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お小遣いサイトの危険性を検証!!小遣い稼ぎ

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捨てアド使ってますか?

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メールアドレス

 

以前に記事を書いたメールアドレスの危険性では、迷惑メールの存在はお小遣いサイトの登録とあまり問題ではないと言っていますが、 捨てアドを利用していない場合のお小遣いサイトから来るメールマガジンは、特に複数のサイトに登録していると、

 

全部迷惑メールだと認識します

 

定義上はこちらが同意してメールを送ってもらうという事になっているものの、その膨大な数にこう思ってしまうのも無理はありません。

 

私の場合、百以上もお小遣いサイト/アプリを登録する前提なので、フリーメールを取得してお小遣いサイト用アドとして利用しています。

 

言い方は悪いですが、もし私がお小遣いサイトを全て辞めてしまうならば、もうこのアドレスは利用しない捨てアドとしてメールアドレスを取得しています。

 

無料会員登録等で登録するメールアドレスも、ほぼ100%お小遣いサイト用のアドレスを利用しています。

 

もしこれを個人のメールアドレスで使用していたらもうとっくにお小遣いサイトをやめているでしょう。

 

お小遣いサイトが稼げるとも思っていないでしょう。

 

もう結論付けてしまいますが、お小遣いサイトに複数登録した場合のメールアドレスは、プライベートなアドレスとしては使い物にならないです。

 

近年はお小遣いサイトの健全化が進み、ほぼ全てのメール配信を停止する事ができますが、それでも百以上登録すると1日2~3件のメールは覚悟しないといけません。

メールマガジン=迷惑メールの事例

こんな感じになる場合は、お小遣いサイト用メールアドレスを利用した方がいいと言う事例をまとめました。

訳が分からなくなる

力を入れる

 

例えば、楽天からのお知らせとか、Facebookの友達リクエストでも、長くメールを使用していると消すのが面倒くさいものです。

 

こういったメールマガジンと友達からのメールがごちゃ混ぜになるような利用方法は、私の経験的にはとても不便です。

 

比較的重要なものでも邪魔くさいのに、お小遣いサイトのメールマガジンなんかプライベートのアドレスには必要ないです。

 

プライベートのメールには、むしろ知り合いや友達からだけにしておきたいです。

 

消すのにも時間がかかりますので、どうしても迷惑メール判定してしまうでしょう。

大事なメールを見逃してしまう

先程の話と重複するようですが、私であればお小遣いサイトのメールマガジンが大量にくるアカウントに、当サイトのレンタルサーバーの更新やドメインの更新等の致命的とも言える重要なメールが来る場合であれば、お小遣いサイトからの大量のメールマガジンに埋もれてしまい、高い確率で見逃してしまいます。

 

そうなると最悪、ドメインを変更したりしないといけません。

 

これはとても危険で、せっかくここまで認められたサイトをまた1からやり直しという可能性も否定できません。

 

そうなると当然、○○から来るメールマガジンのせいで…となってしまいますよね。

 

正直当サイトがそんな事で閉鎖してしまっては、もう一度やり直す気力は…少なくとも当分出てこないでしょうね。

 

もう1つは、お小遣いサイトの運営会社からのメールも見逃してしまうという事。

 

しょうがない部分もありますが、例えば問い合わせを行った場合、返答が来るのもその膨大なメールマガジンの中です。

 

この膨大なメールマガジンの中から…?

 

ですので非常に見づらく、折角問い合わせしたのに見逃してしまう事もあります。

 

とりあえず仕事中でもなんでも、来たメールは必ず気付いた時点で目を通すようにしています。

 

私は問い合わせを行う場合は、返信はコチラのメールに頂けないでしょうか?と、自分がよく見るメールアドレスを添付して問い合わせするようにします。

 

最後にもう一つだけ、こちらもかなり致命的なのですが、過去迷惑メールフォルダに問い合わせの返事が帰ってきた事もありますので注意が必要です!!

処理が面倒

これが一番大きいかもしれませんね。

 

メールマガジンの寿命は短く、例えばクリックポイント付であれば1週間位ではないかと思います。

 

メールマガジンに記載されている広告なんかも、広告掲載されているのは長くても1ヶ月位ではないかと思います。

 

クリックポイントの有効期限や広告の掲載期間を過ぎてしまった場合、どう考えても意味のないメールです。

 

それが1日に何通~何十通も来るのであれば、毎日メールを消去しないといけないという事になります。

 

私みたいに検証で貯めている方でもない限り、余程の事が無い限りメールマガジンは消去すると思います。

 

その手間…1日1分位で済むかもしれませんが、1日1分はちりが積もりますし、そもそもメールを見ないという日もあるでしょう。

 

だがメールマガジンは毎日蓄積されていく…

 

どこかでメールマガジンを消さないといけないという事は、非常に面倒です。

 

捨てアド(フリーメールアドレス)は、必ず使用してくださいね!!

 

捨てアド(フリーメールアドレス)を使用しない場合、無条件で危険くん(名前つけた)が

レベル100

 

となってしまいます。

停止にも限界がある

メールマガジンは本当にごく一部のお小遣いサイトを除き、メールマガジンを停止する事が可能、私のアドレスでも全部メールマガジンを停止すれば、来るメールは数通の止められないメールと、規約変更等の重要な通知だけになります。

 

ですが無料会員登録等で広告利用したメールマガジン、これを全て止めるのは非常に難しいです。例えばネットショッピング等、購入するたびにメールマガジンが来るようになるメールにおいてはその都度停止しないといけません。

 

1つずつ丁寧に処理していけば停止する事は可能ですが、1日に何件も無料会員登録を行った場合等、手間がかかってしまいます。

 

それだけ多くのサイトに登録したメールアドレスなだけに、個人情報としても多くの企業に登録してある状態というのも、あまり気持ちのいいものではないですしね…

メールマガジンは特別単価の為に

理想的なお小遣いサイト利用者

 

同じメールマガジンを何回も配信するという事、受け取る側からするとまたかよ…って思いますよね。

 

これはi2iポイントの山岸さんブログで知ったのですが、同じメールマガジンを何回も配信する場合、お小遣いサイト側が特別単価を受け取るためにやっている事であるという事です。

 

お小遣いサイト側が特別単価を受け取れた場合、何ができるかって還元率を上げることができます。

 

それこそASPに掲載されているこれ以上上げることができない還元率を超えるためには、メールマガジンの配信もやむなしという所です。

 

ですので必ずしもメールマガジン=悪ではないということは理解しておいて下さい。

 

還元率の為にやっているという部分もありますので…

個人的には1つで十分だと

例えば、私が経験したお小遣いサイトの中で、メールマガジンの多いお小遣いサイトは、(2018年12月時点で、メールマガジンを配信停止していない状態)

  • げん玉
  • ポイントタウン
  • マクロミル
  • 楽天リサーチ
  • ミルトーク

等がありますが、例えばげん玉用におこづかいサイト用フリーメールアドレスを1つ、ポイントタウン用ににまた1つと、お小遣いサイトに登録する度にメールアドレスを増やす必要はありません。

 

むしろフリーメールアドレス、Gmail等には検索機能がありますので、1つでも十分だと思います。

 

振り分け機能を使う事で、膨大なメールマガジンを整理する事も可能です。

 

 

私的には登録しているお小遣いサイトも100以上はありますので、メインとして利用するお小遣いサイトと、そうでないお小遣いサイトにアドレスを分けても良いかもしれませんが、通常数個のお小遣いサイト利用では1つのメールマガジンで十分検索機能を利用すれば事足ります♪

 

むしろアドレスを増やすと、今度は登録したメールアドレスがどれか分からなくなってしまい、メールアドレスが分からないと登録情報の変更も行えない事が多いので、あまり闇雲にフリーメールアドレスを増やすべきではないです。

ポイント合算サイトは考えもの

ポイント合算サイトの場合、ポイントが交換できましたよ~とか、ポイントの交換が終了しましたよ~というメールが来ます。

 

これって、場合によってはプライベートなアドレスの方が良いという時もあります。

 

ギフト券なんか、いつの間に交換が完了したのか分からない時もあります。

 

ポイント合算サイトをどのアドレスで登録するか?はおまかせしますが、見逃さない為にはプライベートなアドレスも視野に入れてもよいと思います。

後からでも変更可能

もう既にプライベートなアドレスで登録してしまった方でも、後からメールアドレスを変更する事が可能です。

 

少しややこしいので、当サイトの各危険性ページに方法を追加していきますが、やってやれない事はないです。

 

まあかなり特殊…私のように百を超えるサイトに登録しているのであれば、この変更も非常に面倒ですが、数個のお小遣いサイトであれば、メールアドレスを変更してしまうというのも手です。

 

プライベートなメールアドレスにはメールマガジンが来なくなり、新しく取得したメールアドレスにメールマガジンが来るようになります。

まとめ

お小遣いサイト用メールアドレスがあれば、お小遣いサイトから来たクリックポイントを獲得しやすくなりますし、お小遣いサイトのメールマガジンしか来ないアドレスについては、毎日確認しなくても良いという利点もあります♪

 

メールアドレスの取得方法をまとめますので、フリメールアドレスを捨てアドとして利用して下さいね♪

 

 

私としては今後ブログを作成する時にも利用できるGmailがおすすめです♪

 

お小遣いサイトに登録してしまった方も、お小遣いサイト側でメールを変更できますので捨てアド…お小遣いサイト用のフリーメールアドレスとしてGmailの取得をオススメします。

 

これをやらないとお小遣いサイトに確実に良い印象を持つことはないでしょう。

 

ですので…非常に大事です。

 

アンケートが来ない場合に確認すべき事

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来ない…

 

アンケートサイトで、アンケートが来ない場合に確認すべき事を洗い出した記事です。

 

アンケートサイトに登録して、登録したけれどアンケートが来ない…

 

まあ登録情報を入力するだけ入力してアンケートが来ないとなると、誰しも詐欺サイトではないかと疑ってしまいますよね?

 

どんな忠犬だろうが、アンケートのメールじゃなくて広告メールばかり来るのであれば、メールを噛みちぎってしまうと思います。

 

本ページは基本的にはマクロミルでアンケートが来ない場合の対処法を元としてますが、

  • リサーチパネルでアンケートが来ない
  • 楽天リサーチでアンケートが来ない
  • キューモニターでアンケートが来ない
  • infoQでアンケートが来ない
  • Yahooリサーチでアンケートが来ない
  • ライフメディアでアンケートが来ない
  • answezでアンケートが来ない
  • ecナビでアンケートが来ない
  • ミルトークでアンケートが来ない
  • D style webでアンケートが来ない
  • サイバーパネルでアンケートが来ない
  • NTTコムリサーチでアンケートが来ない
  • Qzooでアンケートが来ない
  • My Voiceでアンケートが来ない

なんて事がありましたら、以下の記事の内容が役に立つかもです。

 

全てのアンケートサイトにおいてほぼ共通している事です。

 

この記事は更新型の記事とし、対処法を追加していきたいと思っています。

 

ちなみにマクロミルは個別ページを作成していて、マクロミルでアンケートが来ない場合というのを詳しく検証しています♪

 

今言える、アンケートが来ないケース

アンケートが来ないケースにおいて考えられる要因は、

  • 登録後間もないという事
  • 登録時の問題
  • 極端な年齢
  • お勤めの業種
  • 会員情報を更新していない
  • 属性情報を登録していない
  • 不正な回答をしない
  • 他社のサイトで答えてしまった
  • 答えに矛盾が…
  • よく見ずに回答
  • メール設定

があります。

 

それでは、アンケートが来ない理由を見ていきましょう。

 

どこかに該当するのであれば、それがアンケートが来ない理由である可能性があります。

登録後間もないという事

基本的にアンケートサイトというのは、ツンデレ属性を持っていると言っても過言ではありません。

 

登録後初日~1週間はまさにツンデレの"ツン"状態です。

 

「アンケート下さいよ~」

「あんまりなれなれしくしないでよね!!私とアンタは他人同士なんだから!!」

 

っていう状態です。

 

そこから色々、壁ドンとか照れた顔をみたり…

 

じゃない、偶に来るアンケートに答えたりして、相手側がアンケートに答えてくれるユーザーと分かると、

 

私「アンケート欲しいなぁ~」

ア「ぐ、ぐぐ、偶然ハート型のアンケートが来ただけなんだからッ!」

 

となります。

 

このデレる期間、好感度によっては3日から1週間程度でデレるアンケートサイトもありますが、目安としては1ヶ月位アンケートが来ない場合、なんかおかしいなぁと思う必要があります。

 

来ない場合、登録時に何か情報を入力していない、メールマガジンのチェックがオンになっていて、アンケートが来ているにも関わらずメール配信されていない等の問題があります。

 

登録した時に興味ある事にチェックボックスを入れるアンケートサイトがありますが、そのサイトは興味ある事がアンケート配信を行う指標となっていますので、ちょっとでも興味があるのであればチェックを入れた方がアンケートが来るようになります。

登録時の問題

これはマクロミルのアンケートが来ない場合で問題点として記載した事があるのですが、

 

登録時に同一IPってのはあんまり良くないですね…

 

同一IPを簡単に説明するよりも登録方法として、

  • 自宅のインターネット回線で登録
  • スマホで登録する場合、Wifi接続を切って

が望ましいです。

 

自宅のインターネット回線で、仮に100人とか登録しているのはおかしいじゃないですか?

 

スマホで登録する場合、Wifi経由だと公共の場、会社等の回線だったら、もしかすると他の誰かが先に登録しているかもしれないじゃないですか?

