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お小遣いサイトの危険性を検証!!小遣い稼ぎ

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お小遣いサイトを中学生が利用する

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お小遣いサイトを中学生が利用する

 

お小遣いサイトを中学生が利用するという事。

 

私もその時期にお小遣いサイトに出会いたかったと思います。

 

中学生の頃はお金が無く、親から貰ったお小遣いでなんとかやりくりしていました…

 

中学生から自分でお金を稼ぐという事に到達した方、本当に凄いと思います♪

 

中学生の時であれば、クリックで貯めるポイントも大きなお小遣いになってくると思います。

 

このページでは

  • 保護者の同意が得られない
  • 銀行口座の開設ができない
  • ガラケー/スマホを持っていない

という前提で話を進めていきます。

 

ちなみにガラケー/スマホをお持ちであればおすすめするのは間違いなくモッピーです♪

 

モッピー!お金がたまるポイントサイト

2018年もさらなる進化を!!モッピー

 

自動化ツールは辞めておいた方が良いと思います。

 

私も使っていませんが、アカウント停止の恐れがあります。

 

JIPC加入サイトにおいては、不正ポイント取得対策について参加企業にて情報交換を行うと書いています。

 

JIPC加入サイトにおいて、全てアカウントはく奪という危険性もゼロとは言い切れません。

 

そこまで個人情報を共有しても良いのか?と思いますので、あくまで想像的にですが…

 

PC版においては、お小遣いサイト用のフリーメールアドレスを用意しましょう。

 

どちらか一方で良いですが、私的にはGmailをオススメします♪

 

電話認証できないのはキツい

ハピタス電話番号認証

 

この記事では、ガラケー/スマホを持っていない前提で話を進めていっていますが、最近のお小遣いサイトは"電話認証"が必要になってきています。

 

これはポイント交換時に必要な場合というのもありますで、登録はできてもポイント交換には…という事もあります。

 

電話認証は携帯電話を持っていない方についても対応がされていて、固定電話等でも登録できるようになっています。

 

年齢制限を突破しないと話になりませんが、まず固定電話等を利用できるかどうか?というのを考えて下さい。

 

お小遣いサイトは、電話認証できるかどうかで利用できるサイトも、稼げる額も大きく変わります。

 

利用したとして電話がかかってきたり、両親にバレたりする訳ではありませんのでご安心下さい。

利用制限一覧

※利用規約は改正される可能性があります。

 

最新情報を心がけていますが、最新情報は各お小遣いサイトの利用規約をCtrl+Fで、"歳"と入力して検索して下さい。

×げん玉

げん玉の利用規約より引用

 

日本国内に居住する満16歳以上の個人。但し、その個人が16歳以上であっても未成年者等の制限行為能力者である場合は、法定代理人等の同意が必要となります。

 

ポイントエクスチェンジの利用規約より引用

 

日本国内に居住する満16歳以上の個人。但し、その個人が16歳以上であっても未成年者等の制限行為能力者である場合は、法定代理人等の同意が必要となります。

 

しっかりと16歳以上と書かれていますので、中学生の方は利用できません。

 

げん玉の危険性と評価について

 

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△モッピー

モッピー利用規約より引用

 

入会登録者が12歳未満の場合。

 

モッピーは12歳未満は使用不可で、中学生であれば利用できます♪

 

ガラケー/スマホが無い場合、モッピーの最低換金額が1000円に上がってしまいますので、モッピーワークス等のお仕事も考慮に入れて登録する必要があります。

 

モッピーの危険性と評価・評判について

 

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◎ハピタス

ハピタス利用規約より引用

 

登録者が、12歳以下の場合は、登録及びすべてのサービスの利用は無効とさせていただきます。

 

ハピタスは12歳以下の場合は利用不可ですので、中学生になれば利用可能です。

 

ハピタスはクリックポイントが少ないので、アンケートや無料会員登録等で、ポイントを稼いでいく事になります。

 

ハピタスの危険性と評価について

 

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〇ライフマイル

ライフマイルの利用規約より引用

 

日本国籍を有し、日本国内に居住する満20歳以上の方。または、保護者の同意のある未成年者(保護者の同意のない未成年者の方は判明した時点で、遡って会員としての資格を喪失するものとします。)

 

20歳未満の方は保護者の同意が必要です。

 

そこさえ乗り切ればライフマイルでは楽天スーパーポイントに交換可能な為、楽天会員になれば利用可能です♪

 

