用する為の心構えを説明したページです。
なにはともあれ継続する意思が必要ですが、
この3つも重要です。
継続する意思に全てが込められていますが、各項目毎に詳しく説明していきたいと思います。
お小遣いサイトは最初が肝心です。
具体的に言うとお小遣いサイトの事を知り、どんなもんかな…と各ブログ/サイトで評判を確認したりしていざ登録。
…この後が肝心です。
まずここで満足してしまいそうになります。
ですがここで満足してしまうと、お小遣いを稼ぐ事はできません。
今の私であっても、とりあえすお小遣いサイトに登録しておいて、時間が出来た時に利用して記事にしてみよう!!
て気持ちでいると、登録しただけでそのお小遣いサイトを登録したかどうかすら忘れてしまいそうになります。
デンジャーなお小遣いサイトに登録していない場合、お小遣いサイトに登録してから換金するまでの期間はできるだけ短い方が良いです。
最初は3ヶ月で5000円換金できるよりも、2週間で100円換金できる方が良いです。
2週間で100円稼げるなら、大分慣れてきたしもっと稼げるようになるかな~とか思えますが、登録から3ヶ月で5000円稼げた場合、もう辞めちゃおっかな~という思いが強くなります。
お小遣いサイトに登録してから稼ぐ!!という最初のモチベーションが高い場合は大きな問題ではないですが、登録してみよっかな~の気持ちで登録した場合、最も意識して欲しい所です。
現金へ交換したい場合は、楽天銀行へ100円から交換可能、手数料無料、翌日~2営業日以内には交換完了の【ポイントタウン】がおすすめ!
Amazonギフト券へ交換したい場合は、100円からOK、しかも2~4%OFFで交換可能、手数料無料、リアルタイム~翌営業日には交換完了の【ポイントタウン】がおすすめ!
ポイントタウンであれば、「ポイントタウンツールバー」をインストールするだけで50円分のポイントがもらえるので、残りの50円分のポイントは無料会員登録やアプリダウンロードなどの無料でポイントを貯める事ができます♪
お小遣いサイトを1年以上継続させるという事は、必ずしも毎月換金しないといけない訳ではありません。
極端な話、ネットショッピングの際にお小遣いサイトを経由し、ポイントが貯まったら換金するでも全然良い理由です♪
この場合、お小遣いサイトの存在というものをキチンと覚えておかないといけません。
ショッピング利用が主体であるならば、お小遣いサイトさんはドラゴンボールのチャオズさんのように、偶に天津飯の口から名前が出るだけ位存在が薄くなってきます。
せっかく1度ショッピング経由し200円相当のポイントを獲得したとしても、次に利用するまでに存在を忘れてしまっていては話になりません。
それともう1つ、ほとんどのお小遣いサイトにおいて、ポイント有効期限というものがあります。
ポイント有効期限は、大体6ヶ月から1年位が大手サイトでも目安になっています。
有効期限を伸ばす為には、ログインするだけでよかったり、あるいは何かしらのアクションでポイントを獲得したりしないといけません。
これを忘れてしまうと、ポイントが0になってしまうどころか、最悪は退会処理になってしまう危険性も出てきます。
…多分PCのお気に入りに登録したとかだったら、存在を忘れてしまう危険性を避ける事ができません。
スマホでホーム画面に追加するというのは、中々有効ではあると思います。
対策としてはベタですが、毎月1回位はログインしておくという事が重要です。
モッピーやお財布.comのようにメールマガジンを停止する事ができないのであれば中々存在を忘れてしまう事も少ないですが、メールマガジンを停止してしまったのであれば、私は○○に登録した…!!という事は必ず管理しておきましょう。
私がこのサイトを始めた時、私が狙っていたキーワード"お小遣いサイト"で1位の方を調べに調べまくって、その方がどの位時間がかかり、どの位稼げているのか?どの位コンテンツを作っているのか?色々と調べたものです。
そしてその方がかかった時間、私だったら2013年7月と、大体この手のジャンルはキチンと毎月の収支などを書いてくれているものです。
こういう入り方をされた方であれば、私自身の経験上、1年以上継続して利用する事ができると思います。
…まあこれはブログ/サイト作成を前提としていますが、お小遣いを稼ぐのであれば目標金額を自分の中で決めるというのが大事です。
毎月1000円であればモッピーのコンテンツの大多数を毎日1時間かけて利用するでも良いし、無料会員登録やアプリインストール等のリスクの無い案件を併用する。
毎月3000円であれば先程に加え、多少記事作成をやってみる。
毎月5000円以上であればできそうな高額案件を利用してみる。
目標金額さえ決まれば、自ずとやらないといけない事が明確になってきます
先ほどの私の例に戻りますが、"お小遣いサイト"で1位の方は当時、毎月50万円以上を稼ぐ方でした。
それを目標金額とした場合、私は紹介制度の利用というものを避けられませんでした。
そして前例がありますので、決して不可能ではないという事も確信する事ができましたし、それを達成するまではこの位は時間をかけないといけないという目安にもなりました♪
簡単に始める事ができ、簡単に辞める事ができるお小遣いサイトにおいて、継続するモチベーションを上げる為には目標金額の設定というものは必要だと思います。
今回の記事中での項目である、
どうでしょう。
継続する意志があれば、どれもカバーできるものだと思います。
この中の1つでも大きく心がけていれば、私はお小遣いサイトを1年以上継続できると思います♪
この記事、昔から書きたかったんですけど、自分の中でも言葉になるまでに時間がかかりました。
この記事はもう1回、大きな更新を行いたいと思いますが、それはまた自分の言葉ができてからにします。
どういう内容を更新したいかと言えば、楽しさ系の事ですね♪
結局はモチベーションなので、楽しければ継続できると思いますので…
※当サイトの一部記事にはPRが含まれます
お小遣いサイトを利用して、クリックポイントでポイントを貯めたとします。
雨にも負けず、風にも負けず…数か月してようやく換金額に辿りついたとします。
よし!!換金と思い、換金ページに行くとそこには手数料が!!