 

自宅のインターネット回線であれば、最悪登録しているのは家族位のものです。

 

Wifiを切ると、ご自身で所持しているスマホ回線で登録する事になります。

 

同じ回線で、仮に100人登録している可能性を減らす為、上記2つの状態を推奨します。

 

アンケートサイトが同一回線での登録を不正と見なし、アンケートを送らなくなるかもしれません。

 

その場合、問い合わせすれば何とかなるかもしれませんが、公共のWifiスポットだけで、ご自身の回線を持たないiPad/iPod等を運営会社が認めるという事は各運営会社で考えが違うと思います。

 

ここでアンケートが来ないと、登録しただけ無駄になってしまいますので、意識しておいて下さい。

極端な年齢

やっぱりアンケートというものは、年齢別に需要があるものです。

 

正直アンケートが良く来る方というのは、主婦だったり、私のようなサラリーマンだったり、保険やカード等を扱える年齢層の方の方が多いです。

 

昔、私の両親にアンケートサイトを登録して貰ったのですが、アンケートが来なかった事があります。

 

差別的な意味は全くありませんが、消費者の需要というものを考慮に入れた場合、仕方がないのかなとう印象でした。

 

アンケートは、正確な消費者の意見が聞きたいという事が本質で、調査会社に依頼を出しています。

 

またまた差別的な意味は全くありませんが、マクロミルの年齢制限は6歳、6歳の子供に調査を行ったとして、その子供は消費者ではなく、30代位の親が子供に商品を購入してあげる"消費者"です。

 

となれば6歳の子供と30代の親、どっちに多くのアンケートが来るか…言わずもがなでしょう。

 

シニア向けアンケートがあるQzooとかもありますので、そちらを優先した方が良いかもです。

 

また逆に年齢が低いという極端な場合においても、やはり言い方が悪いですが自分自身で広告利用できる訳ではないので、やはりアンケートが来ないという場合もあります。

お勤めの業種によっては

現在確認できるもので、同居家族や自身の業種に市場調査や広告代理店を登録している事が考えられます。

 

業種について詳しくないのでWikiを確認した所、

 

市場調査→マクロミル等のネットリサーチ業

広告代理店→これは旅行会社等、結構広いと思います。

 

同業者や広告代理店は、マクロミルではNGのようです。

会員情報を更新していない

アンケートサイトに登録したのが2年前、その間一度も会員情報を更新していないと、例えば車だったり、タバコを吸っていたりとか、色々状況が変わっていると思います。

 

この会員情報を更新していない場合、例えばアンケートサイトを登録した時は結婚していかったけど、数年経った今は結婚しているという事になりかねません。

 

※リサーチパネルより

 

登録情報はこうなっているが

 

登録情報

 

 

事前調査では結婚されています。

 

事前調査

 

こういった矛盾がある場合、リサーチパネルでは登録情報の確認をさせて頂く場合があるとの事です。

 

しかし、登録情報を1年に1度変更する事で、アンケートを配信するかどうかを決めるアンケートサイトもありますので、登録情報は1年に1回は更新しましょう。

 

最近のアンケートサイトは登録情報を重視する傾向がありますので、3ヶ月に1回、登録情報を更新しないといけないアンケートサイトも増えています。

 

登録情報を更新していない場合、アンケートサイトからメールが来たり、トップページにデカデカと告知が来ますので、スルーせずに登録情報を更新するようにしましょう。

 

近年のアンケートサイトの立ち位置は、より消費者の正確な意見を求める傾向にあります。

 

レシートアップロードやモニター案件等、より深い答えを求めるものが増えてきているので、アンケートサイトも真偽性の向上に努めています。

属性情報を登録していない

アンケートが来ない…!!とはまた違いますが、属性情報を登録していない場合、アンケートの頻度は少なくなります。

 

場合によっては、アンケートが来ないと感じる方もいると思います。

 

属性情報とは、興味のあるジャンルや趣味、結婚・未結婚等、会員情報とは別に入力するものです。

 

登録した時、まだ入力するのかよ…!!となる面倒な項目ですが、アンケートの頻度には影響してきます。

 

程度はありますが、タバコに興味がある方であればタバコのアンケートが来る事もあります。

 

自動車だったら持っている人であれば保険見積もり等の案件が来ると思いますし、持っていない人であればまた違ったアンケートが来ると思いますので、全部にチェックをつければいいってもんじゃないです。

不正な回答をしない

今でも稀に見る事がありますが、アンケート内でこの質問は3を入力して下さいみたいな質問を間違えるという事です。

 

これはおそらく、自動入力を避ける為の処置ですので、間違えてしまうと、コイツ不正じゃないのか?と思われる可能性があります。

 

間違えた場合、自動入力してませんという事を証明するのが難しいと思いますので、ここだけは間違わないようにしましょう。

 

もう1つ、自由回答欄で、質問とは関係のない無意味な回答を記入している場合というものがあります。

 

※リサーチパネルより

 

無意味な回答

 

みりゃ分かると思いますが、調査会社に対する挑発行為でしかありませんので、不正回答とみなされアンケートの配信を停止される場合があります。

 

目安としてはもう、人から直接インタビューを受け、面と向かってその答えが言えるか?です。

 

上の画像で言えば、「商品「○○」に関する感想をお聞かせ下さい」に対し、「aaaaaあああああ」って答えれるか?っていう事です。

 

その認識でいけば問題ないと思います。

他社のサイトで答えてしまった

マクロミルとYahooリサーチは、Yahooリサーチにマクロミルのアンケートが来ることがあったようです。

 

明確に書いてあるのは楽天リサーチとリサーチパネルです。

 

これは共同で調査されているアンケートがあるので、一方で答えるともう一方ではアンケートの頻度が少なくなる場合があります。

 

永久不滅リサーチとリサーチパネルは、どっちもリサーチパネルの為、両方登録できたとしても一方しかアンケートが来ないでしょう。

 

この問題は複数、私みたいなアンケートの登録の仕方をすると、どこかのサイトでアンケートが来なくなったりします。

 

お小遣いサイトのアンケートも同様だと思います。

 

GMOリサーチから依頼を受けたアンケートとか、よく来ますしね…

 

もしアンケートが来ないなと思った場合の例として、infoQはGMOリサーチが運営しているアンケートサイトです。

 

GMOメディアが運営しているポイントタウンで、アンケートが重複する可能性、ありそうじゃないですか?

 

とりあえず両方登録している私は、ポイントタウンのアンケートが少ないかなという感じです。

 

又、クロス・マーケティングはリサーチパネルのアンケートですので、ライフメディアは明確にクロスマーケティングからのアンケートが来ると書いていますが、他のお小遣いサイトでもリサーチパネルのアンケートをよく見かけます。

 

アンケート頻度ですので、確実な事は言えませんが…

 

極端な話、1000人にAという商品は必要ですか?というアンケートがあった場合、

 

複数のお小遣いサイト・アンケートサイトでアンケート依頼を出すと、私のようなお小遣いサイトに複数登録している方が、全部同じアンケートに答えた場合、おそらくは"必要です"ばっかりの結果になると思います。

 

そうなると、アンケートの真偽性、そもそもアンケートに意味はあるのか?という事態に陥ります。

 

お小遣いサイト・アンケートサイトに複数登録すると、どこかのサイトでアンケートが来なくなるというのは仕様ですので、これは諦めるしかありません。

 

極端な話、マクロミルと、リサーチパネル、ポイントタウンの3つを利用した場合、他お小遣いサイトのどこでアンケートが重複するか分からないので、アンケートが来なくなってしまうお小遣いサイトがあると考えて下さい。

答えに矛盾が…

そこまででもないかもしれませんが、極端な例、以前のアンケートでは車を2014年に購入したのに、次のアンケートでは2013年に購入したというアンケートの矛盾です。

 

適当に答えている可能性と、自動で答えている可能性と2択が考えられ、どちらもアンケート調査の結果としては喜ばしくないでしょう。

 

※リサーチパネルより

 

事前調査ではほぼ毎日と答えているのに…

 

答えの矛盾1

 

 

本調査では全く購入しないと答えています。

 

答えの矛盾2

 

不可効力でこうなってしまう事もありますが、あくまでも事前調査の結果を元に本調査を行って欲しいという方に依頼しているので、不正回答とみなされ、アンケートが来なくなってしまう場合があります。

 

アンケートサイトは適当に答えるという事、意外に見ていますので…

よく見ずに回答

正直、一番やってしまいそうな事かな…と思います。

 

※リサーチパネルより

 

表形式設問を適当に回答した場合

 

やはりアンケートは、正確なものを調査したいので、ここまで露骨かは分かりませんがちょっとしたトラップ的なものが用意されている場合もあります。

 

不正防止の為ですが、よく読んでいれば矛盾が分かると思います。

 

こういった回答が続くと、不正回答とみなされアンケートが来なくなってしまう場合があります。

 

先程も言いましたがもう一回、アンケートサイトの本質は、正確な消費者の意見が聞きたいという事なので、アンケートサイトは適当に答えるという事、結構見ていますのでご注意下さい。

メール設定

例えば迷惑メールが来るようになり、迷惑メールフィルタをかけてしまった等、こういったメール設定でアンケートが来なくなる可能性もあります。

 

アンケートが来ないというよりも、アンケート配信メールが来ないので、サイト内に行けばアンケートは届いている状態です。

 

だったら別にいいや…と放置してしまいがちですが、これが迷惑メールフィルタではなく、メールアドレスを変えた場合等は注意が必要です。

 

メールが届かない⇒退会処置…まあ極端な例ですが、少なくともメール不達の状態は、運営側としては利用する意思がないと判断されてしまう可能性がありますので、メールは届く状態にしておいた方が望ましいです。

 

メールが届くのが嫌な場合は、アンケート配信メールを停止する事で対応しましょう。

アンケートが来なくなった時の対策

今回、もし誤って何らかの問題に引っかかった場合、どう対処していくか?を明確にしていく為、この項目を追加しました。

 

この項目は、できる限り運営会社に問い合わせしていこうとは思っていますが、おそらく不正利用防止の為、答えてくれないという事が多いと思っています。

 

ですのでまず、私自身の体験からの対策ですが、まず、アンケートの頻度が少なくなった?位であれば、配信されてくるアンケートにきちんと答えるという事で解決します。

 

 

配信されてくるアンケートに答えず、数ヶ月放置すると、運営会社はアンケートに答えない、利用を辞めてしまった会員とみなしてしまいます。

 

それが登録情報更新で直ったり、直った直後はアンケートがちょっとしか来なくても、配信されてくるアンケートをスルーせずにちゃんと回答すれば、基本的にそのサイトが持つ、その人の属性でのアンケート頻度というのは数ヶ月程度で回復します。

 

登録情報を更新して、配信されてくるアンケートに答えるという事が、基本的な事であり対策となってきます。

随時追加していきます

現在私が確認できるのは上記の問題です。

 

特に真偽性に関しては、今後重要となってきます。

 

コメント頂いた方に症例を教えてもらったり、自分自身で新しい事に気づけば、また更新していきたいと思います♪

 

目指すは当ページで、アンケートが来ない問題を解決!!です♪

 

ポイントサイト利用者本人が死亡した場合ポイントはどうなるの?

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天国

 

記事を書くためにポイントサイトの利用規約を眺めていて、ふと気になった、ポイントサイト利用者本人が死亡したら、そのポイントはどうなるの?という疑問、私自身が疑問に思ったので、色々と調べてみた記事です。

 

思えば私自身、当サイトを執筆する上で、両親にポイントサイト登録してもらったのが5年前、現時点では両親ともに他界してしまい、正直両親のアカウントに関しては放置状態で、両親が他界する際、銀行口座なども凍結することから、自然とポイントサイトも退会になっていると思いこんでいました。

 

調べてみた結果ですが、基本的には譲渡もする事ができずポイント失効、あるいは規約に想定されていない、まあポイント有効期限を迎え自然退会、この2パターンが濃厚です。

 

ですが、ポイントサイトもそんな鬼じゃないと思いますよ…

 

見つかったのは2サイト

2018年10月時点で、ポイントサイト利用者本人が死亡した際についての記載が見つかったのはモッピーとハピタスの2サイトですね。

 

まずモッピーについて。まあ正直言えば、死亡について気になりだしたのは利用規約を確認している時、モッピーには死亡についての記載がハッキリと明記してあったからです。

 

第11条:退会
(1)会員が本サービスを退会する際は、当社が指定する方法で申請するものとします。
(2)会員は、退会時に本サービスにおける全てのポイント、特典及び本サービス利用に関する一切の権利を失うものとします。
(3)理由の如何を問わず、会員が登録したメールアドレスが1週間以上失効している際は、その時点で退会したものとみなします。
(4)会員が死亡した場合、会員について、破産手続開始、民事再生手続開始の申立てがなされた場合には、その時点で退会したものとみなします。

 

モッピーでは、破産手続開始、民事再生手続開始の申立てがされた場合、その時点で退会したものとされます。

 

もう1つ、ハピタスの死亡についての記載です。

個人である会員が死亡した場合には、サービスの利用契約は終了し、弊社は当該会員のアカウント停止手続を取ることができ、当該時点で所持していたポイント及び成果並びにサービスの利用契約上の地位及び規約に基づく権利及び義務の相続その他第三者への承継は行われないものとします。

 

モッピーの場合はまず、人が死ぬという時に行う手続きの中に、破産手続きや民事最低手続き開始の申立てという行為、本人に借金があり、家族の方々が相続を放棄するという事でもない限り、そうそうあるものではないので、実質会員が他界したとして、まあ基本的な事ですがモッピー側がその事実を把握する事が難しいという事もあり、基本的に大きな問題がない限りは特に制限はないという事ですね。

 

モッピーの場合、どちらかと言うと他界した事により携帯電話を解約、メール不達になり1週間経過して退会になる事によるものが大きいです。

 

対してハピタスでは、こちらもハピタス側が会員が死亡した事を確認する術はありませんが、規約上退会した事になり、さらに保有ポイントの承継、つまり相続する事はできないという記載があります。

 

ハピタスの方は…困りますね。自慢でも何でもありませんが、私のハピタスの保有ポイントはこんな感じです。

 

ハピタス保有ポイント2018年10月

 

ハピタスは現金への交換制限が月3万円で、今ではPollet(ポレット)というプリペイドカードのおかげで月30万円までポイント交換となりましたが、大切な貯金として毎月3万円ずつのみポイント交換している状態です。

 

もし私が突然事故死とかした場合、普通にこの保有ポイントを家族に残してやりたいですね…!!