楽天会員には年齢制限はありません。

 

げん玉と併用してポイントエクスチェンジにポイント交換するか、あるいは楽天やPexに交換するという流れになります。

 

ポイントエクスチェンジは16歳以上から利用可能になりますので、中学生の方は利用できません。

 

ポイントエクスチェンジの利用規約より引用

 

日本国内に居住する満16歳以上の個人。但し、その個人が16歳以上であっても未成年者等の制限行為能力者である場合は、法定代理人等の同意が必要となります。

 

Pexの会員規約より引用

 

申込者が6歳未満の場合、または16歳未満で保護者の同意を得ていない場合

 

Pexは保護者の同意さえあれば中学生の方でも利用可能です。

 

ライフマイルの危険性と評価・評判について

 

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〇ポイントタウン

ポイントタウンの利用規約より引用

 

登録申請者が16歳未満であり、法定代理人の同意を得ていない場合。

 

ポイントタウンは16歳未満であれば、保護者の同意が必要です。

 

保護者の同意を得る事ができる場合、交換先は電子マネーが主体となってきます。

 

Amazonギフト券がベストで、100円からポイント交換が可能です♪

 

ポイントタウンの危険性と評価について

 

ただ換金には電話番号(固定電話も含む)が必要で、これを利用できない方には推奨されません。

 

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〇ゲットマネー

ゲットマネーの利用規約より引用

 

会員は、当社の規定する手続きに基づき、本規約承諾の上、所定の方法にてGetMoney! の利用を申し込むものとします。当社は、会員登録の申し込みを受け付けた場合、必要な審査、手続き等を行なった上で、当該登録を承諾するかどうかを決定するものとします。但し、当社は特段の理由なく、当該登録の申し込みを拒絶することができ、また、登録を拒絶した場合でも、その理由を申込者に開示する義務は負わないものとします。なお、未成年(20歳未満)の方のお申し込みに関しては事前に保護者の同意が必要となります。申し込みが完了した時点で保護者の同意は得たものとして取り扱います。

 

20歳未満であれば保護者の同意が必要です。

 

ただ、登録すると同意を得たという事になるので実質あまり必要ないかも…

 

ゲットマネーは率先して不正に対する取り組みを行っているので責任は持てません。

 

初回キャッシュバックに銀行口座が必要ですので、銀行口座も必要となります。

 

2回目以降は必要ありませんので、換金手数料なしで電子マネーに交換する事ができます。

 

ゲットマネー(GetMoney!)の危険性と評価・評判について

 

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〇マクロミル

マクロミルのモニタ規約より引用

 

a. 年齢が6歳未満の場合

 

3. モニタ登録希望者が20歳未満、成年被後見人、被保佐人または被補助人である場合は、親権者などの法定代理人の同意を得たうえでモニタ登録を行うものとします。 なお、義務教育学齢に該当するモニタ登録希望者については、登録時に当社が別途定める方法により保護者または親権者による承認手続きを行うものとします。

 

6歳未満は登録不可、20歳未満の方は保護者の同意が必要です。

 

保護者の同意があれば、マクロミルは中学生にとてもおすすめなサイトです♪

 

手数料無料+交換先も豊富なので換金に困る事はないと思います。

 

マクロミルの危険性と評価・評判について

 

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△お財布.com

お財布.comの利用規約より引用

 

入会希望者が12歳未満の場合。

 

携帯メールアドレスが必須です。

まずはここのクリアから始まります。

 

ここさえクリアしてしまえば、12歳から利用可能です。

 

お小遣いサイト用フリーメールアドレスを利用して、メール受信のクリックポイントを貯めましょう♪

 

お財布.comの危険性と評価・評判について

 

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○ECナビ

ECナビの利用規約より引用

 

登録希望者が6歳未満の場合

 

登録希望者が16歳未満で保護者の同意を得ていなかった場合

 

6歳未満は利用不可、16歳未満は保護者の同意が必要です。

 

乗り切れば交換先はPexですので、Pex利用にさらに保護者の同意が必要となります。

 

上記を乗り切った場合、リサーチパネルも同条件の年齢制限ですので、リサーチパネルと併用すると十分にお小遣い稼ぎが可能です♪

 

ECナビの危険性と評価・評判について

 

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◎モバトク

モバトクの利用規約

 