という事になってしまう事を極力防ぐ為、銀行口座の開設は任意ではありますができる方は必須と言えます。
地方/都市銀行でも良いのですが、ハピタスやゲットマネー等、一部のお小遣いサイト以外は手数料がかかってしまいます。
お小遣いサイトだけではなく、例えばアフィリエイト等、これから始めるにはネットバンクがある方がなにかと便利です♪
推奨の銀行口座でも、手数料がかかる所はかかるのですが、お小遣いサイトで手数料が優遇されているのは、
の3つが主力になってきます。
全部とは言いませんが、特に楽天銀行は手数料無料のサイトが多く、規模の小さいお小遣いサイトにもよくあるのでオススメです♪
楽天銀行は年齢制限がないので、未成年の方であっても保護者の同意があれば利用できます♪
ジャパンネット銀行では、15歳以上であれば利用可能です♪
Yahooショッピング等のサービスを利用する場合、ジャパンネット銀行の方が都合が良いでしょう♪
住信SBIネット銀行では満15歳以上の方であれば利用可能。
ですので私的には窓の広い、楽天銀行をオススメします♪
楽天銀行では優遇プログラム「ハッピープログラム」にエントリーするだけで、取引ごとに楽天スーパーポイントが貯まり、ATM手数料が最大7回/月無料になったりと利用用途が広いです♪
銀行口座については手数料が発生するお小遣いサイトは半々位です。
先程3つ挙げた金融機関において何が優遇されているかって、お小遣いサイトから換金する時の手数料が無料な事が多いです。
楽天銀行は手数料無料だったり、換金がリアルタイム換金できるお小遣いサイトもあります。
i2iポイントとジャパンネット銀行は、i2iポイント経由でジャパンネット銀行を開設すると換金のたびに50円もらえるサービスがあります。
電子マネーにおいては手数料が存在しない事が大半だと思ってください。
特にAmazonギフト券、Pex等のポイント合算サイトに手数料が発生する事はないと言っても良いでしょう。
ネット銀行は、現金として引き出す場合、手数料がかなり高い事が多いです。
楽天銀行でいうとATMで現金を引き出すと、手数料が216円かかったりします。
10万円まで貯めると、月に1回手数料が無料になり、ある程度手数料無料で自由に利用する事ができます。
ですがこれは、楽天カードのクレジット決済であればあんまり関係なく、楽天カードと連携させる事により、現金を引き出すのでなければ正直、あんまり問題がなかったりします。
家電量販店でお買い物をする際でもクレジット決済を、そのカードでやってしまえば良いです。
お小遣いサイトでは、楽天銀行など本来であれば交換手数料が必要な交換先でも、ある方法で手数料無料になるケースもあります。
一例として一部のお小遣いサイトを挙げておきます。
げん玉からRealPay(リアルペイ)へ換金すると【手数料無料チケット】を貰う事が出来るので、月1回であれば10万円まで各種銀行も手数料無料で交換する事ができます。
げん玉の換金先であるリアルペイ(RealPay)は様々な換金先があるのでとても便利です。
リアルペイ(RealPay)の年齢制限として、利用は日本国内に在住する16歳以上の個人、満16歳~20歳の方(未成年の方)については、保護者の同意が必要です。
げん玉と運営会社を同じくするリアルワールド-暮らすことも同様ですが、げん玉かリアルワールド-暮らすことどちらか一方しか手数料無料チケットを貰えない為、げん玉との併用が必要となってきます。
ハピタスは現在、各種銀行であっても換金手数料が無料な為、ネットバンクが必要ではありません。
電子マネーへの交換もあるので交換先は豊富です♪
ゲットマネー(GetMoney!)も初回交換に銀行口座が必要ですが、手数料は全て無料です♪
ポイント交換サイト(お小遣いサイト)のドットマネーに経由できるお小遣いサイト(ほぼ大手お小遣いサイトには換金先がある)においては、お小遣いサイト→ドットマネー→現金に交換する事で、地方/都市銀行であっても換金手数料を無料化する事ができます♪
ただしドットマネーから地方/都市銀行に交換する場合の最低換金額は2000円ですので、かなり高めの最低換金額になります。
例えば課金アイテムを購入する為のお小遣い稼ぎで、iTunesギフトコードやVプリカ等にポイント交換する事が目的の場合、銀行口座は必要ありません。
必要ありませんが、お小遣いサイトには銀行口座の登録が必要ない交換先もありますが一部ですので、銀行口座は持っていた方が登録しやすいです。
例えば目当てのポイント交換先がそのお小遣いサイトに無いとしても、最悪現金(ネット銀行)に交換できるのであれば、ネット銀行⇒現金は等価交換できる最強の通貨です♪
最近はビットコイン等、様々な通貨があり換金先も増えていますが、元祖等価交換は現金です。
先程課金アイテムの事を出しましたが、課金アイテムを購入するiTunesギフトやVプリカ、Google Playギフト等、これらに交換すると使いみちが限定されるというデメリットがあります。
対してネットバンクに口座開設し、そこにお金を振り込むと、使いみちが広がりますし、すぐに使ってしまうという事は少なくなります。
頑張って貯めたお金が現金化され、どんな事にでも使えるようになり、目的が高額の家電を購入するとか、高額のものを考える事ができるようになる為です。
そうなってくると目的意識をもつ場合、銀行口座に振り込むという選択肢もあるという事になります。
少なくとも、Amazonギフト券等に交換すると、一応有効期限としては2年あり、Amazonを利用した際に有効期限が気になって使ってしまう為、目的の金額まで貯めるという事は少なくなります。
まあこれは"意識"の問題ではありますが、現金化するとポイントが溜まりやすい…いや、ポイントを貯めるという目的を見失いにくいと私は思います。
このページは初心者用ページという事もありますので、是非お小遣いサイト経由で口座開設して頂ければと思います。
利用するお小遣いサイトとしては、3つとも平均して上位にいるハピタスが良いです♪
楽天銀行は400ポイント
ジャパンネット銀行は850ポイント
住信SBIネット銀行は500ポイント
※ポイントについては全て変動あり
ですので、ほぼいきなり換金額に到達します♪
さらにバナー経由であれば30ポイント獲得できますので、ほぼ換金額に到達すると言っても良いでしょう♪
ハピタスは登録1ヶ月でキャンペーンがありますし、一番始めにお小遣いサイトで広告利用を行うには、最も保証面が充実しているお小遣いサイトです。
ハピタスのバナーを貼っておきますので是非登録して初回の換金を体験して下さい♪
お小遣いサイト経由で口座開設をする場合は、銀行などへ「〇〇サイトを経由して口座開設したけどポイントが付与されていないのですが、どうしてですか」などと直接問い合わせするとは禁止されています。ポイントが付与されない場合は、経由したお小遣いサイトへ問い合わせしてくださいね。
住信SBIネット銀行のQ&Aに、「ポイントサイトを経由して口座開設しましたがポイント付与されていません。ポイント付与の対象になっていますか?」というものがありますが、かなり珍しいパターンだと思います。
回答には、「ポイントサイトを経由し、所定の条件、操作により当社口座開設をお申込みいただくこと等によりポイントが付与されます。※途中で口座開設手続きを終了したり、直接当社WEBサイトやモバイルから口座開設申込みする等、所定の条件、操作を満たさない場合は、ポイント付与の対象とはなりません。」と記載があります。
この所定の条件については、各お小遣いサイトの広告詳細ページへ詳しく記載があるので、その注意点をしっかりと読み、その注意点を守る事が「ポイ活」のスタートとなります。
