お小遣いサイトの危険性を検証!!小遣い稼ぎ » お小遣いアプリの危険性 » お小遣いアプリ稼ぐ » 【2026年最新】ニンジャマイルズの交換先一覧|現金化できる?ドットマネー経由のおすすめも解説
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結論から言うと、ニンジャマイルズはドットマネー経由で現金化できます。
ただし、交換先によって還元率や使い勝手に違いがあるため、自分の目的に合った選び方が大切です。
ムダなく活用するために、まずはおすすめの交換先3つをチェックしておきましょう。
ニンジャマイルズは交換ルートや交換先によってレートに差がありますが、交換先をきちんと選べば、ムダを最小限に抑えて使えます。
実際に多い疑問は、次のような内容です。
このような悩みを解決するために、今回はニンジャマイルズのポイント交換について検証し、おすすめの交換先は?現金化はできる?について詳しく解説します。
ニンジャマイルズでは、これまでのドットマネーに加えて、新しく「デジタルギフト」への交換も選べるようになりました。
デジタルギフトでは、金額に応じてPayPay・Ponta・ANA Pay・FamiPayへ交換できます。実際に交換して確認した受取額や、金額ごとに選べる交換先については本文で詳しく紹介しています。
※デジタルギフトの交換先追加は期間限定になる可能性があります。
※2026年8月15日追記:ドットマネーサービス再開について
2026年6月から停止していたドットマネーは、2026年8月12日よりサービスが再開されました。
現在、ニンジャマイルズでは、ドットマネー経由のポイント交換も再び利用できます。
なお、サービス再開に伴い、ドットマネーでは携帯電話番号による本人認証(SMS認証)が必須となっています。
また、一部の交換先は順次再開となっているため、交換先によっては、まだ利用できない場合があります。
最新の交換状況は、ニンジャマイルズの交換画面やドットマネー公式のお知らせをご確認ください。
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| ニンジャマイルズ招待コード | |
|---|---|
| ORBK2SUP44 | |
ニンジャマイルズ のアプリダウンロードはこちらから↓
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ニンジャマイルズはキーボードで文字を打つだけでマイルが貯まる、超簡単にできるポイ活アプリです。
ニンジャマイルズで貯めたマイルは、ギフト券・電子マネーなどに交換することができます。
キーボードの設定がまだの方は、まずこちらでニンジャマイルズの始め方を確認しておきましょう。
ただ…ポイント交換するページが見つからなくて、貯めたマイルは何と交換できるのか?がわからず困っているという方もいらっしゃると思います。
そこで、ここではドットマネー経由のポイント交換ページに進む方法をご紹介します。
■ドットマネー経由のポイント交換ページに移動する方法
1.画面左上にある保有マイル数をタップする
2.[マイルを使う]→[他社ポイント]をタップする
3.[他社ポイントと交換]をタップする
4.[ドットマネーに移動する]をタップする
5.貯めたポイントの交換先が表示される

さらに現在は、デジタルギフトへの交換も選べるようになっているよ。
»当記事内の「ドットマネー経由のポイント交換のやり方」へ戻る
ニンジャマイルズでは、2026年9月からデジタルギフトへの交換も選べるようになりました。
デジタルギフトへ交換したあとに選べる交換先は、金額によって異なります。
| デジタルギフト額 | 必要マイル | 選べる交換先 |
|---|---|---|
| 300円相当 | 36,000マイル | PayPay・Ponta・ANA Pay |
| 500円相当 | 60,000マイル | PayPay・Ponta・ANA Pay・FamiPay |
| 1,000円相当 | 120,000マイル | PayPay・Ponta・ANA Pay・FamiPay |
| 3,000円相当 | 360,000マイル | PayPay・Ponta・ANA Pay・FamiPay |
| 5,000円相当 | 600,000マイル | PayPay・Ponta・ANA Pay・FamiPay |
ただし、デジタルギフトの額面がそのまま受け取れるとは限りません。
実際に300円・500円・1,000円相当へ交換してみると、交換先によって受け取れる金額に差がありました。
| 交換先 | 実際に確認した受取率 |
|---|---|
| PayPay | 95% |
| Ponta | 95% |
| ANA Pay | 96% |
| FamiPay | 100% |
PayPay・Pontaは額面の95%、ANA Payは96%でした。
FamiPayは300円相当では選べませんが、実際に確認した500円・1,000円相当では額面どおり受け取ることができました。
そのため、デジタルギフト内で交換効率を見ると、今回確認した中ではFamiPayが一番有利です。
ただし、ニンジャマイルズ全体で見ると、デジタルギフトが一番お得な交換方法というわけではありません。
ドットマネーを使いたくない方や、希望する交換先が利用できないときに、今すぐPayPay・Pontaなどへ交換したい方には便利な選択肢です。
なお、公式ではデジタルギフトの交換先追加は期間限定になる可能性があると案内されています。
※2026年9月4日時点では、PayPayマネーライトはドットマネー側で再開準備中です。
ただし、現在はデジタルギフト経由でPayPayへ交換することができます。
ドットマネー側でPayPayマネーライトへの交換が再開すれば、上記の方法でドットマネーの交換ページに移動し、交換先としてPayPayマネーライトを選ぶことができます。