最近はPCメールアドレスでも登録できるようになりました。

 

年生制限の記載はありませんので、携帯電話さえあれば利用可能です。

 

最低換金額が1000円ですが、クリックポイントも現在増えつつあります♪

 

モバトク通帳の危険性と評価・評判について

 

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【必読】危険・悪質なお小遣いサイト

2018年現在、この手法を取っていて、現存しているお小遣いサイトはアボカド(Avocado)位のもので、正直生きているのかどうか怪しいレベルですが、この手法を初めて取り、広く普及させた運営会社の社長他4人が逮捕されてしまいました。

 

キラキラウォーカーの危険性と評判・評価について

 

この手法、日本国内では非常に危険で、日本の企業がこの手法を行う事は100%に近い確率であり得ないと言えますが、例えば他国から、しかもアプリで…!!という可能性は否定できませんので、こういった手法があった…!!という事は必ず知っておいて頂きたいです。

 

換金に応じてくれない…という訳ではなかったのですが、さぞ確実に50000円分のポイントが当選し、確実に換金できるような誤解を招く表記、これが実店舗である牛角のキャンペーンやマックカードのキャンペーンを装うようになった事、これが逮捕のきっかけとなります。

 

何が言いたいか?って、言い方は悪いですが、お金がない…!!というのは社会人よりも未成年の方に多く、セキュリティーに関する経験が浅いのも、社会人よりも未成年の方に多いので、ここで注意させて頂いております。

 

…まあ単純に、当サイトでも危険性・退会方法等いろいろな記事を書きましたが、コメント数等面白いことになっていますし、コメントも面白いことになっていますので、そこだけでも楽しめると思いますよ…!!

 

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保護者の同意について

保護者

 

 

私が確認した保護者の同意方法は2つ、ゲットマネーのように登録したら保護者の同意を得たものとするサイトがまず1あります。

 

保護者のメールアドレス宛に同意する旨を送るサイトが1つの2種類です。

 

保護者がPCに疎くて、パソコンで勝手に親のアカウントを取得して同意を得たものにしちゃダメよ!!という事です。

 

それこそ保護者の同意を得て下さいね!!

 

後々大変な事になって、ちゃぶ台を返される事も考えられますので…

 

私も息子が勝手にやったらちゃぶ台返しです。素直に言ったらOKします。

 

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保護者の同意が最優先

まとめ

 

お小遣いサイトを中学生で利用する為には、保護者の同意というものが大きなウェイトを占めてきます。

 

保護者の同意がないと大半のお小遣いサイトが利用できません。

 

私も一児の父ですが、私だったら良い人生経験にもなりますし、お金を稼ぐという意識が中学生から身に付くのはとても良い事だと思いますのでOKを出しますが、

 

貯めたお小遣いでモトクロスを購入し、皮ジャンを着て、モヒカンにして夜の街に消えていく…

 

という事がない前提での話です。

お小遣いを稼いでもハメを外さないようにしましょう♪

 

今回は当サイトでおすすめするものから、中学生のお小遣いサイト利用について書きました。

 

このページの需要が大きいのであれば、他のお小遣いサイトについても追記していきたいと思います♪

 

 

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アンケートが来ない場合に確認すべき事

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来ない…

 

アンケートサイトで、アンケートが来ない場合に確認すべき事を洗い出した記事です。

 

アンケートサイトに登録して、登録したけれどアンケートが来ない…

 

まあ登録情報を入力するだけ入力してアンケートが来ないとなると、誰しも詐欺サイトではないかと疑ってしまいますよね?

 

どんな忠犬だろうが、アンケートのメールじゃなくて広告メールばかり来るのであれば、メールを噛みちぎってしまうと思います。

 

本ページは基本的にはマクロミルでアンケートが来ない場合の対処法を元としてますが、

  • リサーチパネルでアンケートが来ない
  • 楽天リサーチでアンケートが来ない
  • キューモニターでアンケートが来ない
  • infoQでアンケートが来ない
  • Yahooリサーチでアンケートが来ない
  • ライフメディアでアンケートが来ない
  • answezでアンケートが来ない
  • ecナビでアンケートが来ない
  • ミルトークでアンケートが来ない
  • D style webでアンケートが来ない
  • サイバーパネルでアンケートが来ない
  • NTTコムリサーチでアンケートが来ない
  • Qzooでアンケートが来ない
  • My Voiceでアンケートが来ない