…自分でも宣伝ポイと思いますし、若干胡散臭くなってしまいましたがホントに口座開設をするだけで、換金額に到達します♪
お小遣いサイトはまず換金してみないとモチベーションが保ちにくいので、ここは宣伝ぽくても紹介させて頂きます♪
この先、ネットで稼ぐという事を考えると、銀行口座の問題はどこかで直面しますので、是非お小遣いサイト経由で利用しましょう♪
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お小遣いサイトに登録する場合に、ニックネームを入力する箇所があると思います。
例えばげん玉の登録画面の
ニックネームの入力画面。
こういうものなのですが、ここに本名を入力されている方を偶に見かけます。
何で分かるか?って、げん玉のポイント畑にあるバルーンチャンスにおいて、ニックネーム月のユーザーがランダムに5人表示される時、本名っぽい名前が出て来る事があるからです。
このニックネームは稀に、ランキング等で公開される可能性が高く、掲載するが為にニックネームを設定していますので、ここには必ずニックネームを入力しましょう。
偶に見かけるのですが、げん玉のサービスでバルーンチャンスというものがあります。
このサービスは他のユーザーの情報を必要とする為、ユーザーのニックネームが表示されます。
ここで稀ですが、本名で表示される方がいらっしゃいるという事があります。
他にも友達紹介ランキングや、ゲーム等の上位入賞者等、サイト内でニックネームが表示されるという事はよくある事です。
こういったものを見て、今回の記事を作成する必要があるかなという思いに至りました。
ニックネームはニックネームなんです。
いわゆる"あだ名"ですね。
Wikiから抜粋すると、"とくに親しみを込めて対象を呼ぶために用いられる本名以外の名前の一種である。"との事で、本名以外という所に注意して下さい。
ペンネームでもハンドルネームでも何でもそうですが、本名を入れてしまっては意味がありません。
お小遣いサイト側ではニックネームは半角英数字に指定してあったりと、本名の入力が難しいサイトもありますが、自由な名前をつける事ができるよう、ひらがなや漢字も入力可能なサイトもありますので…
ちょっとしたコラムになりますが、友達紹介をした側、つまり当サイトであれば執筆している私ですね。
私は友達紹介したお友達の情報を知っているのか?についてです。
結論的に言えば、私達友達紹介する側は紹介した人数は知ることができますが、お友達の詳しい登録情報というのは判断できません。
○○さんが登録しました!!位ですね。これも限られた一部のサイトだけで、基本はいつの間にか友達が増えています。
この○○もニックネームや会員番号ですので、よりニックネーム欄に本名を入れるのは控えたほうがいいんですね。
別に私達がその情報を使ってどうこうというのはできませんが、隠すためのニックネームですのでここでも本名が使われる可能性があるというのを覚えておいて下さい。
後から変更できると思っていたが、実は変更できないお小遣いサイトだった!なんてことにならない為にもしっかりと変更できないお小遣いサイトについて知っておきましょう。
ライフメディアでは、6ヵ月後であれば変更することは可能ですが、「氏名・メールアドレスなどの個人情報は設定しないでください」と注意をしています。
ハピタスでは、会員登録画面のニックネーム入力欄に小さな字で「ご登録後の変更はできません」という記載があるので、見逃してしまっている方も多いのではないでしょうか。
ヘルプページにもしっかりと記載があるので、仮に本名を登録してしまってもハピタスでは変更してもらえないので特に注意が必要となります。
まあ特に大きなリスクがあるかといえばそうでもない。
同姓同名の方はいるでしょうし、何よりそれが本名かどうかは私達には判断できません。
ただ、まあ…特徴的なお名前である方であればお小遣いサイトを利用してるなってのが分かるかもしれません。
利用していたから何?と言われればそれまでですが、会社にバレたくない方もいらっしゃるでしょうし、何かと不便な事もあるかと思います。
例えば、会社等でげん玉をやっているという事を話していた場合、ランキングに本名が掲載されていたら当然、本名を紐付けして考えてしまうでしょう。
ニックネームの欄はサイト内に掲載される可能性があるので本名は控え、ニックネームを設定しましょう♪
半角英数字にするなりでも可です。
中にはキリンの紅茶的な名前であったり、北斗の拳のやられる効果音だったりと
色々個性満載のニックネームがあります♪
ニックネーム…私もそうですが、生まれてこの方、ニックネームをつけられた事がありません。
○○ちゃん的な感じでしか呼ばれたことがありません。
まあ、○○ちゃんでも良いのですが、これから自分が長らく利用していくニックネームを考えようという方もいると思います。
ニックネームは変更可能な場合が多いですので、手が止まる位であれば極端な話、"aaaaa"でも”asdfasdf"でも問題ないです。
まあ、重複が認められているサイトならですが…
ニックネームは後で変更できますので、そこまで意識する必要はないとう事は覚えておいて下さい♪
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お小遣いサイトで、コツコツクリックを行という事。
お小遣いサイトを登録したての時は、毎日クリックして換金まで頑張ってみようと決心を固めていますが、1か月も頑張ると自分の中でよく頑張った…と感じます。
そこがターニングポイントです。
結果、換金額の半分にも満たない場合、心がポキっと折れてしまいます
これがポイントを失効させ、お小遣いサイトだけを儲からせてしまう悪循環です。
この現象は、登録しているお小遣いサイトの量にも関係してきます。
例えばげん玉はあれだけの量のクリックポイントがあり、全てをこなすことで1日10円以上、多い時では50円も理論上入る可能性がありますが、
げん玉のクリックポイントで換金を目指す場合、他のお小遣いサイトのクリックはもうかなり厳しいです。
げん玉だけでも1日20~30分、1か月クリックポイント獲得を続けるだけでかなりの忍耐力が必要です。
そこにポイントタウンなんかのクリックポイントが多いお小遣いサイトでさらにクリックポイントで換金を目指すと、
お小遣いサイト=貯まらないという公式が成り立ちます。
お小遣いサイトのクリックやゲームを毎日複数利用して、全てのサイトで換金しようする場合、後光が指す程の忍耐力が必要となります。
ですのでコンテンツが多いお小遣いサイトを複数利用は自然とできないです。
モッピーの1ポイント=1円という高単価、
ハピタスの還元率の高さ、
マクロミルのアンケート数、
等の時間がかからない、あるいは単価が高いものを利用する事になります。
そうなってくると、メインのお小遣いサイトっていうのは限られてきます。
マンガで
「己の心を補足せよ 側は板を破壊できぬ 水滴のみが板に穴を穿つ」
という言葉を目にした事があります。
ぶっちゃけコレです。
まさにその通り、あの言葉は要するに一点集中しろという事。
お小遣いサイトで一点集中しろとまではいかないが、最悪でもコンテンツの多いポイントサイト×コンテンツの多いポイントサイトのコラボレーションは人間には厳しい。
コンテンツの多いお小遣いサイトを利用した場合は、1ポイント=1円のお小遣いサイトやアンケートサイト、広告の還元率の高いお小遣いサイトと、メインのお小遣いサイは決まってきます。
結局コンテンツの多いお小遣いサイトはどれか一つ、忍耐力がある人でも2,3に絞られます。
その選び抜いた中で、どのお小遣いサイトが換金できそうか?