実際にPayPay交換を途中まで進めてみると、ニンジャマイルズ側で「交換する」ボタンを押しただけでは完了ではなく、ドットマネー側でさらにPayPayへの交換手続きが必要でした。
そのため、「交換したのにPayPayへ反映されない…」「交換できない…」という場合は、ニンジャマイルズ側だけでなく、ドットマネー側の交換履歴も確認してみるとよいでしょう。
日常の支払いで「使いやすい交換先」を重視するなら、PayPayはかなり便利です。
ただし、レートは他の交換先よりやや悪めなのがデメリットです。
| ニンジャマイルズ→PayPayに交換【基本情報】 | |
|---|---|
| 何ポイントあれば交換できる? | 36,000マイル→285円分 |
| ポイントの価値(交換レート) | 126.3マイル=1円 |
| 交換予定日 | 3営業日以内(土日・祝日を除く) |
| PayPay残高の種類 | PayPayマネーライト |
※現金化は可能ですが、必要マイル数が多く効率はよくありません。
余ったマイルの最終出口として考えるのが現実的です。
PayPay同様、上記の方法でドットマネーの交換ページに移動したら、ニンジャマイルズで貯めたポイントの交換先として銀行振り込みを選ぶことができます。

| ニンジャマイルズ→銀行振り込みに交換【基本情報】 | |
|---|---|
| 何ポイントあれば交換できる? | 120,000マイル→1,000円分 |
| ポイントの価値 | 120マイル=1円 |
| 交換予定日 | 5営業日~7営業日以内
(土日・祝日を除く) |
| 交換できる銀行 | ・三菱UFJ銀行
・みずほ銀行 ・三井住友銀行 ・ゆうちょ銀行 ・楽天銀行 ・住信SBIネット銀行 ・PayPay銀行 ・新生銀行 ・全国の銀行 |
たくさんポイントを貯める手段として、SNSなどで友達紹介に挑戦してみるのもありだと思うよ。
ニンジャマイルズで貯めたポイントは、ドットマネー経由で以下の交換先に交換できます。
| 交換先 | 最低交換額 | ポイントの価値 |
|---|---|---|
| 銀行振り込み | 120,000マイル→1,000円 | 120マイル=1円 |
| Amazonギフトカード | 35,280マイル→300円分 | 117.6マイル=1円 |
| スターバックス eGift | 36,000マイル→300ギフト | 120マイル=1円 |
| dポイント | 36,000マイル→300ポイント | 120マイル=1円 |
| PayPayマネーライト | 36,000マイル→285円分 | 126.3マイル=1円 |
| サーティワン eGift | 45,360マイル→420円分 | 108マイル=1円 |
| au PAY ギフトカード | 36,000マイル→300円分 | 120マイル=1円 |
| タリーズデジタルギフト | 36,000マイル→300円分 | 120マイル=1円 |
| デジタルKFCカード | 36,000マイル→300円分 | 120マイル=1円 |
| 楽天ポイント | 36,000マイル→300ポイント | 120マイル=1円 |
| 吉野家デジタルギフト | 36,000マイル→300円分 | 120マイル=1円 |
| Pontaポイント | 36,000マイル→300ポイント | 120マイル=1円 |
| Visa eギフト | 60,000マイル→500円分 | 120マイル=1円 |
| ユナイテッド航空
「マイレージプラス」 |
36,000マイル→100マイル | - |
| プレイステーション®
ストア チケット |
132,000マイル→1,100円分 | 120マイル=1円 |
| Uber Eats ギフトカード | 36,000マイル→300円分 | 120マイル=1円 |
| DMMポイントコード | 36,000マイル→300ポイント | 120マイル=1円 |
| Apple Gift Card | 58,800マイル→500円分 | 117.6マイル=1円 |
| JALマイレージバンク | 60,000マイル→250マイル | - |
| Vポイント | 120,000マイル→1,000ポイント | 120マイル=1円 |
| TOKYU POINT | 36,000マイル→300ポイント | 120マイル=1円 |
| ANAマイレージクラブ | 36,000マイル→85マイル | - |
| nanacoポイント | 36,000マイル→300ポイント | 120マイル=1円 |
| WAON POINT | 36,000マイル→300ポイント | 120マイル=1円 |
| PayPal | 36,000マイル→300円分 | 120マイル=1円 |