なんて事がありましたら、以下の記事の内容が役に立つかもです。

 

全てのアンケートサイトにおいてほぼ共通している事です。

 

この記事は更新型の記事とし、対処法を追加していきたいと思っています。

 

ちなみにマクロミルは個別ページを作成していて、マクロミルでアンケートが来ない場合というのを詳しく検証しています♪

 

今言える、アンケートが来ないケース

アンケートが来ないケースにおいて考えられる要因は、

  • 登録後間もないという事
  • 登録時の問題
  • 極端な年齢
  • お勤めの業種
  • 会員情報を更新していない
  • 属性情報を登録していない
  • 不正な回答をしない
  • 他社のサイトで答えてしまった
  • 答えに矛盾が…
  • よく見ずに回答

があります。

 

それでは、アンケートが来ない理由を見ていきましょう。

 

どこかに該当するのであれば、それがアンケートが来ない理由である可能性があります。

登録後間もないという事

基本的にアンケートサイトというのは、ツンデレ属性を持っていると言っても過言ではありません。

 

登録後初日~1週間はまさにツンデレの"ツン"状態です。

 

「アンケート下さいよ~」

「あんまりなれなれしくしないでよね!!私とアンタは他人同士なんだから!!」

 

っていう状態です。

 

そこから色々、壁ドンとか照れた顔をみたり…

 

じゃない、偶に来るアンケートに答えたりして、相手側がアンケートに答えてくれるユーザーと分かると、

 

私「アンケート欲しいなぁ~」

ア「ぐ、ぐぐ、偶然ハート型のアンケートが来ただけなんだからッ!」

 

となります。

 

このデレる期間、好感度によっては3日から1週間程度でデレるアンケートサイトもありますが、目安としては1ヶ月位アンケートが来ない場合、なんかおかしいなぁと思う必要があります。

 

来ない場合、登録時に何か情報を入力していない、メールマガジンのチェックがオンになっていて、アンケートが来ているにも関わらずメール配信されていない等の問題があります。

 

登録した時に興味ある事にチェックボックスを入れるアンケートサイトがありますが、そのサイトは興味ある事がアンケート配信を行う指標となっていますので、ちょっとでも興味があるのであればチェックを入れた方がアンケートが来るようになります。

登録時の問題

これはマクロミルのアンケートが来ない場合で問題点として記載した事があるのですが、

 

登録時に同一IPってのはあんまり良くないですね…

 

同一IPを簡単に説明するよりも登録方法として、

  • 自宅のインターネット回線で登録
  • スマホで登録する場合、Wifi接続を切って

が望ましいです。

 

自宅のインターネット回線で、仮に100人とか登録しているのはおかしいじゃないですか?

 

スマホで登録する場合、Wifi経由だと公共の場、会社等の回線だったら、もしかすると他の誰かが先に登録しているかもしれないじゃないですか?

 

自宅のインターネット回線であれば、最悪登録しているのは家族位のものです。

 

Wifiを切ると、ご自身で所持しているスマホ回線で登録する事になります。

 

同じ回線で、仮に100人登録している可能性を減らす為、上記2つの状態を推奨します。

 

アンケートサイトが同一回線での登録を不正と見なし、アンケートを送らなくなるかもしれません。

 

その場合、問い合わせすれば何とかなるかもしれませんが、公共のWifiスポットだけで、ご自身の回線を持たないiPad/iPod等を運営会社が認めるという事は各運営会社で考えが違うと思います。

 

ここでアンケートが来ないと、登録しただけ無駄になってしまいますので、意識しておいて下さい。

極端な年齢

やっぱりアンケートというものは、年齢別に需要があるものです。

 

正直アンケートが良く来る方というのは、主婦だったり、私のようなサラリーマンだったり、保険やカード等を扱える年齢層の方の方が多いです。

 

昔、私の両親にアンケートサイトを登録して貰ったのですが、アンケートが来なかった事があります。

 

差別的な意味は全くありませんが、消費者の需要というものを考慮に入れた場合、仕方がないのかなとう印象でした。

 

アンケートは、正確な消費者の意見が聞きたいという事が本質で、調査会社に依頼を出しています。

 

またまた差別的な意味は全くありませんが、マクロミルの年齢制限は6歳、6歳の子供に調査を行ったとして、その子供は消費者ではなく、30代位の親が子供に商品を購入してあげる"消費者"です。