 

ちょっと冷たくないっすかハピタスさん…

 

ここは速攻で会員規約変更すべきだと思いますけどね。

 

特殊なケースである事は分かっていますが、それでもこれだけ頑張って貯めたポイントをハピタス側が没収…!!ひどくないっすか?

 

ただ1つ言えば、ハピタス側が会員が死亡した時に、何らかの手段で確認するわけではないというのが救いですよね。

 

まあ何を目的としているか?というと、利用者本人が死亡した事により、絶対に交換される事のないポイントが浮いてしまうのを防ぐ措置に近いと思います。

 

ハピタスにはポイント有効期限があり、12ヵ月ログインしなかった場合アカウント自体が失効し、ポイントを利用できなくなりますが、こちらも同様、浮いたポイントに対する処置で、死亡した場合というのは延長線上にあるんですね。

あんまり対応してない

その他、げん玉やポイントインカム等の大手ポイントサイトを調べてみましたが、ポイントサイト利用者に関する記載は見つかりませんでした。

 

個人的見解ではありますが、本当に特殊なケースで、そもそもポイントサイト運営会社に、会員が他界したという情報を知る方法というのはありません。

 

基本的にはメールマガジンの不達やログインの有無によるポイント有効期限でのポイント失効、または退会、これ位しか判別する方法はありませんし、ポイントサイトを利用する意思がないと、会員が他界してしまったというのを見分ける術はありません。

 

まあ、銀行口座にポイント交換する際、本人の銀行口座が使えない…という所から、遺族の自己申告で亡くなったという事を知る…位しか考えられません。

そんな鬼じゃないとは思いますが

明日がぁぁ…

 

さっきハピタスの事をボロクソに言った感がありますが、まあポイントサイト側もそんなに鬼じゃないと思いますよ。

 

実際は死亡しないと分からない為、検証のしようがありませんが…

 

例えばですが、私の両親は他界しましたが、今両親に登録してもらったげん玉、ログインしようと試みた所、ログインする事ができました!!

 

まあ規約違反ですのでこれっきりにしますが、ログインできる事は確認しました。

 

すなわち登録してもらったGmail、このアカウントもまだ残っています。

 

これがポイントサイト運営会社が、死亡したという事を知る事ができないという証明の1つ、もう1つは、げん玉なんか400万人超えですからね…正直死亡についての管理は難しいでしょうね。

 

ログインできる状態で、携帯電話による電話認証ができる場合、まあ換金する事は可能です。

 

実際この行為において、ポイントサイト側に問い合わせた方が良いとは思いますが、さっきのハピタスのように、ポイント換金に応じないような鬼の運営会社ってないと思いますよ?

 

まあ真相はわかりませんが…

 

例えば電子マネーに交換するとか、そんな方法で換金する抜け道はなんとか残されています。

 

その行為自体、ハピタスでは制限されていますが…ハピタスもそこまで鬼じゃないと思いますよ?(多分)

 

本当に没収されるのであれば、私は遺書を残しておきますね。マジで。というか、この記事が遺書代わりレベルに記載しておきます。

 

というか、私がもし死んだ場合、そしてハピタスにポイント没収された場合、嫁に記事を書くように言伝ておきますよ…!!

 

とは言え、特殊なケースで、ある意味豆知識位しか約に立つ事はない今回の情報ですが、ポイントは交換しておくに越した事はないという事ですね♪

 

貯め込むだけ溜め込んで不慮の事故で…を考えると、私も保有ポイントについての考えを見直すべきなのかなと考えさせられました。

メールアドレスの危険性

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メールアドレス

 

今回は、私のメールアドレスの迷惑メール(メールマガジン)数について記事を書きます。

 

私のメールアドレスがどうした!!と言わんばかりの声が聞こえてきますが、

 

私のメールアドレスとはGmailのアカウントで、これ1つで100個以上のお小遣いサイトを登録してきて、5年以上このアドレスを使用し続けている

 

まさに剛の者です

 

このメールアドレスの戦闘力(メール数)が現在どうなっているのかを記事にしていきたいと思ってます。

 

そして、お小遣いサイトにおける、迷惑メールの危険性というものを少しでも伝えることができたらと思います。

 

※便宜上、迷惑メールという表記をとっていますが、お小遣いサイトから来るメールマガジンを一切配信停止にしていない状態での事です。

 

実際、各請求等の迷惑メールについては、このアカウントには一時期来ることもありましたが、2018年6月現在では確認できません。

 

画像は、Photoshopで切り取っているものの、なにも改ざんなどしておりません。

 

なにより、改ざんしても私に来るメールが減る訳ではないので…

 

私を信じて下さいね!!

 

それでは…

Gmailの迷惑メール(メルマガ編)

2013年7月

まずは、メールの総数(2013年7月)

 

メール受信数2013年7月

 

約1万9000通です。

ドラ●ンボールの戦闘力みたいな数字です。

地球襲来時のベ●ータにはギリ勝てますね♪

 

まだまだ成長しますからねぇ。ま…ま…まだあがっていく……!!!

 

次に、迷惑メールの数、2013年7月の場合、

迷惑メール月平均2013年7月

87件です。

 

最初の天下一武闘会くらいですかねぇ…

2014年3月

メール受信数2014年3月

 

この戦闘力…いやいや、メール総数であれば、ザーボンさんとドドリアさんには余裕で勝利をおさめる事ができるでしょう

 

そして今回2014年3月の迷惑メール総数は、

迷惑メール月平均2014年3月

 

迷惑メールは1ヶ月で内容が消去される為、迷惑メールとしては同じペースで私の所に来ています。

2015年6月

2015年6月のメールマガジン総数は以下の通り。

Gmail総数2015年6月

中々の上昇です。サイヤ人は死の淵から蘇るごとに急激に戦闘力を増すといいますが、一辺死にかけでもしたのでしょうか?

 

ギニュー特選隊の隊長以外は、特に苦戦する事もなく倒す事ができる程の戦闘力です。

 

そして2015年6月の迷惑メール総数は…

 

迷惑メールフォルダ2015年6月

前回の検証から1年経過した今も、一定の期間で消去される為、迷惑メールのペースは変わりません。

2016年3月

2016年3月のメールマガジン総数は以下の通り。

Gmailメールマガジン総数2016年3月

結構な数のお小遣いアプリを登録しましたが、上昇的にはまあ一定数ではないかと思います。

 

まあでも、最近は1つのお小遣いサイトからメールマガジンが大量に!!っていうのも少なくなってきています。

 

今回の迷惑メールの総数は、もう画像はいいかなと思いますので数字で記載すると117通です。

 

とは言っても、今でもなにかしらGmailのフィルタに引っかかってしまったメールが、直接迷惑メールフォルダにダイブしているだけです。

2016年10月

2016年10月のメールマガジン総数は以下の通り。

2016年10月Gmail総数

ついにギニュー隊長の戦闘力を超え、戦うとチェンジされる対象となる12万超えを達成しました!!

 

検証の為に多くのお小遣いサイト・アプリに登録、何よりも大量のアンケートサイトに登録した事が原因です。

 

今回の迷惑メールの総数は170通。

 

こちらもアンケートサイトに登録したメールが勝手に迷惑メールに入るものがある為、迷惑メール数も上昇しています。

2017年10月

2017年10月のメールマガジン総数は以下の通り。

 

メールマガジン2017年10月

 

フリーザ様は4ヶ月で戦闘力を53万→130万に上昇させましたが、当サイトでも13万→16万に戦闘力を上昇させました。

 

検証できるお小遣いサイト・アプリが枯渇してきましたが、登録しているサイトは増えています。

 

今回の迷惑メール総数は52通。

 

やはり一部のお小遣いサイトが勝手にダイブしていますね。

 

迷惑メールに関しては今回の検証では全く来ていないです。

2018年6月

2018年6月のメールマガジン総数は以下の通り。

 

メールマガジン総数2018年6月

ついに…界王拳10倍時悟空の戦闘力を凌駕しました!!

 

ただこの戦闘力は、界王拳のように爆発的なものではなく、コツコツと5年間メールマガジンを停止せず貯めてきた結果です。

 

今回の迷惑メール総数は47件

 

一部のお小遣いサイトのメールマガジンが勝手にダイブ、そして迷惑メールは来ていないという状況です。

 

PCメールに関しては迷惑メールが来ない…?という事はないのでしょうけど、お小遣いサイトに登録しているだけであれば本当に来ませんね。

 

…計測はこの位で辞めておいて、次回からは振り分け機能を活用していこうと思っています。

 

5年はみてきましたが、ある意味登録しただけ多くなり、勝手に迷惑メールに入る数も一定です。

振り分け機能を利用すると

ここから、Gmailの振り分け機能を利用して、受信トレイには残さず、作ったフォルダにメールマガジンを全て振り分けてみました。

 

結果、お小遣いサイトのメールマガジンは、受信した瞬間全て指定したフォルダに行くので、プライベートなメールが来たとしても分かるようになりました♪

 

ただ問題としては2つあり、振り分けたメールを確認するのがかなり面倒だという事ですね。作ったフォルダは100を超えるので、毎日のメールを確認する場合、100を超えるフォルダを確認しないといけないという事になりました。

 

もう1つの問題は、重要なメールを見逃してしまうという事、まあ振り分けても振り分けないでもそれは同じかもしれませんが、自動的に振り分けられているので、メールを見なくていいか…?となる場合、振り分け機のを使っていない場合は、受信メールに表示されていると見逃さないので、若干見逃しやすくなってしまいます。

 

…一長一短ありますが、毎日全てのメールを既読状態にすれば問題ないかなと感じます。

 

マジ迷惑メールについて

皆様の思う出会い系等の迷惑メールについては、2013年の4月位までものすごい来てたんです。

 

毎日50通くらいの迷惑メールが真っ直ぐ迷惑メールに入っていったので全然気づかないまま、なにこれと思ってゴミ箱にポイしてしまいました。

 

その後は落ち着き、あの時から毎月平均して80位に落ち着いています。

 

迷惑メールの内容は一時期は出会い系や、お金上げますみたいな意味の分からないものでしたが、ある日プッツリと来なくなりました。

 

現在は、なぜか一部のお小遣いサイトがそのまま迷惑メールダイブしていってます(笑)

 

そのまま数年、迷惑メールは来ない状態です。

 

そして僕がメインに使用している他のGmailですが、同じ時期に同じくらいの意味の分からない迷惑メールが殺到していました。

 

こちらもある日を堺にプッツリと止まり、現在に至るまで迷惑メールは来なくなりました。

 

この結果からすると

 

お小遣いサイトの登録は迷惑メールとはあまり関係ないんじゃないか?

 

と思います。

 

迷惑メールは、来るもんは来るのでしょう。

そして迷惑メールフォルダに直接ダイブされていくのでしょう。

 

不毛な戦いに思えてなりませんが、スパムメールを送る方は、至って真面目にやられているのでしょうから

 

そっとしておきましょう
といった感じですね…

 

ただ、迷惑メールは、見ると思わずクリックしてしまいそうな内容のメールもあります。

有名な迷惑メールに、信じられないかも知れませんが、私はチンパンジーです。

というものがあります。

 

まあこれは迷惑メールですので、転載しても構わないでしょう。

 

信じられないかも知れませんが、私はチンパンジーです。

 

こんなもん送られてきた日には、面白半分にクリックしてしまう確率は非常に高いです。

 

だがクリックしてしまうと、運営しているサイトの方にはある程度情報が分かってしまいますので、チンパンジーとチャットした気持ちは分かりますし、これを送られたら確実に私も引っかかってしまいますが…

グッと押さえて削除しましょう

 

ええもん見せてもらいました!!と、思いクリック位は良いだろう…

その積み重ねが、個人情報を提供してしまう原因になり兼ねませんので…

携帯メールアドレスの迷惑メール

PCメールはそうでも、携帯メールはそうはいきませんよね?

 

簡単にアドレスを変える訳にもいけません。

それでは、私の携帯アドレスがどうかというと…

 

2015年4月までは全く来なかったのですが、2015年5月においてようやく、携帯メールアドレスに多少の迷惑メールが来るようになり、最近は迷惑メールが来なくなっています。

 

この状態、おそらくですがどこか掲示板系にアドレスが貼られたような現象で、2~3日経つと全く来なくなってしまうというものです。

 

こちらも2018年11月現在、断続的にこの状態が続いています。

 

おそらくお小遣いサイトが原因というよりも、なにか広告利用の際の問題のような気がします。

 

私はもう同じ携帯アドレスを十年近く使っている為、どこかで漏れた情報の売買が行われた場合、迷惑メールが来るのか?