私のサイトはこうして、換金できたお小遣いサイトが決まっています
もう一つは友達紹介のポイントが査定基準に入ってきます。
さすがに当サイトでも、利益0円ではレンタルサーバー代金、時間、ドメイン取得代諸々で運営していくことは難しい。
自然と友達紹介を意識せざるを得なくなってしまいます。
当サイトでは、利益目的に順位を変動させることはないものの、友達紹介の特典が多いサイトはどうしてもいいところを探してしまうというのは否定できません。
最終的に残ったものが最近、モッピーとポイントタウン、ハピタス及びげん玉だと思いつつあります。
モッピー
クリックポイント:上の中
広告還元率:上の下
紹介制度:No.1
運営会社:バブルなんじゃないの?
ポイントタウン
クリックポイント:膨大すぎる
広告還元率:高め
紹介制度:No.2
運営会社:巨人なんじゃないの?
ハピタス
クリックポイント:並の上
広告還元率:No.1
紹介制度:上の中
運営会社:景気がよさそう
げん玉
クリックポイント:最低換金額を目指せる
広告還元率:ちょっと高め
紹介制度:夢はあるが絶対的なものではなくなった
運営会社:RealPayでどうなるか
と、私が欲しいもの全てを満たしているんですね他の多くの方々のブログでもそう。
人気のあるサイトはこの知られざる、隠しパラメーターが総じて高いものです。
2019年の動きは、現魔王のモッピー、そしてポイントタウンが、息を吹き返したげん玉に倒されるかどうか?が動向のキモだと思います。
進撃のポイントタウンは、このページでは仮に、ダークドレアムとしましょう。
その時、勇者げん玉、戦士ハピタス、そしてダークドレアムポイントタウン。
これからの予想は4通り
魔王モッピーが威厳を見せ、全ての敵を倒す。
戦士ハピタスがその力で、魔王モッピーを倒す。
勇者げん玉が魔王を倒し、かつての魔王の姿を取り戻す。
ダークドレアムポイントタウンが、魔王モッピーを倒しにかかる。
今の所他の伏兵は私は確認できないです。
現状のげん玉は、まさにオルテガ位の位置づけだと思います。
こんな事を言ったら、オルテガに魔王は倒せたのかとなっていますが根性はあります。
ギアガの大穴にラーミアなしで乗り込み、虹の雫なしで泳いでゾーマ城に一人で乗り込み、キングヒドラに海パン一丁で戦いを挑む程には…!!
電子ジャーとかチラつかせたらこちらの想像以上にビビリそうなげん玉は、ひかりのたまを手に入れ、転職に転職を重ねた戦士、武道家、とうぞくを引き連れて魔王に戦いを挑んでいます。
ハピタスはAmazon広告還元という破壊の鉄球を振り回していたのですが、リスクもあったようで広告が終了してしまい、魔王打倒の決め手を欠いてしまいました。
1位に躍り出る事を考えると、今の装備なし、まるだし状態では戦えないでしょう。
となると、魔王モッピーが大魔王のまま終わるか、ダークドレアムポイントタウンがその力を見せ、いきなりボスの目の前に現れ、余裕で倒してしまうか?
そして準備万端のげん玉が、魔王を倒す勢力となるか?ではないかと思います。
現在3人の力は拮抗していて、甲乙が付け難いです。
2019年はこういった魔王たちとその他の力の差が大きいので、魔王と村人の二極化が進みつつあります。
当サイトのメインのお小遣いサイト候補としては、
会心の一撃が連打できれば最強の戦士ハピタスか
進撃の巨人、ポイントタウンが魔王を倒しに行くか?
魔王モッピーがその座を死守するのか?
非常に楽しみな1年であります♪
※当サイトの一部記事にはPRが含まれます
この記事は、お小遣いサイト(ポイントサイト)、アンケートサイト、ASP・お小遣いアプリ(ポイントアプリ)全てに対し、自分に合ったサイトは何か?という事を選ぶ為の記事です。
どうしても迷うのであれば、以下のリンクを確認して下さい。
この記事、当サイトを始めた時から書こうと思っていましたが、10年先になっても通用する結論というのが更新されるのが分かっていたので、ずっと書かずにいた記事です。
当サイトも5周年を迎えた事ですし、ついにこの記事を更新型として書いていきます。
…デンジャーな事もチラホラと書いていきます。
お小遣いサイト・アプリを選ぶ際、当サイトを参考にして頂き、当サイトのオススメお小遣いサイトを利用して頂く方がお得です。
それだけ私はお小遣いサイトを巡回していますし、時間をかけてサービスを検証した上、当サイトのトップページに上位お小遣いサイトを設置しています。
余談ですが、私は業者じゃないです。
私は私自身の事しか把握できませんし、把握できてブログ仲間の事位しか分かりませんが少なくとも業者じゃない事は確かです。
むしろ零細企業に勤めるサラリーマンで、当サイトは位置づけとしては"副業"です。
アフィリエイト一般でよくある事ですが、特別単価という、検索上位の方に特別に報酬を頂くという事。
会社は明かす事はできませんが、お話としては2社程貰っています。
そのサイトは正直、結構上位に配置していますし、記事の数も多いです。
ただ、それが原因でランクを上下させる事というのは今までやった事がありません。
しばしば、露出をお願いされる事があり、右サイドバーの一番上に置いて下さいとか、置けば固定報酬とかのお話がありますが、しっかりと断ってします。
この状態が"業者"というのであれば私は業者でしょう。
そして、デンジャーですが他の上位ランキングにいる方も同じような兼ね合いがあると思います。
そういった方も業者でしょう。
…批判がきそうで怖いですが、私はそう思います。
私の意識的には、あくまで私はユーザーです。
…この事は言っておきたかった…
さて、余談を戻して、お小遣いサイトを選ぶ際は、当サイトのオススメお小遣いサイトを参考にして下さい。
…これだけではただの販促ですね…
これ以外の状態、もし、既にお小遣いサイトを利用していて、当サイトでの評価が上位にいない、あるいは悪かった場合についてです。
ここでいきなり結論ですが、お小遣いサイト、アンケートサイト、お小遣いアプリ等、サイトを選ぶ時大事なのは"やりぬく"という事です。