 

となれば6歳の子供と30代の親、どっちに多くのアンケートが来るか…言わずもがなでしょう。

 

シニア向けアンケートがあるQzooとかもありますので、そちらを優先した方が良いかもです。

 

また逆に年齢が低いという極端な場合においても、やはり言い方が悪いですが自分自身で広告利用できる訳ではないので、やはりアンケートが来ないという場合もあります。

お勤めの業種によっては

現在確認できるもので、同居家族や自身の業種に市場調査や広告代理店を登録している事が考えられます。

 

業種について詳しくないのでWikiを確認した所、

 

市場調査→マクロミル等のネットリサーチ業

広告代理店→これは旅行会社等、結構広いと思います。

 

同業者や広告代理店は、マクロミルではNGのようです。

会員情報を更新していない

アンケートサイトに登録したのが2年前、その間一度も会員情報を更新していないと、例えば車だったり、タバコを吸っていたりとか、色々状況が変わっていると思います。

 

この会員情報を更新していない場合、例えばアンケートサイトを登録した時は結婚していかったけど、数年経った今は結婚しているという事になりかねません。

 

※リサーチパネルより

 

登録情報はこうなっているが

 

登録情報

 

 

事前調査では結婚されています。

 

事前調査

 

こういった矛盾がある場合、リサーチパネルでは登録情報の確認をさせて頂く場合があるとの事です。

 

しかし、登録情報を1年に1度変更する事で、アンケートを配信するかどうかを決めるアンケートサイトもありますので、登録情報は1年に1回は更新しましょう。

 

最近のアンケートサイトは登録情報を重視する傾向がありますので、3ヶ月に1回、登録情報を更新しないといけないアンケートサイトも増えています。

 

登録情報を更新していない場合、アンケートサイトからメールが来たり、トップページにデカデカと告知が来ますので、スルーせずに登録情報を更新するようにしましょう。

 

近年のアンケートサイトの立ち位置は、より消費者の正確な意見を求める傾向にあります。

 

レシートアップロードやモニター案件等、より深い答えを求めるものが増えてきているので、アンケートサイトも真偽性の向上に努めています。

属性情報を登録していない

アンケートが来ない…!!とはまた違いますが、属性情報を登録していない場合、アンケートの頻度は少なくなります。

 

場合によっては、アンケートが来ないと感じる方もいると思います。

 

属性情報とは、興味のあるジャンルや趣味、結婚・未結婚等、会員情報とは別に入力するものです。

 

登録した時、まだ入力するのかよ…!!となる面倒な項目ですが、アンケートの頻度には影響してきます。

 

程度はありますが、タバコに興味がある方であればタバコのアンケートが来る事もあります。

 

自動車だったら持っている人であれば保険見積もり等の案件が来ると思いますし、持っていない人であればまた違ったアンケートが来ると思いますので、全部にチェックをつければいいってもんじゃないです。

不正な回答をしない

今でも稀に見る事がありますが、アンケート内でこの質問は3を入力して下さいみたいな質問を間違えるという事です。

 

これはおそらく、自動入力を避ける為の処置ですので、間違えてしまうと、コイツ不正じゃないのか?と思われる可能性があります。

 

間違えた場合、自動入力してませんという事を証明するのが難しいと思いますので、ここだけは間違わないようにしましょう。

 

もう1つ、自由回答欄で、質問とは関係のない無意味な回答を記入している場合というものがあります。

 

※リサーチパネルより

 

無意味な回答

 

みりゃ分かると思いますが、調査会社に対する挑発行為でしかありませんので、不正回答とみなされアンケートの配信を停止される場合があります。

 

目安としてはもう、人から直接インタビューを受け、面と向かってその答えが言えるか?です。

 

上の画像で言えば、「商品「○○」に関する感想をお聞かせ下さい」に対し、「aaaaaあああああ」って答えれるか?っていう事です。

 

その認識でいけば問題ないと思います。

他社のサイトで答えてしまった

マクロミルとYahooリサーチは、Yahooリサーチにマクロミルのアンケートが来ることがあったようです。

 

明確に書いてあるのは楽天リサーチとリサーチパネルです。

 

これは共同で調査されているアンケートがあるので、一方で答えるともう一方ではアンケートの頻度が少なくなる場合があります。

 

永久不滅リサーチとリサーチパネルは、どっちもリサーチパネルの為、両方登録できたとしても一方しかアンケートが来ないでしょう。

 

この問題は複数、私みたいなアンケートの登録の仕方をすると、どこかのサイトでアンケートが来なくなったりします。

 

お小遣いサイトのアンケートも同様だと思います。

 

GMOリサーチから依頼を受けたアンケートとか、よく来ますしね…

 

もしアンケートが来ないなと思った場合の例として、infoQはGMOリサーチが運営しているアンケートサイトです。

 

GMOメディアが運営しているポイントタウンで、アンケートが重複する可能性、ありそうじゃないですか?

