お小遣いサイトの危険性を検証!!小遣い稼ぎ » お小遣いアプリの危険性 » お小遣いアプリ稼ぐ » ぶたまるの使い方【2026年最新】ポイントの貯め方・始め方をわかりやすく解説
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ぶたまるは、画面に表示されるぶたまるをタップしてポイントを貯めるポイ活アプリです。
基本の「ブタップ」のほか、ラッキールーレットやびっくりミッション、ゲームミッションなどでもポイントを貯められます。
使ってみると、「タップする回数でポイントは変わる?」「広告は本当に短い?」など、気になる点もありました。
この記事では、ぶたまるの始め方やポイントの貯め方、交換先について、実際の画面を使いながらわかりやすく紹介します。
ぶたまるは、満16歳以上から利用できます。
アプリを起動すると、まずチュートリアルが始まります。
招待コードを利用する場合、登録までの流れはこんな感じです。
チュートリアル → 招待コード入力 → ブタップ → ログイン → 電話番号認証 → 登録完了
チュートリアルでは、画面の案内に沿ってぶたまるをタップしながら、基本的な操作を確認できます。
また、チュートリアルを進める中で、画面上のポイント表示も増えていきます。

チュートリアルを進めると、招待コードの入力画面が表示されます。
招待コードを使う場合は、この画面で入力しておきましょう。

招待コードは、スキップすると後から入力できません。
招待コードを持っていない方は、以下のコードを利用できます。
| 招待コード |
|---|
| JNWMVP7 |
私が招待コードを入力したときは、「50円ブースター」がスタートし、ブタップをしながらポイントを貯めていく流れになりました。
500pt(50円相当)をもらうまでの流れや条件は、以下の記事で詳しく紹介しています。
チュートリアルやブタップは、ログイン前でも進められます。
左上のポイント数をタップすると、「未ログインで獲得中」と表示されました。
この時点では、貯めたポイントはまだ保存されていません。

そのままログインを進めます。
ぶたまるでは「LINEでログイン」のほか、iPhoneでは「他の方法でログイン」からAppleアカウントを選ぶこともできました。
今回はAppleアカウントを使って登録しました。
ログイン後は、携帯電話番号の認証を行います。

電話をかけたあと、いったん認証画面に戻りましたが、数秒待つと自動で認証完了の画面に切り替わりました。
電話番号認証や運営会社など、ぶたまるの安全性について気になる方は、以下の記事で詳しく紹介しています。
ぶたまるでは、主に次の方法でポイントを貯められます。
なかでも基本になるのが、ぶたまるをタップしてポイントを貯める「ブタップ」です。
ここから、それぞれの貯め方を順番に紹介します。
ブタップは、ぶたまるをタップしてポイントを貯める基本機能です。

通常のぶたまるは、合計8回タップしたあとに広告が流れ、広告を見終わると1~9ptをランダムでもらえます。
また、運がいいと「虹ぶたまる」が登場し、10pt以上もらえることもあります。
現在は「虹チケット」もあり、使うとCMを見ずに虹ぶたまるを必ず登場させることができます。
虹チケットは、ゲームミッションで新しく始めたゲームの最初の報酬を獲得すると入手できます。
私が確認した時点では、登場記念としてゲーム1本につき虹チケット10枚がもらえるようになっていました。
虹チケットを受け取れるのは、最初の報酬を獲得した当日中のみです。同じゲームで2回目以降の報酬を獲得しても対象にはなりません。

最初は「たくさん連打した方がポイントも増える?」と思い、タップする速さや回数を変えて試してみました。
ただ、実際に試してもポイントが増える様子はありませんでした。
通常は8回タップして広告を見たあとに1~9ptがランダムでもらえるため、たくさん連打しても獲得ポイントが増えるわけではなさそうです。
使っていて感じたのは、思っていたより広告が気になったことです。
歩数系のポイ活アプリには、歩いて貯まった分をその場で回収せず、あとからまとめて広告を見てポイントを獲得できるタイプもあります。
一方、ぶたまるは「8回タップ→広告→ポイント獲得」を繰り返すので、続けてブタップしているとタップの合間に何度も広告が入ります。
そのため、広告が多く感じられ、少しストレスを感じることもありました。
また、アプリ内ではCMの短さが紹介されていますが、実際に使ってみると長めの広告が表示されることもありました。
公式FAQには、1日に多くの広告を見ると、広告主側に不正なトラフィックと誤解され、長い広告が表示されることがあると書かれています。
その場合は、深夜0時を過ぎてから再度試すと、通常は回復するとのことです。
ラッキールーレットは、CMを見てルーレットをまわし、ポイントを獲得できる機能です。
ルーレットには、3pt・4pt・5pt・6pt・10pt・100pt・500pt・1,000ptがあります。
1回まわしたあともCMを見ることで再挑戦でき、1セットで最大3回まわせます。