お小遣いサイト、従業員30名を超えるような企業においては、無料会員登録やクレジットカード作成等、報酬が1000円のサイトや2000円のサイトがあるだけで基本利用すれば稼げます。
これが前項で述べた、"お得"という概念を考えないのであれば、大部分のサイトは利用すれば稼げます。
お小遣いサイト側も、できるだけ自身のサイトだけを利用して欲しいというのが前提です。
まあそれは当然、運営会社は利益を得ているから会社も存続できますし、新たな呼び込みとしてクリックポイントや友達紹介を優遇させる訳です。
どの位当然かっていうと、コーラを飲んだらゲップが出る位、海王という称号を得た中国人は水の上を走る事ができる位当然です。
その為、利用に応じて会員ステータスを上昇させ、ポイントのボーナスがあったりと、運営会社的にはできるだけそのお小遣いサイトを利用してくれれば優遇されるようにできています。
ですので基本、お小遣いサイトは案件を利用する事を考えると稼げるようにできています。
私が言いたいのは、例えば当サイトでオススメのお小遣いサイトではないものに登録していた場合、利用をやめてまで当サイトのオススメサイトを利用する必要はないという事です。
例外があるとすれば、当サイトでオススメのサイトでない場合かつ、登録して間もない、案件を利用していない場合です。
であれば、今からでもオススメのお小遣いサイトを利用してもいいです。
…誤解なきように言っておきますが、これは当サイトを参考にした場合に限らず、他のサイトを参考にした場合も同じです。
お小遣いサイトの還元率、例えばAとBというお小遣いサイトが合った場合、Aのクレジットカードは1000円、Bは2000円という事はあります。
ただ、Bのクレジットカードは2000円、Aは2000円という事もあります。
当サイトでは還元率が平均して高いお小遣いサイトを上位に置いていますが、稼げない事はありません。
お小遣いサイトは、"やりぬく"厳密に言うと広告利用を1つのサイトで行うならば、どのお小遣いサイトでも稼げるという事です。
既に当サイトに出会う前にお小遣いサイトに登録している場合、あまり気にしないでそのサイトを信じ、利用して下さい。
例外として、まず広告の量が少ないお小遣いサイト、これは例外です。
広告が少なければ、広告利用したとしてもすぐに広告が枯渇してしまいます。
その場合、他のお小遣いサイトで案件を利用したりする、こういった場合は当サイトのオススメランキングは有効です♪
次に…あまりにも運営会社の規模が小さく、不透明はお小遣いサイトです。
正直、運営会社の規模が小さい場合、サービスの充実も難しいですし、提携できる広告の量も違います。
そして何より、いつでも辞める事ができるという危険性を持っています。
個人運営の場合、サイトは終了しました。ポイントは○○日までに交換しないと失効です。
これが法律に違反している訳ではありませんから…
最後の1人まで、全ての方が保有しているポイントを全て支払うまで閉鎖してはいけないという法律はありませんから…
もう1つ、あまりにもセキュリティーがずさんなお小遣いサイトです。
こういったお小遣いサイトは、さすがに個人情報が不安です。
SSLが導入されていない…は、さすがに例外として考えた方が良いです。
最後に、お小遣いサイトで稼ぐ事が目的ではないサイトです。
正直、課金アイテム無料配布キャンペーンで大量のポイントを抽選で当たるようにして、その後抽選にハズレた場合、最低換金額まで貯めることができるか?と言えば、私でもしんどいです。
こういった例外もある為、当サイトのランキングにおいては"換金できた""換金できそう""換金できそうにない"という所はしっかりと分けています。
お小遣いサイトの利用歴が長く、例えばAというお小遣いサイトは保証制度がないから、Bのお小遣いサイトに変えようか…?
この場合、当サイトのランキングは役に経ちます♪
利用歴が長い方は、既にお小遣いサイトでどうやって稼ぐか?自分がどういった稼ぎ方が向いているか?そして稼ぐ方法を理解しているハズです。
そういった方であれば、先程のように保証制度が欲しい、還元率がとにかく高いのがいいとか、最低換金額と手数料がかかるのは分かっているから、それを考慮して広告利用できるとか、色々な方法を知っているハズです。
であれば、他のお小遣いサイトを利用する事をオススメします。
私であれば100%還元はポイントインカム、
通常の広告利用はモッピー、ハピタス、
スマホ案件はモッピーやちょびリッチ、
クレジットカード等一発案件は還元率を比較して、最低換金額との兼ね合いを見て自身がメインとしているお小遣いサイトの中から決める。
こういった事ができるのであれば、お小遣いサイトの"サブ"というのも考えていきましょう。
アンケートサイトの場合、もうアンケート頻度が全体の9割を占めます。
ある意味、現状一番結論が出ているのでサイト名を限定する事もできます。
まずは王道のマクロミル、アンケートの頻度がケタ違いです。
リサーチパネル、アンケートの頻度が多く、ECナビというお小遣いサイトと連結できる為、クリックやゲームでもお小遣い稼ぎができます。
楽天リサーチ、アンケートの頻度はマクロミル並ですが、ポイントが楽天スーパーポイントに限定されます。
infoQは、ポイントタウンのポイントに交換可能ですので、ポイントタウンのアンケート・記事作成部門として重宝します♪
アンとケイト、少し規模は小さいながらも、アンケート頻度が非常に多いです。
ポップインサイト、マイクで対話というハードルの高さですが、一撃で換金額に到達する報酬の高さがウリです。
お小遣いアプリ(ポイントアプリ)の場合、まず利用用途を決める必要があります。
大きく稼ぐ方法があるのは、お小遣いサイトのスマホ版及び、お小遣いサイトが提供しているお小遣いアプリです。
そこでまず大きな分岐点があります。
それは広告利用のあるお小遣いアプリかつ、最低換金額が低い事が重要です。
上の記事にもあるのですが、やはりお小遣いサイトのスマホサイト及びアプリが上位陣を独占しています。