 

とりあえず両方登録している私は、ポイントタウンのアンケートが少ないかなという感じです。

 

又、クロス・マーケティングはリサーチパネルのアンケートですので、ライフメディアは明確にクロスマーケティングからのアンケートが来ると書いていますが、他のお小遣いサイトでもリサーチパネルのアンケートをよく見かけます。

 

アンケート頻度ですので、確実な事は言えませんが…

 

極端な話、1000人にAという商品は必要ですか?というアンケートがあった場合、

 

複数のお小遣いサイト・アンケートサイトでアンケート依頼を出すと、私のようなお小遣いサイトに複数登録している方が、全部同じアンケートに答えた場合、おそらくは"必要です"ばっかりの結果になると思います。

 

そうなると、アンケートの真偽性、そもそもアンケートに意味はあるのか?という事態に陥ります。

 

お小遣いサイト・アンケートサイトに複数登録すると、どこかのサイトでアンケートが来なくなるというのは仕様ですので、これは諦めるしかありません。

 

極端な話、マクロミルと、リサーチパネル、ポイントタウンの3つを利用した場合、他お小遣いサイトのどこでアンケートが重複するか分からないので、アンケートが来なくなってしまうお小遣いサイトがあると考えて下さい。

答えに矛盾が…

そこまででもないかもしれませんが、極端な例、以前のアンケートでは車を2014年に購入したのに、次のアンケートでは2013年に購入したというアンケートの矛盾です。

 

適当に答えている可能性と、自動で答えている可能性と2択が考えられ、どちらもアンケート調査の結果としては喜ばしくないでしょう。

 

※リサーチパネルより

 

事前調査ではほぼ毎日と答えているのに…

 

答えの矛盾1

 

 

本調査では全く購入しないと答えています。

 

答えの矛盾2

 

不可効力でこうなってしまう事もありますが、あくまでも事前調査の結果を元に本調査を行って欲しいという方に依頼しているので、不正回答とみなされ、アンケートが来なくなってしまう場合があります。

 

アンケートサイトは適当に答えるという事、意外に見ていますので…

よく見ずに回答

正直、一番やってしまいそうな事かな…と思います。

 

※リサーチパネルより

 

表形式設問を適当に回答した場合

 

やはりアンケートは、正確なものを調査したいので、ここまで露骨かは分かりませんがちょっとしたトラップ的なものが用意されている場合もあります。

 

不正防止の為ですが、よく読んでいれば矛盾が分かると思います。

 

こういった回答が続くと、不正回答とみなされアンケートが来なくなってしまう場合があります。

 

先程も言いましたがもう一回、アンケートサイトの本質は、正確な消費者の意見が聞きたいという事なので、アンケートサイトは適当に答えるという事、結構見ていますのでご注意下さい。

アンケートが来なくなった時の対策

今回、もし誤って何らかの問題に引っかかった場合、どう対処していくか?を明確にしていく為、この項目を追加しました。

 

この項目は、できる限り運営会社に問い合わせしていこうとは思っていますが、おそらく不正利用防止の為、答えてくれないという事が多いと思っています。

 

ですのでまず、私自身の体験からの対策ですが、まず、アンケートの頻度が少なくなった?位であれば、配信されてくるアンケートにきちんと答えるという事で解決します。

 

 

配信されてくるアンケートに答えず、数ヶ月放置すると、運営会社はアンケートに答えない、利用を辞めてしまった会員とみなしてしまいます。

 

それが登録情報更新で直ったり、直った直後はアンケートがちょっとしか来なくても、配信されてくるアンケートをスルーせずにちゃんと回答すれば、基本的にそのサイトが持つ、その人の属性でのアンケート頻度というのは数ヶ月程度で回復します。

 