3回終わると、次にまわせるまでの時間が表示されます。
私が確認したときは、次にまわせるまで約3時間と表示されました。
画面上には最近の当選報告も表示されており、100ptや500ptの当選も確認できました。
ただし、各ポイントの当たりやすさまでは分かりません。
「稼げるなぞなぞ」は、○か×を選んでクイズに答えながらポイントを貯められるコンテンツです。

クイズに正解すると1ptを獲得でき、「1pt受け取って次へ」をタップしてCMを見ると、次の問題に進めます。
これを繰り返して5問正解すると宝箱を開けることができ、10~1,000ptを獲得できます。
宝箱を開ける際にも5秒のCMが流れ、CM終了後に宝箱をこすると獲得ポイントが表示されます。
実際に試したところ、今回は宝箱から15ptを獲得できました。
5問正解して宝箱を開けるとその日のなぞなぞは終了し、翌日になると新しいなぞなぞに挑戦できます。
ぶたまるを使っていると、「びっくりミッション」が表示されることがあります。
ミッションでは、1pt・2pt・5pt・10pt・30ptが次々に表示され、タップしたタイミングのポイントを獲得できます。
30ptを狙って、表示が切り替わるタイミングに合わせてタップするミニゲームです。

びっくりミッションは、1日3回クリアするとボーナスポイントがもらえます。
宝箱のポイントは毎回同じではなく、私が開けたときは4ptでしたが、100ptが出ることもあります。
ゲームミッションでは、対象のゲームをプレイして条件を達成するとポイントを獲得できます。
ゲームミッションをタップすると、ゲーム一覧が表示されます。

もらえるポイントや達成条件はゲームによって異なるため、挑戦する前に内容を確認しておきましょう。
ゲームミッションのポイントが反映されないときの対処法や、虹チケットのもらい方・使い方については、以下の記事で詳しく紹介しています。
ぶたまるで貯めたポイントは、ギフトカードや各種ポイントへ交換できます。
交換先は、ホーム画面の「おトク」→「ギフト交換」から確認できます。
ポイントは10pt=1円相当で、最低交換額は3,000pt(300円相当)です。
私が確認した時点では、以下の交換先がありました。
・Amazonギフトカード
・dポイント
・Vポイントギフト
・Pontaポイントコード
・au PAY ギフトカード
・FamiPayギフトコード
・QUOカードPay
・EdyギフトID
・WAON POINT eギフト
・Google Play ギフトコード
・nanacoギフト
・Apple Gift Card

FamiPayギフトコードのみ5,000pt(500円分)からで、ほかの交換先は3,000pt(300円分)から交換できます。
以前は「審査中・近日提供予定」となっていましたが、現在はPayPayマネーライトにも交換できるようになっています。
交換先ごとの必要ポイントや手数料、実際の交換方法については、以下の記事で詳しく紹介しています。
ぶたまるは、ぶたまるをタップしてポイントを貯める「ブタップ」を中心に、ラッキールーレットやびっくりミッション、ゲームミッションなどでもポイントを貯められます。
実際に使ってみると、操作はシンプルで分かりやすく、広告がタップ後に流れるようになったことで以前より使いやすく感じました。
ただ、続けてブタップしていると広告が何度も入るため、少し面倒に感じることもあります。
広告を見ることが苦にならない人なら、シンプルにポイントを貯められるポイ活アプリだと思います。
貯めたポイントは10pt=1円相当で、3,000pt(300円相当)から交換できます。
招待コードを利用する場合は、スキップすると後から入力できないため、登録時に忘れず入力しておきましょう。
| 招待コード |
|---|
| JNWMVP7 |
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