 

それとも、ランダムな文字列で送信されている…まあこれはサーバーの負荷から考えると可能性は薄いと思います。

 

まあこういった予感がしますね…

 

こちらはソフトバンクの話で、今年新しく契約したauのスマホには、契約当初から結構な数の迷惑メールが来ています。

 

さらに新しく契約したdocomoの携帯、これも契約当初から結構な数の迷惑メールが来ます。

 

双方ともメールアドレスだけ変えて初期設定のままいじっていないので、こんなもんかもしれません。

 

結構な数のお小遣いサイト/アプリに登録して思う事は、確実に断定できる訳ではありませんのでサイト名こそは出せませんが、そのお小遣いサイトに登録し、しばらくの間だけ迷惑メールが来るようになる強者さんがあるんですよね…

 

ただ、お小遣いサイトが情報漏えいしえいるのか?

 

登録ページにsslが効いていないので、意図的に狙われているのか?

 

というのが判断できません。

 

となると、私の現時点での思いであれば、sslが効いていないお小遣いサイトにおいて、携帯メールアドレスを登録すべきではないという事が言えます。

 

2016年10月においても、1月に数日程度、どこかに掲載されたのか提供されたのか?という感じで、1日に数通のメールが来てその後音沙汰なしという事があります。

 

2017年においては、ごくたまに迷惑メールが数通程度来るという位ですかね。

 

2018年11月、2017年と状況は全く同じです。

まとめ

力を入れる

 

意外にPCメールアドレス、特にGmailは大丈夫です。

 

フィルタも強いですし、定期的に確認しないと迷惑メールが来たのかどうかも分からない位です。

 

むしろお小遣いサイトのメールマガジンも一部、迷惑メールと判断されて直接迷惑メールにダイブする位です。

 

携帯メールアドレスについては私の個人的見解ですが、稀に掲示板に貼られるような感じで一定期間だけ迷惑メールが来て、その後は迷惑メールが全く来なくなるという事がありました。

 

お小遣いサイトのせい!!と、特定しようと思えば、これから全ての携帯メールアドレスの登録を変えのきくauの携帯で登録すれば判明しますが、広告利用を混ぜるとどうしても曖昧になってしまいます。

 

それ以上に、一定期間だけしか来なかったので、特にメールアドレスを変更する事になるには至りませんでした。

 

この数値は参考値までに記事にしてみました♪

 

ここまでやってもこんなもんですよ…的な感じで、自らを犠牲にして獲得した数値です♪

 

何にせよ、迷惑メールが来るとしても一定期間で、その後飽きたのかどうかは知らないけど迷惑メールが来なくなるという事になり、年単位で継続して迷惑メールが来ると言う事はいままでありませんでした。

 

お小遣いサイト利用 100%還元の広告

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力を入れる

 

今回はお小遣いサイトの花形である、100%還元の広告を利用し、商品購入からポイント獲得までの流れを紹介するページです。

 

100%還元は利用できるならば、お小遣いサイトで実質タダで商品を購入できるとても良いコンテンツです♪

 

今回利用するのは100%還元にお買い物保証がついているハピタスです。

 

初めて100%還元を利用するのであれば、還元率も高いですしハピタスが最適です♪

利用する前の注意点

注意点

 

まず大前提として頭に入れて欲しいのが、100%還元という所です。

100%還元なんで…!!よく覚えておいて下さい!!

 

念の為、詳しく説明しますと、お小遣いサイトを経由して商品を購入する。楽天市場だったら商品購入額の1%がポイントとして付与されます。100%還元商品の場合、それが100%還元されるという事です。

 

10000円の商品を購入した場合、経由したお小遣いサイトからポイントが10000円付与されるという事です。

最初にお金を払わないといけないという事、とても大事ですので覚えておいて下さい。

 

次に、これも非常に重要なのですが、お小遣いサイトとして信頼できるサイトで利用して下さい。

私が当サイトを立ち上げて信頼できると思い、100%還元を利用できるサイトは沢山ありますが、最低換金額が低く、余ったポイントを交換できないというリスク無く、尚且つ信頼できるお小遣いサイトは

この辺りです。100%還元を利用するのであれば上記サイトで検討頂ければと思います。

 

モッピーの最低換金額は300円、手数料は若干かかりますが仮にポイントが余ったとしても、クリックで足りないポイントを補完するのに一番適しています。

 

ポイントタウンは楽天銀行・Amazonギフト券等の交換先が100円からですので、そもそもポイントが余る事が少ないと思います。クリックで獲得できるコンテンツは膨大な量がありますので、こちらもポイント補完対策はバッチリです♪お買い物保証制度でポイント付与のトラブルも軽減されます。

 

ハピタスはそもそも、広告還元率が高いです。最低換金額が300円で手数料が無料、尚且つ上記5サイトを比較してハピタスが一番高いのであれば、迷うことなくハピタスで100%還元の広告を利用する事をオススメします♪お買い物あんしん保証制度でポイント付与のトラブルも大幅に軽減されます。

 

げん玉は最低換気額が300円、ポイントエクスチェンジというポイント交換サイトに登録する必要がありますが、げん玉でポイントエクスチェンジに交換すると手数料が無料という特徴がります。これによって手数料は無料。換金先も豊富という事になります♪

 

i2iポイントは上記4サイトからすると若干劣るのですが、運営を担当している方が対話を重視しており、私みたいな人間にも声をかけてくれます。

 

その気さくさに、万一100%還元が反映されない場合でも、きちんとした対応をとってくると思います。

 

何より運営会社の規模が大きく、これまで運営してきた実績により信頼感があるお小遣いサイトです。

 

100%還元の場合、ポイントが付与されなかった場合はただの出費になってしまいますので、私としては上記サイトをオススメします♪

 

以前ですが、過去に色々とコメントを頂き、こういった記事を書いた事があります。

 

100%還元広告の利用方法

今回の広告利用はPCを利用します。

 

使用ブラウザは、インターネットエクスプローラーです。

 

Google ChromeやFire Foxでも良いとは思いますが、必ず動作環境として保証されているのはインターネットエクスプローラーですie

 

より確実を目指す為、今回はインターネットエクスプローラーを利用します。

 

ハピタスの場合、トップページ上部からショッピングで貯めるを選択し、100%バックを選択します。

 

他のお小遣いサイトでも100%還元の広告がある場合、このようにカテゴリ分けされている場合が多いです。

 

今回は、天然ミネラルウォーター財宝(10L×2箱)を利用していきます。

 

ハピタス天然ミネラルウォーター財宝(10L×2箱)

 

ハピタスでは概要が表示されていますが、必ず詳細条件を確認して下さい。

 

これは他のお小遣いサイトでも同様で、必ず…必ず確認して下さい!!

 

ハピタス広告詳細

 

詳細条件のポイント対象条件を確認し、ポイントを貯めるに移動します。

 

この広告では、

  • 新規ショップ利用完了(入金確認必須)
  • ※「ハピタス」以外のサイトを経由しての商品購入を含め、株式会社「財宝」にて初めて商品をご購入の方のみ対象となります。
  • ※1世帯様1回限り1箱までご購入いただけます。

という表記がありますので必ずご確認下さい。

 

新規ショップ利用完了ですので気を付けて下さい。

 

※定期購入という表記があった場合毎月購入してしまう事になり解約を行う必用があったりしますので、初回は利用しない方が賢明です。

 

レビューを見ると、前の方がどんな感じで利用されたのかが判断できます。

 

ちなみに今回レビューで1箱だけとう表記がありましたが、どうやら以前の情報だったようで無事に利用できました♪

 

<重要>広告のご利用における注意事項という項目は、必ず目を通しておいて下さい。

 

色々な注意点が記載されています。

 

注意点を箇条書きしておきます。

  • PCからの利用かつ有線が望ましい(回線がブレない為)
  • PCのブラウザはIE,Google Chrome,Fire Fox推奨
  • Windows10かつMicrosoft Edgeは不確定要素が大きい(2015年11月)
  • 広告のポイント獲得条件を入念に確認
  • 余計なページに移動せず利用
  • 購入完了メールは必ず保管

 

これらを確認の上、ハピタスから広告ページへ移動します。

 

※ここからは他のページには絶対に移動しません。

 

これだけは守って下さい。

 

ハピタス外のページですので、あまり多く記述しても参考にならないので多くは触れませんが、一気に購入まで済ませてしまえば問題はありません。

 

今回この案件は新規会員登録が必要でしたので、今回若干ポイントが付与されない覚悟をある程度行い、ハピタス以外のメールアドレスで利用してみました。

 

登録に必要な情報は、

  • 名前
  • フリガナ
  • 性別
  • 生年月日
  • 職業
  • メールアドレス(PCのみで可)
  • メールマガジン配信希望
  • 郵便番号
  • 住所
  • 電話番号
  • パスワード

が必要でした。

 

個人情報的にはケツの穴までむしられていきますが、これは商品を購入という特性上、仕方がないものだと思います。

 

詳細な住所がないと発送できませんしね…

 

当然ですが、SSLも効いていましたので通信間のセキュリティ対策は万全です♪

 

注文が確定すると、以下の2つのメールが送られてきました。

 

この2つは消したりせず、必ず保管しておきましょう。

 

ハピタスの場合、お買い物あんしん保証制度で必要になってきます。

 

ハピタス注文確定メール

 

 

ハピタスの通帳記載目安は1日。

 

16:40に商品を購入しましたが、当日中にハピタスの通帳に記載されました♪

 

ハピタスポイント通帳記載

 

以上がお小遣いサイトにおける100%還元の利用方法です。

 

通帳に記載、広告条件を満たした場合にポイントが付与されます♪

とりあえず簡単な案件で

にゃー

 

冒頭にも書きましたが、100%還元は費用が発生しますので、ポイントが付与されないという事はあってはならない事です。

 

今回利用した広告は水ですので使い道は色々とありますが、正直私の実家は地下水なのでミネラルウォーターとあんまり変わらない…

 

という事があったりしますので、正直絶対に必要なものではありません。

 

この絶対に必要なものではないものに対し費用がかかってポイントが付与されなかった…というのはあまりにも辛すぎますし、お小遣いサイト自体にも悪印象を持つことは避けられません。

 

ですのでこちら側の対応としてはキチンと広告の条件を満たし、確実にポイント反映されるような形に持っていきます。

 

今回の対応でも利用していますが、どうしても不安な場合ハピタスのようなお買い物保証制度があるお小遣いサイトを利用するのも手です♪

 

ポイント獲得に成功した場合、タダで商品が手に入りますのでこれはお得です♪

 

万一ポイントが反映されない場合、それはマイナスです♪

 

その位の気持ちで注意して利用しましょう。

 

100%還元の広告は運営会社の大きいお小遣いサイト、もしくはハピタスのようにお買い物保証制度がある方が有利です♪

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

広告還元率が高く保証制度も強いハピタス

 

お小遣いサイト利用 ショッピング経由

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ネットショッピング

 

今回はお小遣いサイトの利用方法としてポピュラーな、ショッピング経由について記事を書いていきます。

 

ショッピングの案件にもよりますが、ネットショッピングをお小遣いサイト経由で行う場合、購入する商品の数%がポイントとして還元されます。

 

中には50%近い還元率のものもあり、ご自身が欲しいものと広告の還元率がマッチすれば、非常にお得にショッピングを行う事ができます♪

ショッピング経由例

今回はポピュラーである、楽天市場を例にショッピング経由例を書いていきます。

 

利用するお小遣いサイトは、当サイトのショッピング経由でおすすめのハピタスを利用していきます。

 

理由としては還元率が高く、100%還元の案件まで保証制度の対象だからです。

 

購入するのは以前私が検討していた、DX妖怪ウォッチにしておきます。

 

この例は数年前の事ですが、品薄という事もあり最も特殊な例で、色々危険性を確かめるケースになるので、あえて案件を更新しないで使い続けています。

STEP1 まずは商品を確かめる

まずDX妖怪ウォッチであれば、楽天市場にあるのか確かめます。

 

私がこの記事を書いている時点では楽天市場に行き、DX妖怪ウォッチと入力するとDX妖怪ウォッチが販売されています。(販売期間前ですが)

 

楽天市場で検索

まずは検索を行い、あるかどうかを確かめます。

 

実際のお買い物に例えると、スーパーについてから野菜~肉~飲み物→レジまでの商品選定をここで済ませておいて下さい。

 

カートに入れてあとで購入するのは絶対にNGです。

 

カートに入れず、スーパーに行く前に買うものをメモした状態にしておくと考えて下さい。

 

後述しますが、ポイントが付与されないトラブルを防ぐ効果があります。

 

この妖怪ウォッチですが、当時非常に品薄で、お小遣いサイトを経由するタイムラグがキツかったです。

 

リアルタイムさというのであれば、ポイントタウンやモッピー、ポイントインカム、げん玉にあるツールバーで、ポイントサイトを経由しなくとも経由した事になるツールが非常に有力です。

 

この広告を開いた状態でツールバーを導入していると、このページからポイントタウンやモッピー等を経由した事にする事ができます♪

 

一例ですが、ポイントインカムであれば、画面上部にこんな感じで表示されます。

 

ポイントインカムツールバー

 

このツールバーを使わないと、品薄の場合は競争が激しい為、いちにちポイントサイトを経由していられないと思います。

 

もう1つ、大事な事ですが、楽天IDを所持した状態でないと楽天市場の利用ができません。

 