| 図書カードネットギフト | 36,000マイル→300円分 | 120マイル=1円 |
| ビットキャッシュ | 35,280マイル→300円分 | 117.6マイル=1円 |
| NET CASH | 58,200マイル→500円分 | 116.4マイル=1円 |
| Huluチケット | 121,800マイル→1ヶ月 | - |
| QUOカードPay | 36,000マイル→309円分 | 116.5マイル=1円 |
| Vプリカ | 60,000マイル→500円分 | 120マイル=1円 |
| Google Play ギフトコード | 60,000マイル→500円分 | 120マイル=1円 |
| 楽天Edy | 120,000マイル→1,000円分 | 120マイル=1円 |
※「-」は円換算レートが算出できない交換先(マイルや期間型サービスなど)です
● 手数料・反映時間について
ドットマネー自体は基本的に手数料無料のサービスです。
ただし、ニンジャマイルズで貯めたポイントをドットマネー経由で交換する場合は、どの交換先でも必ず手数料がかかります。
そのため、1ポイント=1円といった等価交換はできません。
また、交換先によっては、ニンジャマイルズ内の標準レートより効率が低い場合もあります。
例えば、PayPayマネーライトの交換レートは「126.3マイル=1円」と、ニンジャマイルズ内で多くの交換先が採用している標準レート(120マイル=1円)より多くのマイルが必要です。
さらに、交換先によって反映までの時間も異なり、銀行振込は数日かかりますが、電子マネーなら比較的早く受け取れます。
■ドットマネーは安全?
ドットマネーは、現在GMOタウンWiFi株式会社が運営するポイント交換サービスです。
2026年には不正アクセスの影響でサービスが一時停止しましたが、運営会社の変更やSMS認証の導入などセキュリティ強化を行った上でサービスが再開されています。
ニンジャマイルズの場合、等価交換できる交換先がないため、ポイントの価値を少しでも高める交換先がおすすめです。
| 交換先 | 最低交換額 | ポイントの価値 |
|---|---|---|
| Amazonギフトカード | 35,280マイル→300円分 | 117.6マイル=1円 |
| サーティワン eGift | 45,360マイル→420円分 | 108マイル=1円 |
| Apple Gift Card | 58,800マイル→500円分 | 117.6マイル=1円 |
| ビットキャッシュ | 35,280マイル→300円分 | 117.6マイル=1円 |
| NET CASH | 58,200マイル→500円分 | 116.4マイル=1円 |
| QUOカードPay | 36,000マイル→309円分 | 116.5マイル=1円 |
上記はポイントの価値が高い交換先ですが、使い勝手を重視する場合は、PayPayマネーライトや銀行振込も選択肢に入ります。
PayPayマネーライトは日常の支払いにそのまま使えるため、チャージ後すぐに活用できます。
銀行振込はポイントを現金として自由に使える反面、必要なポイント数が多めなので、まとまったポイントが貯まったタイミングで利用するのがおすすめです。
1.ポイント交換ページを開く
2.好きな交換先を選ぶ
3.連携するドットマネー口座を選択する
4.本人確認を行う
5.ポイント交換を完了させる
それぞれ詳しく解説していきます。
ポイント交換ページへの進み方は、当記事のこちらをご確認ください。
交換先の中から[Amazonギフトカード]をタップする

交換先を選ぶと、ニンジャマイルズIDでドットマネー口座を開設するか?Ameba会員に新規登録するか?それともAmebaアカウントでログインするか?の選択画面が表示されます。
私の場合、既にAmebaアカウントをもっているので[Ameba会員の方・新規登録]をタップして、ログインを行いました。

その後、名前やメールアドレスの入力、ドットマネーの暗証番号の設定、携帯電話番号を入力してSMS認証を行い、本人確認は完了です。


ちょっとここからパソコンの画面での説明になりますが…。
交換マネー数を入力して、私はロボットではありませんにチェックをして、[確認]をタップする。

[申請]をタップで、申請完了となります。

交換完了まで少し待ってみよう。
ドットマネーを開き、[ドットマネーの交換履歴]→該当の交換履歴をタップする。

続いて、ドットマネーの暗証番号を入力して[次へ]をタップすると、Amazonギフトカードのコードが表示されます。

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