残りはハニースクリーンのような、ロック解除でポイントが獲得できるアプリ。
楽天チェックやスマポのように、実際の店舗に赴いてポイントを稼ぐアプリ。
こういったものがオススメです。
…ここでもお小遣いサイトのポイントタウンが、歩数計機能やチェックイン機能、楽天スーパーポイントが貯まる使える等、アプリ限定のお得なコンテンツを提供しており、お小遣いサイト=ポイントタウン、アンケートサイト=infoQ、お小遣いアプリ=ポイントタウン、とポイントタウンでポイントを貯めることができる流れになっていることが強みともいえるお小遣いサイトです。
ポイント合算サイトは、利用しているお小遣いサイトが分岐点です。
げん玉、リアルワールド-暮らすことがメインのお小遣いサイトであるならリアルペイ(RealPay)。
ECナビ・リサーチパネルがメインであればPex
その他、ドットマネーというポイント合算サイトが提携数も多く、手数料を無料化させる道が多いです。
増量キャンペーンも豊富な、2019年も勢いのあるポイント合算サイトと言えます。
少し話しましたが、私の場合メインのお小遣いサイトはハピタスです。
Gooogle Chromeツールバーや100%還元はありませんが、還元率の高さ、お買い物あんしん保証、手数料無料で現金に交換できることが理由です。
高額案件においてはモッピー、ポイントタウン、げん玉、ハピタス、ポイントインカム、i2iポイント、ちょびリッチで比較し、一番還元率が高いものを利用します。
アプリインストールはモッピーを利用中。毎時0分に追加されるアプリを狙いましょう。
無料会員登録等は私は登録し尽くしてしまったので、新しい案件があれば適宜上記のサイトで利用します。
これは私の利用方法で、実際に利用されている方々の見解もありますし、千差万別だと思います。
お小遣いサイト(ポイントサイト)で何を利用するのか?というのはよく考えてからというのも多少ありますが、登録当初は選んだお小遣いサイトを徹底的に利用し、途中で他のサイトに目移りしない事が大事です♪
その後慣れてきたら、新しいサイト、新しい利用方法を考えましょう♪
※当サイトの一部記事にはPRが含まれます
個人情報の入力が多いお小遣いサイト、なんでこんなに多いのって思いますよね。
この記事は私の経験則に基づき作成していますが、ほぼ確信に近い状態でこういった理由で個人情報の入力が必要だという考察に至っています。
嘘・適当な個人情報を入力するとどうなるか?については以下の記事を参照下さい。
これまでお小遣いサイトを利用してきて、個人情報が必要な理由というものを探してきた結果、3つの理由で個人情報の入力が必要なのではないかと思います。
以下、3つの理由について詳しく説明していきます。
お小遣いサイトは登録制、これは絶対です。
登録制である一番の理由、これは換金に原因があります。
例えばお小遣いサイトから還元率1%の広告を利用するとして、購入金額が100円とします。となると還元率1%ですので、獲得できるポイントは1円になります。要はこの1円を手数料無しで換金するのが非常に難しいという事です。
1円から換金可能を実現する為には極端な話、自社が持っているコンテンツのポイントに交換するとかしか見たことがありません。一部換金先については、単純に方法が無いというのもあります。
Amazonギフト券であれば最低換金額は15円、お小遣いアプリには一時期50円から交換可能でしたが、現在のお小遣いサイトでは100円が最低換金額と言ってもいいでしょう。
iTunesギフトは500円から、これは単純にiTunesギフトが500円単位でしか販売されていないからです。
現金において、お小遣いサイト側で現金の手数料が無料な場合、その場合はお小遣いサイトが手数料を自社で受け持っている状態です。ですので1円からポイント交換されると手数料がかかってしまい、運営会社の利益にはならずむしろマイナスになってしまいます。
当サイトの記事、お小遣いサイトとは?仕組みについてをご覧になった事がある方であれば、お小遣いサイトは色々な広告を集め、広告を利用してもらった方から中間マージンを取る事で成立しているシステムだという事はご存知だと思います。
ですので極端な話、お小遣いサイトとしては広告を利用してくれれば良いのですから、1件利用してくれれば登録情報は必要ありません。なのに登録情報が必要なのはまず換金手数料という問題があります。
最低換金額の問題から会員登録をしたとして、何故お小遣いサイトによっては膨大な登録情報が必要なのか?連絡するだけならメールアドレスとパスワードだけで良いのではないか?
1つは会員を管理するという事について、登録情報が必要となってきます。
会員を管理しておかないと、後でどんなトラブルがあるかどうか分かりません。特に広告が承認されないなんてクレームを受けた場合、相手の情報を確認したくともメールアドレスとパスワードしかないのであれば、いわゆる本人確認ができませんし、調査する事も難しいです。
先程、1円を獲得したという例を出しましたが、その情報をどうやって管理するの?メールアドレスとパスワードだけで?となると、第三者が勝手にポイントを換金した場合、お小遣いサイトでは本人であるかを確認する術がなく、トラブルを招く結果となります。
お小遣いサイト運営側は、会員の管理を行い保有ポイントの管理・トレブルやクレームが会った時のために登録情報を必要とします。
この場合、より多くの登録情報があった方がトラブルの原因を追求するのに便利ですし、正直お小遣いサイト側も広告を利用して欲しいから、多少はお小遣いサイトを利用する覚悟ができる登録情報を入力して欲しいというのもあります。
ちょっと昔の話をしますが、6年くらい前まではお小遣いサイトでこれ程多くの登録情報を必要とするお小遣いサイトは一握りしかありませんでした。
位でしょうか?個人を特定するには全く至らない程の情報でした。
これが近年、携帯電話でのSMS認証は電話認証が導入され、都道府県まで指定するようになってきたのは何故か?