楽天を利用する方は楽天IDを取得して下さい。

 

楽天市場に限らず、多くのサイトではIDとパスワードが必要となります。

 

お小遣いサイト用メールアドレスと楽天IDのアドレスは一致せずとも良いと思います。

 

少なくとも私はお小遣いサイト用メールアドレスと楽天IDのメールアドレスは別物です。

STEP2 注意点

私がこの問題に直面した事は正直覚えがない位ですが、Cookieが作用してしまい、ポイントが反映されないという可能性が出てくる場合があります。

 

ですので気になる方はCookieを削除する必要があります。

 

IEであればIEを開き、ツール⇒インターネットオプション⇒全般タブから閲覧の履歴の削除ボタンを押します。

 

IE Cookieの削除

 

その中にある、クッキーとWebサイトのデータにチェックを入れ削除ボタンを押します。

 

IE Cookieの削除2

 

これでOKです。

 

お小遣いサイトに記憶していたメールアドレスとパスワードも場合によっては消えますのでご注意下さい。

 

iPhoneであれば設定⇒Safari⇒履歴を削除、

 

Google chromeであれば右上のマークGoogle chrome設定⇒履歴⇒閲覧履歴データーの消去⇒Cookieと他のサイトやプラグインのデータにチェック⇒消去です。

 

先程、カートに入れるのは絶対にNGと言いましたが、何故カートに入れるのがNGかというと、このCookieという、経由した履歴を管理するものが適用されないからです。

 

逆に入れば、カートに入れて後で購入しようとした場合、先程のツールバーが強制的に経由した事にする可能性もありますが、絶対にポイントが反映されないと思っていて下さい。

 

ここでもう1つ注意しておくのが、夜の12時をまたがないという事です。

 

どんな企業でも、1日の売上を締め、当日の売上か明日の売上か?というのを計上しないと、日々の売上管理ができず、最終的に困るのは決算時となり、正確な数字を出す事が困難になります。

 

したがって夜の12日、1日の終わりという事もあり、ここで売上が管理されてしまい、Cookieまでもリセットされてしまう可能性があります。

 

楽天市場やYahooショッピング等の通販サイトでは、独自のアフィリエイトシステムを構築している為、こういった事はあまり心配ありませんが、全てのネットショッピングにてきおうされている訳ではありませんので、念の為と思って頭に入れておいて下さい。

 

 

STEP3 お小遣いサイト経由&ショッピング

ここからはお小遣いサイトを開きます。

 

例としてハピタス経由で楽天市場を利用します。

 

ハピタスの登録方法や危険性については以下の記事

ハピタスの危険性と評価について

ご覧ください。

 

ここからは一連の動作を、他のページに移らず作業して下さい。

 

色々なページに飛ぶと、先程のCookieの問題が万が一にでも起こるといけないので…

 

ハピタスにログインした状態で、上部の検索窓に"楽天市場"と入力します。

 

楽天市場検索窓

 

この他、色々なところに楽天市場の広告はありますが、余計なページを踏まないように検索窓を推奨します。

 

最近できたハピタス内のお気に入りサイドバーとか、そういった所に記録してるのであれば問題ありません。

 

そうすると、楽天にまつわる広告が表示されますが、おそらくは一番上にあるかと思われる楽天市場の広告の右上、ポイントを貯めるをクリックします。

 

ハピタス楽天市場 ポイントを貯める

 

そうすると、お馴染みの楽天市場のページに移動します。

 

この時上のURLが通常と違い、

URL経由した状態

 

なにやら長くなっていると思います。

 

楽天市場×ハピタスでは末尾がscid=○○が楽天市場×ハピタスで経由した状態となります。

 

この状態で、お目当ての商品まで行き、楽天市場でショッピングを行います♪

 

くれぐれも、他のページに行く事無く商品を購入して下さい!!

 

レビューやコメント等が見たかったとしても、グッと我慢する、もしくは他のPC・スマホで見て下さい。

 

Cookieは、別ページに行くことで食われる可能性がある、極端な話、こう思っていて下さい。

 

Cookieが食われ、別のものに書き換わってしまうと、どうやったもポイントが反映されません。またCookieがどこで食われたかを追跡するのは非常に困難…というかほぼ無理に近いので、運営側が対応するというのも非常に難しいです。

 

私達が普段利用しているネットは、プロバイダーというものを通して通信しています。

 

このプロバイダーの履歴、いつまで履歴が残っているか?というのは各社によるものですが、日本人口を考えると数ヶ月位しか履歴を保存していないでしょうし、何よりプロバイダー側が情報(履歴)を開示するというのは、刑事事件レベル、誹謗中傷対策等特殊なケースのみ開示されるというレベルですので…

これで問題ありませんが

にゃー

 

私自身もこうやって楽天市場を利用しています。

 

私はSTEP1と3は必ず行い楽天市場を利用しています。

 

これでもポイントが反映されない場合、ハピタスではお買い物あんしん保証という制度があり、楽天市場は制度の範囲内ですのでより安全に利用する事ができます♪

 

今時点で決済番号とか、未確認ですが必要なさそうですが、楽天市場との取引に対するメール等のやりとりはとっておくようにしましょう♪

 

さすがにハピタスを経由したかどうか?というのはハピタス側で調べるので、経由してないのに経由したっていうのはNGです。

 

以上が、足早ですがお小遣いサイトを経由してショッピングを行う一例です。

 

参考になればと思います。

 

最後に、お買い物あんしん保証のあるハピタスでのショッピング経由をおすすめします♪

 

ハピタスは還元率も高く、お買い物あんしん保証でより安全にショッピングが行えるお小遣いサイトです♪

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

PC版ショッピング及び広告利用のハピタス

 

ネットで稼ぐ銀行口座の開設

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労働

 

お小遣いサイトを利用して、クリックポイントでポイントを貯めたとします。

 

雨にも負けず、風にも負けず…数か月してようやく換金額に辿りついたとします。

 

よし!!換金と思い、換金ページに行くとそこには手数料が!!

 

般若

 

という事になってしまう事を極力防ぐ為、銀行口座の開設は任意ではありますができる方は必須と言えます。

 

地方/都市銀行でも良いのですが、ハピタスやゲットマネー等、一部のお小遣いサイト以外は手数料がかかってしまいます。

 

お小遣いサイトだけではなく、例えばアフィリエイト等、これから始めるにはネットバンクがある方がなにかと便利です♪

オススメの銀行口座

ネットで稼ぐ銀行口座

 

推奨の銀行口座でも、手数料がかかる所はかかるのですが、お小遣いサイトで手数料が優遇されているのは、

  • 楽天銀行
  • ジャパンネット銀行
  • 住信SBIネット銀行

の3つが主力になってきます。

 

全部とは言いませんが、特に楽天銀行は手数料無料のサイトが多く、規模の小さいお小遣いサイトにもよくあるのでオススメです♪

 

楽天銀行は年齢制限がないので、未成年の方であっても保護者の同意があれば利用できます♪

 

ジャパンネット銀行では、15歳以上であれば利用可能です♪

 

Yahooショッピング等のサービスを利用する場合、ジャパンネット銀行の方が都合が良いでしょう♪

 

住信SBIネット銀行では18歳未満の方は利用できません。

 

ですので私的には窓の広い、楽天銀行をオススメします♪

 

楽天銀行は銀行口座の利用でも楽天スーパーポイントが貯まりますし、楽天edyや楽天チェック、リアルワールド-暮らす事の直接換金等、利用用途が広いです♪

 

銀行口座については手数料が発生するお小遣いサイトは半々位です。

 

先程3つ挙げた金融機関において何が優遇されているかって、お小遣いサイトから換金する時の手数料が無料な事が多いです。

 

楽天銀行は手数料無料だったり、換金がリアルタイム換金できるサイトもあります。

 

i2iポイントとジャパンネット銀行は、i2iポイント経由でジャパンネット銀行を開設すると換金時に50円もらえるサービスがあります。

 

電子マネーにおいては手数料が存在しない事が大半だと思ってください。

 

特にAmazonギフト券、Pex等のポイント合算サイトに手数料が発生する事はないと言っても良いでしょう。

あるのであれば…危険くんですね。意味が分かりません。

現金に引き出すと手数料がかかる

手数料

 

ネット銀行は、現金として引き出す場合、手数料がかなり高い事が多いです。

 

楽天銀行でいうと手数料が216円(ATM)かかったりします。

 

10万円まで貯めると、月に1回手数料が無料になり、ある程度手数料無料で自由に利用する事ができます。

 

ですがこれは、楽天カードのクレジット決済であればあんまり関係なく、楽天カードと連携させる事により、現金を引き出すのでなければ正直、あんまり問題がなかったりします。

 

家電量販店でお買い物をする際でもクレジット決済を、そのカードでやってしまえば良いです。

ネットで稼ぐ銀行口座がいらないケース

お小遣いサイトでは、楽天市場などのネットバンクが必要ないケースもあります。

 

一例として一部のお小遣いサイトを挙げておきます。

 

げん玉で換金すると手数料無料チケットを貰う事が出来るので、10万円までであれば各種銀行も選択する事ができます。

 

げん玉の換金先であるポイントエクスチェンジは様々な換金先があるのでとても便利です。

 

ポイントエクスチェンジの年齢制限として、利用は日本国内に在住する16歳以上の個人、満16歳~20歳の方(未成年の方)については、保護者の同意が必要です。

 

げん玉と運営会社を同じくするリアルワールド-暮らすことも同様ですが、手数料無料チケットを貰えない為、げん玉との併用が必要となってきます。

 

ハピタスは現在、各種銀行であっても換金手数料が無料な為、ネットバンクが必要ではありません。

 

電子マネーへの交換もあるので交換先は豊富です♪

 

ゲットマネー(GetMoney!)も初回交換に銀行口座が必要ですが、手数料は全て無料です♪

 

ポイント交換サイト(お小遣いサイト)のドットマネーに経由できるお小遣いサイト(ほぼ大手お小遣いサイトには換金先がある)においては、お小遣いサイト→ドットマネー→現金に交換する事で、地方/都市銀行であっても換金手数料を無料化する事ができます♪

 

ただしドットマネーから地方/都市銀行に交換する場合の最低換金額は2000円ですので、かなり高めの最低換金額になります。

別目的であれば

例えば課金アイテムを購入する為のお小遣い稼ぎ、TポイントやVプリカ等にポイント交換する事が目的の場合、銀行口座は必要ありません。

 

必要ありませんが、ポイントサイトには銀行口座の登録が必要なものも本当に一部ですがありますので、銀行口座は持っていた方が登録しやすいです。

 

例えば目当てのポイント交換先がそのお小遣いサイトに無いとしても、最悪現金(ネット銀行)に交換できるのであれば、現金は等価交換できる最強の通貨です♪

 

最近はビットコイン等、様々な通貨があり換金先も増えていますが、元祖等価交換は現金です。

使いにくいがゆえに貯まりやすい

先程課金アイテムの事を出しましたが、課金アイテムを購入するiTunesギフトやVプリカ、Google Playギフト等、これらに交換すると使いみちが限定される、もう1つはすぐに使ってしまうというデメリットがあります。

 

対してネットバンクに口座開設し、そこにお金を振り込むと、使いみちが広がりますが、すぐに使ってしまうという事は少なくなります。

 

頑張って貯めたお金が現金化され、どんな事にでも使えるようになりますが、目的が高額の家電を購入するとか、高額のものを考える事ができるようになる為です。

 

そうなってくると目的意識をもつ場合、銀行口座に振り込むという選択肢もあるという事になります。

 

少なくとも、Amazonギフト券等に交換すると、一応有効期限としては2年あり、Amazonを利用した際に有効期限が気になって使ってしまう為、目的の金額まで貯めるという事は少なくなります。

 

まあこれは"意識"の問題ではありますが、現金化するとポイントが溜まりやすい…いや、ポイントを貯めるという目的を見失いにくいと私は思います。

お小遣いサイト経由で開設して下さい♪

このページは初心者用ページという事もありますので、是非お小遣いサイト経由で口座開設して頂ければと思います。

 

利用するお小遣いサイトとしては、3つとも平均して上位にいるハピタスが良いです♪

 

楽天銀行は240ポイント

 

ジャパンネット銀行は785ポイント

 

住信SBIネット銀行は350ポイント

 

※ポイントについては全て変動あり

 

ですので、ほぼいきなり換金額に到達します♪

 

さらにバナー経由であれば30ポイント獲得できますので、ほぼ換金額に到達すると言っても良いでしょう♪

 

ハピタスは登録1ヶ月でキャンペーンがありますし、一番始めにお小遣いサイトで広告利用を行うには、最も保証面が充実しているお小遣いサイトです。

 

ハピタスのバナーを貼っておきますので是非登録して初回の換金を体験して下さい♪

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

ショッピング及び広告利用のハピタス

 

…自分でも宣伝ポイと思いますし、若干胡散臭くなってしまいましたがホントに換金額に到達しますし、お買い物あんしん保障もありますので安全です♪

 

お小遣いサイトはまず換金してみないとモチベーションが保ちにくいので、ここは宣伝ぽくても紹介させて頂きます♪

 

この先、ネットで稼ぐという事を考えると、銀行口座の問題はどこかで直面しますので、是非お小遣いサイト経由で利用しましょう♪

 

お小遣いサイトを中学生が利用する

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お小遣いサイトを中学生が利用する

 

お小遣いサイトを中学生が利用するという事。

 

私もその時期にお小遣いサイトに出会いたかったと思います。

 

中学生の頃はお金が無く、親から貰ったお小遣いでなんとかやりくりしていました…

 

中学生から自分でお金を稼ぐという事に到達した方、本当に凄いと思います♪

 

中学生の時であれば、クリックで貯めるポイントも大きなお小遣いになってくると思います。

 

このページでは

  • 保護者の同意が得られない
  • 銀行口座の開設ができない
  • ガラケー/スマホを持っていない

という前提で話を進めていきます。

 

ちなみにガラケー/スマホをお持ちであればおすすめするのは間違いなくモッピーです♪

 

モッピー!お金がたまるポイントサイト

2018年もさらなる進化を!!モッピー

 

自動化ツールは辞めておいた方が良いと思います。

 

私も使っていませんが、アカウント停止の恐れがあります。

 

JIPC加入サイトにおいては、不正ポイント取得対策について参加企業にて情報交換を行うと書いています。

 

JIPC加入サイトにおいて、全てアカウントはく奪という危険性もゼロとは言い切れません。

 

そこまで個人情報を共有しても良いのか?と思いますので、あくまで想像的にですが…

 

PC版においては、お小遣いサイト用のフリーメールアドレスを用意しましょう。

 

どちらか一方で良いですが、私的にはGmailをオススメします♪

 

電話認証できないのはキツい

ハピタス電話番号認証

 

この記事では、ガラケー/スマホを持っていない前提で話を進めていっていますが、最近のお小遣いサイトは"電話認証"が必要になってきています。

 

これはポイント交換時に必要な場合というのもありますで、登録はできてもポイント交換には…という事もあります。

 

電話認証は携帯電話を持っていない方についても対応がされていて、固定電話等でも登録できるようになっています。

 

年齢制限を突破しないと話になりませんが、まず固定電話等を利用できるかどうか?というのを考えて下さい。

 

お小遣いサイトは、電話認証できるかどうかで利用できるサイトも、稼げる額も大きく変わります。

 

利用したとして電話がかかってきたり、両親にバレたりする訳ではありませんのでご安心下さい。

利用制限一覧

※利用規約は改正される可能性があります。

 

最新情報を心がけていますが、最新情報は各お小遣いサイトの利用規約をCtrl+Fで、"歳"と入力して検索して下さい。

×げん玉

げん玉の利用規約より引用

 

日本国内に居住する満16歳以上の個人。但し、その個人が16歳以上であっても未成年者等の制限行為能力者である場合は、法定代理人等の同意が必要となります。

 

ポイントエクスチェンジの利用規約より引用

 

日本国内に居住する満16歳以上の個人。但し、その個人が16歳以上であっても未成年者等の制限行為能力者である場合は、法定代理人等の同意が必要となります。

 

しっかりと16歳以上と書かれていますので、中学生の方は利用できません。

 

げん玉の危険性と評価について

 

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△モッピー

モッピー利用規約より引用

 

入会登録者が12歳未満の場合。

 

モッピーは12歳未満は使用不可で、中学生であれば利用できます♪

 

ガラケー/スマホが無い場合、モッピーの最低換金額が1000円に上がってしまいますので、モッピーワークス等のお仕事も考慮に入れて登録する必要があります。

 

モッピーの危険性と評価・評判について

 

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◎ハピタス

ハピタス利用規約より引用

 

登録者が、12歳以下の場合は、登録及びすべてのサービスの利用は無効とさせていただきます。

 

ハピタスは12歳以下の場合は利用不可ですので、中学生になれば利用可能です。

 

ハピタスはクリックポイントが少ないので、アンケートや無料会員登録等で、ポイントを稼いでいく事になります。

 

ハピタスの危険性と評価について

 

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〇ライフマイル

ライフマイルの利用規約より引用

 

日本国籍を有し、日本国内に居住する満20歳以上の方。または、保護者の同意のある未成年者(保護者の同意のない未成年者の方は判明した時点で、遡って会員としての資格を喪失するものとします。)

 

20歳未満の方は保護者の同意が必要です。

 

そこさえ乗り切ればライフマイルでは楽天スーパーポイントに交換可能な為、楽天会員になれば利用可能です♪

 

楽天会員には年齢制限はありません。

 

げん玉と併用してポイントエクスチェンジにポイント交換するか、あるいは楽天やPexに交換するという流れになります。

 

ポイントエクスチェンジは16歳以上から利用可能になりますので、中学生の方は利用できません。

 

ポイントエクスチェンジの利用規約より引用

 

日本国内に居住する満16歳以上の個人。但し、その個人が16歳以上であっても未成年者等の制限行為能力者である場合は、法定代理人等の同意が必要となります。

 

Pexの会員規約より引用

 

申込者が6歳未満の場合、または16歳未満で保護者の同意を得ていない場合

 

Pexは保護者の同意さえあれば中学生の方でも利用可能です。

 

ライフマイルの危険性と評価・評判について

 

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〇ポイントタウン

ポイントタウンの利用規約より引用

 

登録申請者が16歳未満であり、法定代理人の同意を得ていない場合。

 

ポイントタウンは16歳未満であれば、保護者の同意が必要です。

 

保護者の同意を得る事ができる場合、交換先は電子マネーが主体となってきます。

 

Amazonギフト券がベストで、100円からポイント交換が可能です♪

 

ポイントタウンの危険性と評価について

 

ただ換金には電話番号(固定電話も含む)が必要で、これを利用できない方には推奨されません。

 

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〇ゲットマネー

ゲットマネーの利用規約より引用

 

会員は、当社の規定する手続きに基づき、本規約承諾の上、所定の方法にてGetMoney! の利用を申し込むものとします。当社は、会員登録の申し込みを受け付けた場合、必要な審査、手続き等を行なった上で、当該登録を承諾するかどうかを決定するものとします。但し、当社は特段の理由なく、当該登録の申し込みを拒絶することができ、また、登録を拒絶した場合でも、その理由を申込者に開示する義務は負わないものとします。なお、未成年(20歳未満)の方のお申し込みに関しては事前に保護者の同意が必要となります。申し込みが完了した時点で保護者の同意は得たものとして取り扱います。

 

20歳未満であれば保護者の同意が必要です。

 

ただ、登録すると同意を得たという事になるので実質あまり必要ないかも…

 

ゲットマネーは率先して不正に対する取り組みを行っているので責任は持てません。

 

初回キャッシュバックに銀行口座が必要ですので、銀行口座も必要となります。

 

2回目以降は必要ありませんので、換金手数料なしで電子マネーに交換する事ができます。

 

ゲットマネー(GetMoney!)の危険性と評価・評判について

 

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〇マクロミル

マクロミルのモニタ規約より引用

 

a. 年齢が6歳未満の場合

 

3. モニタ登録希望者が20歳未満、成年被後見人、被保佐人または被補助人である場合は、親権者などの法定代理人の同意を得たうえでモニタ登録を行うものとします。 なお、義務教育学齢に該当するモニタ登録希望者については、登録時に当社が別途定める方法により保護者または親権者による承認手続きを行うものとします。

 

6歳未満は登録不可、20歳未満の方は保護者の同意が必要です。

 

保護者の同意があれば、マクロミルは中学生にとてもおすすめなサイトです♪

 

手数料無料+交換先も豊富なので換金に困る事はないと思います。

 

マクロミルの危険性と評価・評判について

 

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△お財布.com

お財布.comの利用規約より引用

 

入会希望者が12歳未満の場合。

 

携帯メールアドレスが必須です。

まずはここのクリアから始まります。

 

ここさえクリアしてしまえば、12歳から利用可能です。

 

お小遣いサイト用フリーメールアドレスを利用して、メール受信のクリックポイントを貯めましょう♪

 

お財布.comの危険性と評価・評判について

 

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○ECナビ

ECナビの利用規約より引用

 

登録希望者が6歳未満の場合

 

登録希望者が16歳未満で保護者の同意を得ていなかった場合

 

6歳未満は利用不可、16歳未満は保護者の同意が必要です。

 

乗り切れば交換先はPexですので、Pex利用にさらに保護者の同意が必要となります。

 

上記を乗り切った場合、リサーチパネルも同条件の年齢制限ですので、リサーチパネルと併用すると十分にお小遣い稼ぎが可能です♪

 

ECナビの危険性と評価・評判について

 

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◎モバトク

モバトクの利用規約

 

最近はPCメールアドレスでも登録できるようになりました。

 

年生制限の記載はありませんので、携帯電話さえあれば利用可能です。

 

最低換金額が1000円ですが、クリックポイントも現在増えつつあります♪

 

モバトク通帳の危険性と評価・評判について

 

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【必読】危険・悪質なお小遣いサイト

2018年現在、この手法を取っていて、現存しているお小遣いサイトはアボカド(Avocado)位のもので、正直生きているのかどうか怪しいレベルですが、この手法を初めて取り、広く普及させた運営会社の社長他4人が逮捕されてしまいました。

 

キラキラウォーカーの危険性と評判・評価について

 

この手法、日本国内では非常に危険で、日本の企業がこの手法を行う事は100%に近い確率であり得ないと言えますが、例えば他国から、しかもアプリで…!!という可能性は否定できませんので、こういった手法があった…!!という事は必ず知っておいて頂きたいです。

 

換金に応じてくれない…という訳ではなかったのですが、さぞ確実に50000円分のポイントが当選し、確実に換金できるような誤解を招く表記、これが実店舗である牛角のキャンペーンやマックカードのキャンペーンを装うようになった事、これが逮捕のきっかけとなります。

 

何が言いたいか?って、言い方は悪いですが、お金がない…!!というのは社会人よりも未成年の方に多く、セキュリティーに関する経験が浅いのも、社会人よりも未成年の方に多いので、ここで注意させて頂いております。

 

…まあ単純に、当サイトでも危険性・退会方法等いろいろな記事を書きましたが、コメント数等面白いことになっていますし、コメントも面白いことになっていますので、そこだけでも楽しめると思いますよ…!!

 

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保護者の同意について

保護者

 

 

私が確認した保護者の同意方法は2つ、ゲットマネーのように登録したら保護者の同意を得たものとするサイトがまず1あります。

 

保護者のメールアドレス宛に同意する旨を送るサイトが1つの2種類です。

 

保護者がPCに疎くて、パソコンで勝手に親のアカウントを取得して同意を得たものにしちゃダメよ!!という事です。

 

それこそ保護者の同意を得て下さいね!!

 

後々大変な事になって、ちゃぶ台を返される事も考えられますので…

 

私も息子が勝手にやったらちゃぶ台返しです。素直に言ったらOKします。

 

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保護者の同意が最優先

まとめ

 

お小遣いサイトを中学生で利用する為には、保護者の同意というものが大きなウェイトを占めてきます。

 

保護者の同意がないと大半のお小遣いサイトが利用できません。

 

私も一児の父ですが、私だったら良い人生経験にもなりますし、お金を稼ぐという意識が中学生から身に付くのはとても良い事だと思いますのでOKを出しますが、

 

貯めたお小遣いでモトクロスを購入し、皮ジャンを着て、モヒカンにして夜の街に消えていく…

 

という事がない前提での話です。

お小遣いを稼いでもハメを外さないようにしましょう♪

 

今回は当サイトでおすすめするものから、中学生のお小遣いサイト利用について書きました。

 

このページの需要が大きいのであれば、他のお小遣いサイトについても追記していきたいと思います♪

 

 

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ポイントサイト(お小遣いサイト)のドメインについての基礎知識

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ドメイン今回は、ポイントサイト(お小遣いサイト)のドメインにおける基礎知識についてのお話です。

 

本来、ドメインはあんまり気にしないでも良いのですが、近年はお小遣いサイトに限らず、そのサイトを装った迷惑メールを見かける事が多いので、基礎知識として把握して頂きたいと思い、今回の記事を作成しました。

 

ドメインは簡単に言うと、ウェブサイトにおける住所、会社名、身元を表すものです。

 

分かりやすく説明すると

ドメイン構成

 

先程も言いましたが、ドメインとはウェブサイトにおける住所、会社名、身元、どう捉えても構いませんが、やっぱり"住所"というのが一番しっくりとくる所です。

 

当サイトの"お小遣いサイト.asia"というのは、ドメインを取り扱っている会社から購入し、当サイトの住所を"お小遣いサイト.asia"に設定し、当サイトを運営しています。

 

当サイト…は、日本語ドメインというものを利用しているので若干難しいので、一番有名なGoogleを例にしてみましょう。

 

今回はもう全て、URLからいってみましょう。

 

まず、ネットのURLとは、"http://"から始まります。

 

これはインターネットが始まった頃からの決まりごと、決まりごとを決めたのはティム・バーナーズ=リーという方。

 

この偉大な方についてはWikiで確認して下さい。

 

まあここは決まりごとです。最近は"http"が"https"になっているサイトがほとんどです。当サイトも昨年、httpからhttpsに変更しました。

 

これはSSLというものが効いている状態です。SSLとは簡単に言うと、httpsになっているページは、通信の間においてセキュリティーが保証されているという状態です。

 

最近は全sslページが普通となってきていますが、sslは本来、ログインページ等、情報を入力するページにおいて、通信間でハッキングを防ぐという事が目的です。

 

 

次に、wwwという文字がありますが、これはホスト名と呼ばれるもので、このWWWは非常に難しい意味が含まれていますが、省略可能です。

 

当サイトの"https://お小遣いサイト.asia"ですが、"https://www.お小遣いサイト.asia"でもアクセス可能です。

 

この説明は長文小説のように長い文章と難しい仕組みを理解する必要がある為、あってもなくてもいいものと認識して下さい。

 