まず生年月日については本人確認のために使われる事が多いです。例えば会員情報の編集ページであれば、生年月日及び秘密の質問を入力すると編集ページ触れるようになったりする事が良くあります。
ただ生年月日ですから、友人や知人、ちょっとした知り合い、会社の同僚、結構部署が違うひとでも生年月日を知ることは出来てしまう為、本人確認としてはイマイチです。
この状態から2013年位からでしょうか、秘密の質問というシステムが導入され初めました。秘密の質問とは、本人にしか知り得ない秘密の質問を設定し、その質問に答える事ができた場合、本人確認ができたとするシステムです。
ただこの秘密の質問、本人の事を良く知っている方にとってはそれ程難しい事ではないというのが問題です。あまりに難しい質問を設定してしまうと、本人自身も秘密の質問と答えがわからなくなってしまうのも原因で、秘密の質問は"好きな食べ物"とか"母親の旧姓"とか、分かりやすいものになってしまった為、本人確認としてはややイマイチです。
そこで現在お小遣いサイトに普及しているのがSMS認証・電話認証です。
SMS認証はショートメールを使い、認証コードを送って本人確認を取るシステムです。これはかなり効果があったようですが、携帯電話を持っていないと認証ができないと欠点がありました。
それを補完したのが電話認証で、お小遣いサイトが指定する電話番号に直接電話をかけ、認証コードを取得するというシステムとなりました。
これも電話回線が無いと利用できないというデメリットがありますが、電話認証までやると大きなトラブルが少ないというのが現状です。
これらの登録情報が年々厳しくなっているのは、不正利用による第三者のポイント換金が多いという事を意味します。まあ秘密の質問とか、秘密の質問になっていない状態ですから携帯電話番号という1つしか所持しにくいものに変わるのも無理はありません。
そして1つしかない携帯電話番号、携帯電話を持っていないあるいはショートメールが使えない人からクレームが来るのも無理はありません。
何が言いたかったか?と言えば、電話番号が必要という事が本質ではなく、年々不正利用対策に登録情報が増えていっているという事です。
この流れの終着点はマイナンバーですが、私でもお小遣いサイトの登録にマイナンバーが必要であれば利用しないですので、マイナンバーが必要という時代はおそらく来ないでしょう。
現在のお小遣いサイトではこれらの情報を複合して不正利用対策を行っている状態です。
ログイン時にはロボットによる自動認証を阻止し、登録情報変更画面では生年月日の入力、秘密の質問が必要、ポイント交換には電話番号の登録等ですね。
登録情報が多くなった原因として、不正利用防止が年々イタチゴッコで認証する方法が変わっているという事があります。
個人情報の入力が多いお小遣いサイトは大体セキュリティが強力です
個人情報が多いお小遣いサイトとは、アンケート系お小遣いサイトに属するものとポイント交換先に商品を発送するサイト、懸賞サイトが大半です。
これらのお小遣いサイトは、どうしても年代や住んでいる住所が必要になってきます。
アンケートサイト側になって考えると年齢も性別もわからない方にアンケートを送るより、集計結果に20代~50代位まで欲しいでしょうし、主婦の方、サラリーマンの方等、個別にアンケートを送る事で顧客の満足いくアンケート結果が返ってこないと話になりません。ですのでアンケートサイトでは氏名や住所はおろか、性別や血液型、趣味や仕事のジャンルまでも登録時に入力することが多いです。
このアンケートサイト、例えばマクロミルなんかセキュリティが超強力です。なにか個人情報のページがある所全てにSSLが使用されています。
その他のアンケート系お小遣いサイトでも、さすがにSSLを使用していないサイトは私が確認する限りは見当たらず、セキュリティによる個人情報の流出を考える場合SSLを使用しており、登録情報の入力が多いサイト程危険性が少ないと思います。
個人情報の入力が心配な方は、個人情報が多いサイトに飛び込むのもある意味手であると言えます。
SSLは確認して下さいね!!SSLの確認は、ログイン画面で、上部のURLがhttpsになっているという状態です!!
SSLがあれば必ずという訳ではありませんが、情報漏えいの危険は少なくなります。
余談ですが、当サイトでも検索順位が低下するのを恐れず後からSSL対応を行いました。私みたいな個人レベルでもSSL化ができるのですから、お小遣いサイトでSSLを導入するというのは、もはやコーヒーに砂糖とミルクが添えてある位たしなみの1つになってきています。
ただ大手サイトだという事は、それだけ人の目に触れる機会が多いです。ポイントタウンやモッピー等は月間数千万PV、1ヶ月で日本人の数分の1になる程のアクセスがある訳です。
人の目に触れる機会が多いという事は、それだけ個人情報を狙う人の目に触れる機会も多いということです。その中にこのセキュリティーなら突破できる…!!と思う方、その中から実際に行動を起こす可能性、月間1万PVのサイトに比べれば明らかに高いです。
Yahoo!とか、多くの方々がトップページにしていると思います。会員登録している方も多いので、それだけ個人情報を狙う人にとっても、個人情報を入手できた場合おいしいものとなります。だからこそセキュリティーには人一倍気を使うのですが、可能性としては高いという事は事実です。
SSLはあった方が確実に良いのですが、お小遣いサイト/アプリを運営する為には原則として必ず必要という訳ではないです。
常識的には欲しい所ですが、最悪無くても…というのが現状です。
お小遣いサイト及びお小遣いアプリ、SSLを導入していないと運営してはいけないという法律はありません。
SSLが無いという事は、個人情報の入力画面において、通信間のセキュリティーが守られていないということで、通信間のセキュリティーが保障されていない上、多くの方々が個人情報を入力しているページがあれば…狙いどころですね。
SSLを利用していないという事は、不正に個人情報を取得している輩のせいにできるという事です。
私共のお小遣いサイトはSSLを利用していませんので、通信間でハッキングされたものに対しては責任を負う事ができませんという逃れ方ができる事になります。
であれば当サイトで取り扱っているお小遣いサイトにおいてSSLが使用されていないという事はほぼありませんが、評価的にSSLを利用していないという事はかなりのデンジャーであると評価を改める必要性が出てきました。
プライバシーマークの取得には審査対象として、SSLの導入が含まれることもあるとの事、であれば、プライバシーマークを取得している企業において、SSLを利用しないなんて事はないという事も言えますね。
例えばですが、アンケートの必要がなく懸賞などもからまないお小遣いサイトで住所、氏名、電話番号、メールアドレス、世帯の情報等、不正利用を防ぐと言う所ではある程度の入力は必要だと思いますが、これはあきらかにやりすぎだと思います。
アンケートも懸賞もないのに詳細な住所が必要なのか?まあ必要ありませんね
こんな感じで、必要のない個人情報の入力を迫られて、さらにこれが身元が分からないお小遣いサイトの場合はかなりデンジャーです。個人情報を入力するだけで、稼げる可能性の見いだせないお小遣いサイトである可能性があります。
最近こんなお小遣いサイトはあまり見かける事がなく、ちゃんとお小遣いサイトとして広告を掲載していて稼ぐことは可能ですが、登録の際には注意しましょう。
換金時に個人情報が求められるという事がありますが、これは不正対策防止としてはしょうがない所です。最近ではSMS(電話認証)だったりしますが、登録情報(生年月日等)等を入力する事が本人確認のお小遣いサイトもあります。
こういったものであれば個人情報を入力するという事にも納得がいきます。