そしてその次の部分、"google.co.jp"ここがドメインです。

 

ドメインは住所と言いましたが、googleで言えばgoogle.co.jpがこの部分、この部分はトップレベルドメインとセカンドレベルドメイン、サードレベルドメインに分けられますが、これはまあ難しくなってくるので、機会があれば詳しく説明します。

 

このgoogleという部分、まあgoogleが運営しているのですから、まあ”google"が一番望ましいのですが、絶対にgoogleでないといけないという訳ではありません。

 

私達でいうと、私のドメインはお名前.comという所から年単位の契約で購入していて、私がその時、お小遣いサイト.asiaを選んだだけで、別に"okodukaisaito.com"とかでも良かったのですね。

 

ここはユーザー、企業とも自由に決められる所です。

 

ちなみにgoogle.co.jpで言えば、"co"の部分は商業を表すcommercialの略で、"jp"は当然日本です。

 

例えばですが、googleのページにアクセスし、google .co.jpをgoogle.co.ukに変更すると、それはイギリスのgoogleとなり、google.comと入力するとアメリカのgoogleとなります。

 

まあ機会は少ないですが、例えば私のようなウェブサイトを運営している場合、google.co.jpで利用すると地域の情報等で表示されている検索ページが上下してしまう場合があります。

 

そんな時、素のランキングを知りたい時等、co.jpをco.ukに変える事で日本内の評価を考慮しないランキングを見れるという事になります。

 

あくまでも個人的に…ですが、google.co.jpよりもgoogle.co.ukの方が、サーバーが込み合っている回線においてつながりやすいと思います。

 

もう1つ、サブドメインというものがあります。Googleにサブドメインがあるかどうかは微妙ですが、架空のサブドメインを作るなら、

 

danger.google.co.jp

 

という状態です。

 

このサブドメイン、やりようによっては非常に紛らわしい上、このサブドメインのせいで迷惑メールから逃れられないような気がしますが…

 

げん玉のドメインはgendama.jp、これを悪用しようとした場合(運営会社は類似ドメインを取得する等で対応している為、実際の可能性は低い)、

 

gendama.site.jp

 

とか、

 

gendama.support.jp

 

もうホント例ですが、一見分かりにくいドメイン名を取得する事も可能になってきます。

 

2つ目のやつなんか、若干引っかかってしまいそうじゃないですか?

 

まあこれはホント例ですが、一見本家サイトと見分けがつかないように細工する事も可能です。

 

Webサイトを作る時、こうやってサイトを見てもらう為にはまず、"お小遣いサイト.asia"という住所が必要です。

 

ドメインをドメインを取り扱っている会社から購入し、これまたサーバーを取り扱っている会社からサーバー(容量)をレンタルし、当サイトは成り立っています。

お小遣いサイトでのURL

お小遣いサイトドメイン

 

お小遣いサイト運営会社はもちろん法人…である事が99%で、モッピーならpc.moppy.jpであり、ポイントタウンならpointtown.com、げん玉ならgendama.jpと、それぞれのサイト名にマッチしたドメインを取得しています。

 

唯一、ゲットマネーだけ何でかdietnavi.comという、ゲットマネーなのにダイエットナビ的なドメイン名となっています。

 

最初調査が至っておらず適当な事を言ってしまったのですが、ゲットマネーは当初、有限会社ダイエットナビが運営していて、そこから有限会社アドクロス⇒株式会社アドクロスと運営会社名が代わり、2008年に株式会社チャンスイット(現インフォニア株式会社、ゲットマネーの運営会社)が吸収合併⇒株式会社インフォニアに社名を変更という、何回名刺変えないといけないの?っていう位社名が変わっているサイトです。

 

ですが始めたのは有限会社ダイエットナビが当初ですので、社名、つまり自社のコンテンツであるdietnavi.comというドメイン名になっていて、今更ドメインを変えるのは…という踏ん切りがつかないのでしょうね。

 

ちなみにですが、ドメインを変更するというのは簡単に言うと、これまでゲットマネーが検索上位、まあ当然ゲットマネーで1位になっていますが、その状態を一旦白紙にして(ある程度引き継げますが)、新しいサイトを作るようなものですので、デメリットは大きいです。

 

しかし初見の方においては、ゲットマネーじゃねぇの?という印象は、気になる方であれば出てくるのでないかと思います。

 

私が知る限りでは、ゲットマネーを除き、そのサイト名にあったドメインで運営されていますので、ポイントインカムであればpointi.jpであり、お財布.comならofaifu.com、ちょびリッチならcyobirich.comという、サイト名に合ったドメイン名です。

どこに問題があるか?

ドメインがサイト名と違うと

 

ここまでを見て、ドメインってどうでもよくない?と思った方もいるかもしれません。

 

ドメインってそういうものなのか…でもあんま利用するという事においては関係ないよね?と思った方もいるかもしれません。

 

そう、利用において、ドメインがどうであれ、一切関係ありません。

 

ではどこで関係があるか?というと、メールマガジン、ここに関係してきます。

 

まあ変える事も可能ですが、げん玉からのメールマガジンは、gendama.jpから、ポイントタウンのメールマガジンはpointtown.comというドメインから来る事になります。

 

ゲットマネーからのメールマガジンは、dietnavi.comからメールマガジンが来ます。

 

これって、昨今の迷惑メールから考えると、ゲットマネーから来るメールマガジンは、getmoney.jpとから来るのが自然で、dietnavi.comからゲットマネーのメールマガジンが来るのは怪しくないと思いませんか?

 

ここが関係してくる1つの所。

 

ゲットマネーは対策している(getmoney.jpとかを自社が保有して他社に使えないようにしている)ますが、これがもし、個人にgetmoney.comとかが取得できるようになったとすれば、個人情報を不正取得等、色々な悪用ができてしまいますね。

 

しかもdietnavi.comよりgetmoney.comの方が、ゲットマネーからメールが来たように見えるという悪循環。

 

結果的に、ドメインはサイト名に合ったものがよく、Googleのseo対策においても、サイト名とドメインのマッチは、seoとして評価される(評価はないけど当たり前かも?)状態となっています。

ほとんどの悪意あるサイトに有効

こうかはばつぐんだ

 

でもドメインなんか、普通に利用する場合においては関係なくない?

 

そうです。関係ありません。

 

ならドメインに関する知識なんかいらなくない?

 

これが…絶対に知っておいた方が良いです。

 

なぜなら、ドメインの仕組みを知っている場合、迷惑メール等、悪意あるサイトにおいて殆どの場合、ほぼ絶対と言える対策となるからです。

 

詳しくは下記、ドメインは簡単に確認できるから方法を確認できます。

 

なんでかって、どんな悪意あるサイト、巧妙に隠すサイトにおいても、ドメインだけは隠しようがないからです。

 

いくらメールの題名に"ソフトバンクから重要なお知らせ"とか、"【楽天市場】注文内容ご確認”とかいう偽装メールが来たとしても、ドメインは欺くことができません。

 

怪しいと思ったら、"ソフトバンク ドメイン"とか、"楽天市場 ドメイン"とかでいくらでも調べることができ、その事が悪意ある行動全ての対策になるという事は覚えておいて下さい。

ドメインは簡単に確認できる

URLの確認方法

 

もうちょっとドメインについての補足説明です。

 

ここで当サイトで扱っている全てのお小遣いサイトとアプリのドメインを書こうかと思いますが、長くなりますので、ドメインを簡単に確認できる方法を記載しておきます。

 

とは言っても、トップページにどんなデバイスでも表示されていますので、確認方法を記載するまでもないと思いますが…

 

要は、怪しいと思ったらサイトにログインして、ドメインを確認して下さいという事ですね。

 

赤枠の部分、どうやっても運営会社しか使うことができません。WWWは省略する事が可能ですが、gendama.jpがドメインである場合、どうやってもげん玉関係者からのメールです。

 

別にログインしなくても、げん玉ならげん玉のページに行けばドメインを表示する事ができますが、一昔前は相当な複合キーワード(例:げん玉 稼げる 1日 1万円)であれば、げん玉がトップページにあるという事は少なかったですし、ここまでくれば個人のサイトが上がってくる事も珍しくありません。

 

当サイトでも狙いのキーワードは"危険"ですが、本家サイトよりも上位に表示されています。

 

もし私が悪意あるユーザーであれば、本家サイトよりも上位表示された場合、本家サイトを装って悪用する…(絶対にやりませんが)という事も状況的に言えば可能となってしまいます。

 

そんな時、自身を守るのは"ドメインを確認する事"です。

 

できればログインして、確実にそのサイトという状況でドメインを確認、運営会社以外にそのドメインを利用する事は不可能ですので、確実に悪意あるメールではないという事が判断できます。

 

最後にですが、パッと見、これはあんまりよろしくないですね。

 

げん玉は、gendama.jpですが、gendaman.jpとかになっていたり、gentama.jpとか違和感のないドメインで悪用する可能性、まあ運営会社が対策してドメイン取得しているとは思いますが、そういった事も可能性的には否定できません。

 

メールのタイトルをgendama.jpにするとかで、一見本家サイトを装うとか、相手側も色々考えていますので、パッと見ではなく、ある程度確認するという事だけは覚えておいて下さい。

 

…今回、結構げん玉を多用しましたので、げん玉のバナーを貼ります。

 

余談ですが、当サイトのバナーであれば、げん玉の友達紹介は、クリックすると

 

”http://www.gendama.jp/invite/?frid=3924245&ref=90000-blog”

 

という記載になります。

 

最後に確認ですが、この文字全てがURL、wwwはホスト名ですが省略可能、gendama.jpはげん玉である事を証明するドメイン、inviteは運営会社がサーバー内でフォルダを作成したもの、?frid=以降はげん玉が私というブロガーを認識する為の情報という構成になっています。

 

まあ参考までにですが、ドメインは一度理屈を理解してしまえば、ネット内の危険性を大幅に減らす事ができますので、参考までに記載させて頂きました♪

 

長らくお小遣いサイトを引っ張ってきたげん玉

ポイントサイトの広告利用は怖い事じゃなく必要なのは対策

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デンジャー

 

お小遣いサイトの中でもポイントサイトは、原則ポイントサイト内にある広告をポイントサイト経由で、例えば無料メルマガに登録したり、高額案件で言ったらクレジットカードを発行したりする、ポイントサイトの中でもメインの稼ぎ方です。

 

ただこの広告利用、メルマガが来るとか、勧誘の電話がかかってくるとか、個人情報が漏れるとか、はたまたポイントが反映しないとか、様々なトラブルに巻き込まれる可能性は0ではなく、そもそも掲載されている広告の素性すら分かっていない状態で利用したりするものです。

 

結果、ポイントサイトに登録したとしても広告利用はちょっと…となり、クリックポイントやゲームだけでお小遣い稼ぎできればいいや⇒思っていたのに稼げない⇒面倒くさくなって利用を辞めてしまうという流れが多いのが事実です。

 

広告利用は怖いことでもなく悪いことでもなく、その仕組をしっかりと理解すれば広告利用に関する不安も無くなりますし、ポイントが反映されない危険性というものを理解すれば、ポイントが反映されないという危険性はほぼ0となります。

 

当ページでは、お小遣いサイト(ポイントサイト)の仕組み、広告利用とは?を理解し、広告利用するというは怖いことではないという事を理解して頂くために作成しました。

 

だってもったいないですもん…

 

そもそもポイントサイトの仕組みとは?

ポイントサイトの仕組み

 

そもそも、ポイントサイトを経由して広告利用して、なんでポイントサイトがポイントを付与し、報酬を支払うことができるのか?

 

ポイントサイトはどこから収入を得ているのか?なんでポイントを付与してまで広告を掲載しているの?

 

結論から言ってしまうと、ポイントサイトは広告を出している企業、例えば楽天市場等と契約し、ポイントサイト経由で契約された広告に対しポイントサイト側に報酬が支払われ、その報酬の大部分を登録者(ポイントサイト利用者)にポイントとして支払い、残りの報酬を利益とする事で利益を得ています。

 

この仕組みに関してもっと詳細に知りたい方は、下記の記事にこれでもかという位詳細に説明しています。

 

 

ポイントサイトは決して、ポイントを付与してまで登録者(ユーザー)の個人情報を入手し、口座などの情報を取得して悪用する詐欺サイトではありません。

 

ポイントサイトはそもそも、膨大な広告をまとめ、登録者(ユーザー)に利用しやすい環境を作り、登録者(ユーザー)が本来報酬がある事を知らない、面倒くさくて報酬を取得しないものを利用してもらい、その…言葉悪く言えばおこぼれを貰うというビジネスです。

 

ですので個人情報を悪用するなどすると、その広告主から掲載を停止されたり、場合によっては訴えられリしますので、ポイントサイト自体は非常に全うな、運営側も情報を悪用したりとかはせず、長く登録者(ユーザー)と付き合っていきたいと思っています。

広告利用するという事

モッピー換金

 

ポイントサイトを経由する、しないに関わらず広告利用するという事は、なにかしら登録・契約を行うものです。

 

楽天市場を例に出しますが、通常であっても楽天市場を0から利用する場合は、大部分の方が楽天IDを取得し楽天市場へ行き、お目当ての商品を購入するという流れになります。

 

その際、登録者(ユーザー)がやる事は、楽天IDを取得するためにユーザー登録(メールアドレス、氏名、生年月日等)を入力しIDを取得し、その商品を購入、発送先を入力する流れになります。

 

このやり取りのなかで登録者(ユーザー)が何を提供しているか?と言えば、楽天IDを取得するためのユーザー登録、発送先などを入力したときの情報、つまり個人情報を提供しています。

 

もし無料メルマガに登録しても流れは登録情報の提供となります、100%還元される商品を購入しても個人情報の入力となります。クレジットカードを発行したとしても、詳細な個人情報でカード会社の審査を受けないといけません。

 

広告利用するという事は、登録者(ユーザー)の個人情報を提供する必要があり、その分だけ各企業に情報と提供しているという事になります。

 

ポイントサイトに登録して広告利用すると、本来知り得なかった広告を知り広告利用する事となり、各企業により多くの登録情報を提供する事となります。

 

これがポイントを獲得するためのデメリットとなり、基本的にはこれ以外のデメリットというのは存在しません。

 

ポイントサイトを経由しようともしなくとも、多くの方々がネットショッピング等を行う事によりやっている日常的な事、その母数が増えるというだけです。

 

ですので広告利用する事は怖い事ではなく、広告利用した後、自分自身にとって気にならないようどう対策するか?という事が重要となってきます。

対策の例

全ての広告に対してではありませんが、私が知りうる限りの、広告利用した後についての対策を記載していきます。

 

この項目は更新型で、随時追記していきます。

メルマガ停止・退会・振り分け

ネットショッピングの例で言えば楽天市場、メルマガの例で言えば無料会員登録系の案件を例としていきます。

 

ネットショッピングの場合、商品を購入するという流れにケチは付けません。

 

楽天市場の場合、問題は楽天市場からのメール、利用したショップのメールマガジンが膨大な数になるというのが問題です。

 

自分自身が常日頃利用しているプライベートなアドレスで登録してしまうと、プライベートなメール以上に膨大なメールマガジンが来てしまう事になります。

 

対策は当然ながら、メールマガジンを停止する事、私はメールマガジンを停止する事で、これまで数十件以上の楽天市場での取引を行っていますが、1週間に1回程度、楽天からのお知らせが来る程度となっています。

 

個人情報を入力してメールマガジンが来る事が問題なので、これが対策となります。

 

無料会員登録等の案件も同様ですが、こちらは自分自身にとってポイント目的だけである場合、サービスを退会してしまっても問題ありません。

 

これらのメールマガジンを停止・退会するのも対策の1つですが、もう1つメールマガジンを振り分けるという対策もあります。

 

膨大なメールマガジンを停止…するのはポイントがついていたりお得な特典があるから停止したくはない、1週間に1回ポイント付きメールやお得なメールを確認するだけ良いという場合には、メールマガジンを各フォルダに振り分けるという機能が有効です。

 

例えば楽天市場であれば、"楽天"というフォルダに自動的にメールが入るようになり、無料会員登録系のメルマガは"無料会員登録"というフォルダに振り分け、プライベートなアドレスからのメールだけ受信フォルダに入っていくようにするという方法です。

 

 

この関連記事のように、様々なフォルダを作り振り分けるというのも対策の1つとなります。

しっかりと退会する

例えば有料会員登録サービス、着うたなんかそうですが、初月は無料で、初月分のポイントが付与される場合、翌月にはしっかりと退会しないといけません。

 

ツタヤディスカス、U-NEXTなんかもそうですね。

 

使う気のないクレジットカード発行なんか年会費がかかってしまう訳ですから、1年後には確実に退会しないと余計な出費がかかってしまいます。

 

これらは基本、費用がかかる前に退会するのが対策となってきます。

 

実際は忘れないよう、カレンダーに退会日を書いておくとか、ギリギリの退会はしないとか、アラーム機能を使うとか、しっかり広告を利用し退会しないといけないという事を覚えておくとか、そういった事が対策となります。

 

見積もり系は広告詳細を確認

例えば不動産見積もり等が多いですが、保険一括見積もりを行う事は、当然相手からすると自社の不動産と契約してほしいという事が目的であり、成約を第一と考えています。

 

結構高額な案件を扱っている為か、電話での本人確認が必要の場合もあり、年収の制限があったりもします。

 

ですが、広告詳細を確認すると、意外と面と向かっての面談等はなかったりしますので、電話確認だけ行っているケースも多々あります。

 

しかし…断りづらいものは断りづらいものは断りづらいです。見積もりを行ったり資料請求を行ったとして、断るのはなんら悪いことではありませんが、断ることに抵抗を感じる場合、正直この広告は無理に利用しないという事が対策になってきます。

 

…ポイント目的とは言え、嫌なものは嫌で利用しないという事ですね。正直私も断りづらいので敬遠しがちなジャンルです。

クレジットカード発行の乱用は

クレジットカード発行は、それだけで1万円以上稼げる、ポイントサイトの中でも最も短時間で稼げるコンテンツであるのは事実です。

 

クレジットカード発行で注意する所は2点。

 

必要のないカードは年会費がかかる前に退会する事と、カード発行を何回も行うと本当に必要な時、審査に落ちてしまうという危険性があります。

 

クレジットカードはポイントサイトを経由しなくても様々なキャンペーンを行っていたりして、ポイントサイトを経由するとさらにお得になります。

 

このお得になるという事に対して、登録者(ユーザー)がお得になるためには、クレジットカード会社が費用を捻出しないといけないという事です。

 

こういった費用面の問題等で、クレジットカードには年会費がかかる場合というものがあります。

 

ポイント目的で使う必要のないクレジットカードを発行…その末路は、管理していない場合年会費がかかるのを忘れ、ある日突然年会費の通知が来てしまうただの金食い虫となってしまいます。

 

そうならない為にも、しっかりと解約する事が必要となります。ただ後述しますが、あまりに短期の解約は信用に関わる為、最低限半年は契約しておいて方が良いです。

 

もう1つの信用面ですが、クレジットカードを発行した場合、CIC(CREDIT INFOMATION CNTER)、JICC(株式会社日本信用情報機構)、JBA・KSC(全国銀行個人信用情報センター)等の信用情報機関に登録されています。

 

こういった機関が管理しているクレジットカードの利用状況をクレヒスというのですが、このクレヒスが悪くなる条件の中に、短期間で複数のクレジットカードを作成(融資申し込み)というものがあり、あまりにも短期間、1ヶ月で5枚とか10枚とかのカード発行は、自分自身のクレヒスに影響を及ぼし、カード発行や融資に関する信用を下げてしまう場合があります。

 

という事は覚えておいて下さい。ここから下が対策となります。

 

まず、前者の年会費に関する対策とは、これはもうクレジットカードを発行したという事を忘れないという事になります。もう1つは"使う"という事です。

 

年会費はだいたい、年間◯◯円以上の利用で翌年度の年会費は無料ですので、使っていれば年会費がかかるという事は少ないです。

 

使う気のないクレジットカードの場合、しっかりと計画的に、信用に関わる所があるので半年位は持っておいて、そこから計画的に解約する必要があります。

 

後者の信用面ですが、クレヒス(信用)はどうやったら信用されるか?と言うと非常にシンプルで、ちゃんと返済する事とよく利用するという事です。

 

もしクレヒス(信用)をできるだけ傷つけなくない場合、ネットショッピング等で1~2回は利用して解約するのが一番ベストです。

 

最後に1つ言っておく事がありますが、クレヒス(信用)は悪化することもありますが、回復するものでもあります。

 

審査機構によって異なりますが、例えば極端な話、自己破産(ブラックリスト入)したとしても自己破産免責(自己破産後)5年~10年で信用は回復します。

 

カードを大量発行したとして、自己破産のように一発ブラックリスト入する訳ではありませんが、あまりにも大量だとあり得る事となりますが、それでも信用は回復します。

 

これも合わせて覚えておいて下さい。

終わりに個人的見解

まず、広告利用についてまとめて置きますと、

  • ポイントサイトは広告を掲載し私達が利用する事で利益を得ている
  • 広告利用はポイントサイト経由に関わらず個人情報を提供している
  • 稼ぐために大事なのは利用しないよりも対策

です。

 

大本の個人情報を提供しないといけないという所から危険性を感じるのであれば、ネットショッピングから全て見直す必要があります。

 

楽天レベルの大手企業であっても、過去に個人情報を漏洩した事があり、逆に大手企業が故に悪質なユーザーに狙い撃ちされているという事もあります。

 

ポイントサイトは確実に日々の暮らしにお得ですので、広告利用を怖がるというのではなく、どう対策していくか?を身につける方が絶対に良いです。

 

 

最後に、あんまりこういう言い回しをするとセールスレターにみたいになってしまいますが…言ってしまいましょう。

 

ポイントサイトを利用していないあなたは、現在までどれだけネットでお買い物をしたり、メルマガに登録したり、クレジットカードを発行したりしましたか?

 

私なんか楽天市場とか、もう人生で500万円位つかったんじゃないと感じます。

 

まあこれは極端ですので、例えば人生でネットショッピングでの総額が100万円だったとします、メルマガに登録したりが100円、クレジットカードが3枚位だとします。

 

100万円…楽天市場の還元率は1%ですので1万円、メルマガ登録や無料会員登録に至っては知らないとポイント0ですので、50円×100件で5千円、クレジットカードも知らないとポイント0ですので、1万円×3で3万円です。

 

その他ポイントサイト経由で利用するものは膨大にありますが、これだけに絞ったとしても、人生で4万5千円程損をしている訳です。

 

アプリインストールや課金アイテム還元、保険の資料請求、旅行経由、モニター等をあわせると、10万円位にはなっていると思います。

 

その10万円、サラリーマンであっても平均値をとって5日、稼ぐのに1週間位はかかるのではないかと思います。

 

アルバイトの場合、時給900円でフルタイムで働いたとして、11~12日分の給料です。

 

もったいないですよね。

 

こんな感じになりませんか?

 

 
30代男性

この記事を見て、ああ自分はなんで今までポイントサイトを使ってこなかったのかと深く反省しました。今ではネットショッピングを行うたびにポイントサイトを経由し、カード発行するときも必ずポイントサイトを経由しています。ポイントサイトで稼ぐお金は月に2~3万程度。お酒が大好きなのですがお金がないため、今まで会社の飲み会も月2回程度で我慢していましたが、ポイントサイトのおかげでいつでも行きたい時に自由に飲み会に行けるようになりました。今では幹事を率先的に行い、ポイントサイトのモニター案件でお酒も飲めてお小遣いも稼げてウハウハです。もしポイントサイトに出会っていなかったら今頃、月2回程度の飲み会で寂しく、同僚が楽しくやっている中一人家でビールを飲む毎日が続いていたと思います。今ではポイントサイトを利用するのが楽しみで、使えば使うほどお金が貯まっていく幸せを感じています!!

 

 
30代女性

今までポイントサイトを使っていなかったですが、使ってみると意外と簡単で、使えるものも多いので結構ポイントが貯まっています。毎日貯まっていくポイントを見ているとなんだか使うのがもったいなくなってきます。前はポイントサイトなんで詐欺だ!!と言っていた旦那も、私の貯まっているポイントにビックリして、今では夫婦で競い合ってポイントを貯めています。貯めたポイントで再来年小学生に上がる娘に素敵なランドセルを買ってあげるのが目標。それまでポイントを貯め、貯まったポイントでランドセルを回、余ったポイントで家族旅行に行くのを目標にしています♪

 

 
70代男性

定年し妻には先立たれ、今では子どもたちも大きくなり、それぞれ家庭を持っている状態で、1人寂しく年金生活を送っていますが、孫におもちゃを買ってやろうにも、年金ギリギリの生活で苦しかったです。ところがこの記事でポイントサイトと出会い、生活が一変、毎月貯まるポイントを交換し、孫たちにおもちゃを買ってやれるようになりました。もしポイントサイトに出会っていなければ、一人寂しく年末年始位しか返ってこない孫を楽しみにする寂しい生活が続いていましたが、今では頻繁に息子たちが遊びに来るようになり、孫たちの喧騒を楽しみしている毎日です。気まずかった息子たちも、もう歳だし、一緒に住まないかと言ってくれるようになりました。これから息子たち、孫たちと楽しい生活が待っています。それもポイントサイトのおかげです!!

 

なんつって、どうせやるなら徹底的にやってみました♪大分私個人自身の真実が混じっていますが…

 

冗談はさておき、私はポイントサイトに登録した当初は、クリックポイントやゲームをやって、ポイントサイトに複数登録して稼いでやろうと本気で思って、ポイントサイトに複数登録しました。

 

ですので、ポイントサイトについてはクリックポイjントやゲームでまず換金できるか?という事に重点を置いている傾向があります。

 

ところが2018年、今のポイントサイト業界はというと、若干低迷期にさしかかっている状態です。

 

この状態において、ポイントサイト運営会社は本来、ポイントサイトとは?という所である広告利用に力を入れている傾向が伺えます。

 

クリックポイントやゲームの単価、正直少しづつ悪くなってきていますが、本来広告利用ができていれば、まだまだ…というよりも全然ポイントサイトは稼げると言える状態です。

 

しつこいようですが、ポイントサイトの本質とは広告利用です。

 

広告利用を怖がっていると、月に500円~数千円から抜け出せなくなります。

 

その広告利用をためらう理由が、単純に怪しかったり怖かったり、面倒くさかったりという事であれば、広告利用は対策してく事でこれだけ稼げる!!ポイントサイトの広告利用は怖くないよ!!

 

という事を、過去のひねくれていた自分に言い聞かせるよう、この記事を作成してみました。

 

この記事、多くのメインサイトに掲載する予定でありますので、もし当サイトのメインである"危険性"から来られた方は"戻る"で元のページに戻っていただければ幸いです。

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