出会った事はありませんが、現金交換時に換金時の本人確認の為に詳細な住所等を要求するというのは何の目的で?という気がします。
会社の規模でもお小遣いサイトの危険度が伺い知れます。
先程の話でも、必要のない個人情報を入力するとして従業員が5名とかであったら少し怪しいな…と思いますが、従業員が100人以上で、株式上場していたりするとやはり安心度が違います。何か意味があるのだろう、この先懸賞サービスを出す予定でもあるのかと思うことができます。そして100人を露頭に迷わせる事になる可能性がある個人情報の流出に対して慎重になるという事もわかります。
個人情報は大切に扱って欲しいので、ある程度の会社の規模でも危険度を判断する事ができます。逆に言えば責任分担的には規模の少ない運営会社の方がハッキリしているとも言えます。
従業員2人の場合、極端な話責任はどっちかです。
従業員500人(アルバイト・パート含む)とかだったら、極端な話アルバイトさんが個人情報を漏えいしてしまい、発覚した時にはもういない…なんて責任分担が甘くなってしまう事も考えられます。まあそれを防ぐ為の理由でもあるプライバシーマークですので、プライバシーマークを取得しているのはプラスに働いています。
個人情報を入力するという事は、少なくともメールマガジンが来る可能性を示します。
これが迷惑メールであるかは人それぞれですのでそこまでは言いません。
ですが個人情報を入力するのであれば丁重に取り扱って欲しいものです。
理想的なのは個人情報の入力が多くても、SSLが効いていたり検索すればパッと出てくる会社であるのが望ましいです。
全てがダメな訳ではありませんが、会社名を入力してすぐ出てこないような会社では少し注意が必要だと思います。
元々お小遣いサイトの運営会社はそういった技術に長けているハズですので、そういった事も頭に入れつつお小遣いサイトを選定されてみては?と思います。
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Gmailはアカウントを取りやすく、ブラウザであるChromeでログインする事により様々な拡張機能が使える便利なものですが、その便利さ故にショッピングに利用したりメルマガ登録したりと、様々なサイトに登録する為、その結果もはやカオスと言えるメール数になってしまいます。
参考までにですが、当サイトのお小遣いサイト用フリーメールアドレスのメール数はこんな感じの数です。ちょっと前のですが、もう膨大な数という意味では変わりませんので…
なかなかじゃないっすかね。今では18万を超え、界王拳10倍を使った悟空を超える戦闘力、ま…まだ上がっていく…という状態です。
この原因としては、百を超えるお小遣いサイトに全て登録して、メールマガジン停止設定を行っていないという事がありますが、1日100件近く来るメール、もはや毎日見る気が失せてしまっています。
ここまでの状態とは行きませんが、例えば楽天市場に登録したり、各種ショップを利用した場合、膨大な数の宣伝メールが来ると思います。
メールマガジンを停止してしまえばメールは来なくなるのですが、プライベートなメールなどと混じってしまった場合、メルマガはもはやただの迷惑メール。しかしお得な情報はできるだけ受信したい…!!
となると、Gmailのメール振り分け機能を使い、受信トレイに格納せず直接指定したフォルダ(ラベル)にメールを振り分ける事で、膨大なメールを整理してしまえば、非常に見やすくなり、膨大なメールマガジンも見やすく、確認しやすくなります♪
Gmailの振り分け機能は、色々な方法で振り分け機能を利用する事ができますが、一番簡単なのは、振り分けたいメールをチェックして三本線のマークからメールの自動振り分け設定に行くことです。
3までの手順を終えると、振り分けフィルタ作成画面に行くことができます。
今回、振り分けたいメールをチェックした事で、振り分けたいメールのアドレスが入力されています。
アドレスで良い方はこのまま、他の設定を利用したい方であればその他の設定をします。
簡単にですが、Toは送った相手でフィルタ、件名でフィルタをかける事もでき、件名や本文に含む、含まないでも処理が可能、メールマガジンの画像はテキストのみと比べたら明らかに大きくなるので、ファイルサイズでフィルタを掛ける事も可能です。
間違って他の所をクリックしたり、間違って検索を押してしまった場合は、検索マークの右上の↓をクリックするともう一度この画面が出てきます。
問題なければ、フィルタを作成をクリックします。
フィルタを作成をクリックすると、詳細な設定画面に移動します。
今回は選択したメールにフォルダを作り、受信トレイにメールを残さず、過去のメール全てを移動するという事で、上記赤枠3つにチェックを入れます。
受信トレイをスキップ(アーカイブする)は、メールを受信トレイに残すかどうか?ですので、折角振り分けても受信トレイから移動しないのでチェックを入れます。
ラベルをつけるは、どのフィルタに格納するか?です。このチェックから既存のラベル、新しくラベルを追加する事ができますので、ここで選択してしまいます。
最後に、一致するスレッドにもフィルタを適用するですが、このチェックは、このフィルタを作った以降から適用するか、それとも過去のメールも含めてフィルタを適用するか?の選択ですので、まあ普通チェックしておけば問題ないです。
以上、この設定を行う事で、今回私が選択したECナビのメールは全て、ECナビというラベルの中に格納されました♪
その総数は実に3987件、これだけの数を消そうと思ったら大変ですので、非常に便利な機能であると言えます♪
この振り分け機能を編集したい、例えば一致するスレッドにもフィルタを適用するをうっかり忘れてしまった場合等、いつでも編集する事が可能です。
方法はGmailのギアのマークをクリックし、設定をクリックします。
一番上にある"フィルタとブロック中のアドレス"をクリックすると、先程設定したフィルタが出てきますので、そこから編集を押すと、先程のフィルタ設定画面へ行くことができます。
このフィルタ機能、非常に便利なのですが問題が1つ。
その問題は、メールマガジンを既読にしないと、どこまで確認したのかわからなくなるという事です。
まあ私もこれだけのメールを確認できてなかった訳ですが、この状態、例として、"げん玉"のメールマガジンのフォルダの中に1件追加されたとして、それが追加されたかこの数字を覚えているか?という状態になります。
結局この状態を回避するには、一度全て既読にして、そこからメールをこまめに確認しないといけないです。
まあ全て目を通すのならですが。
一応Gmailを全部既読にする方法として、Gmailの検索窓に"is:unread"と入力後、右に出る"この検索条件に一致するすべての検索スレッドを選択する"をクリック⇒"既読にする"でメールを一括既読にする事ができます。
各フィルタ毎に一括既読操作を行う事も可能です。
この状態、会社とかでは結構あったりするので、私個人的にはメールを見逃さない為、あまりフィルタ機能を利用していなかったりしまう。
全てフィルタを掛けるのではなく、どうしても見ておきたいメールに関しては、フィルタをかけないというのも重要です。
今回、私的にはあまりにも多いメールを振り分けるという使い方をしましたが、他にも色々な使い方があると思います。
例えば仕事で使うなら、上司、部下、プライベートなアドレス、客先等様々な振り分けを行う事ができます。
私のようにメールマガジンを停止しなくとも、本当に重要なメールのみ受信トレイに来るようにする事も可能です。
最初は若干面倒ですが、この機能を使う使わないで、迷惑メールの定義すら変わってしまう位便利ですので、是非役立ててみて下さい♪
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