登録情報を更新して、配信されてくるアンケートに答えるという事が、基本的な事であり対策となってきます。

随時追加していきます

現在私が確認できるのは上記の問題です。

 

特に真偽性に関しては、今後重要となってきます。

 

コメント頂いた方に症例を教えてもらったり、自分自身で新しい事に気づけば、また更新していきたいと思います♪

 

目指すは当ページで、アンケートが来ない問題を解決!!です♪

 

ポイントサイト(お小遣いサイト)のドメインについての基礎知識

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ドメイン今回は、ポイントサイト(お小遣いサイト)のドメインにおける基礎知識についてのお話です。

 

本来、ドメインはあんまり気にしないでも良いのですが、近年はお小遣いサイトに限らず、そのサイトを装った迷惑メールを見かける事が多いので、基礎知識として把握して頂きたいと思い、今回の記事を作成しました。

 

ドメインは簡単に言うと、ウェブサイトにおける住所、会社名、身元を表すものです。

 

分かりやすく説明すると

ドメイン構成

 

先程も言いましたが、ドメインとはウェブサイトにおける住所、会社名、身元、どう捉えても構いませんが、やっぱり"住所"というのが一番しっくりとくる所です。

 

当サイトの"お小遣いサイト.asia"というのは、ドメインを取り扱っている会社から購入し、当サイトの住所を"お小遣いサイト.asia"に設定し、当サイトを運営しています。

 

当サイト…は、日本語ドメインというものを利用しているので若干難しいので、一番有名なGoogleを例にしてみましょう。

 

今回はもう全て、URLからいってみましょう。

 

まず、ネットのURLとは、"http://"から始まります。

 

これはインターネットが始まった頃からの決まりごと、決まりごとを決めたのはティム・バーナーズ=リーという方。

 

この偉大な方についてはWikiで確認して下さい。

 

まあここは決まりごとです。最近は"http"が"https"になっているサイトがほとんどです。当サイトも昨年、httpからhttpsに変更しました。

 

これはSSLというものが効いている状態です。SSLとは簡単に言うと、httpsになっているページは、通信の間においてセキュリティーが保証されているという状態です。

 

最近は全sslページが普通となってきていますが、sslは本来、ログインページ等、情報を入力するページにおいて、通信間でハッキングを防ぐという事が目的です。

 

 

次に、wwwという文字がありますが、これはホスト名と呼ばれるもので、このWWWは非常に難しい意味が含まれていますが、省略可能です。

 

当サイトの"https://お小遣いサイト.asia"ですが、"https://www.お小遣いサイト.asia"でもアクセス可能です。

 

この説明は長文小説のように長い文章と難しい仕組みを理解する必要がある為、あってもなくてもいいものと認識して下さい。

 

そしてその次の部分、"google.co.jp"ここがドメインです。

 

ドメインは住所と言いましたが、googleで言えばgoogle.co.jpがこの部分、この部分はトップレベルドメインとセカンドレベルドメイン、サードレベルドメインに分けられますが、これはまあ難しくなってくるので、機会があれば詳しく説明します。

 

このgoogleという部分、まあgoogleが運営しているのですから、まあ”google"が一番望ましいのですが、絶対にgoogleでないといけないという訳ではありません。

 

私達でいうと、私のドメインはお名前.comという所から年単位の契約で購入していて、私がその時、お小遣いサイト.asiaを選んだだけで、別に"okodukaisaito.com"とかでも良かったのですね。

 

ここはユーザー、企業とも自由に決められる所です。

 

ちなみにgoogle.co.jpで言えば、"co"の部分は商業を表すcommercialの略で、"jp"は当然日本です。

 

例えばですが、googleのページにアクセスし、google .co.jpをgoogle.co.ukに変更すると、それはイギリスのgoogleとなり、google.comと入力するとアメリカのgoogleとなります。

 

まあ機会は少ないですが、例えば私のようなウェブサイトを運営している場合、google.co.jpで利用すると地域の情報等で表示されている検索ページが上下してしまう場合があります。

 

そんな時、素のランキングを知りたい時等、co.jpをco.ukに変える事で日本内の評価を考慮しないランキングを見れるという事になります。

 

あくまでも個人的に…ですが、google.co.jpよりもgoogle.co.ukの方が、サーバーが込み合っている回線においてつながりやすいと思います。

 

もう1つ、サブドメインというものがあります。Googleにサブドメインがあるかどうかは微妙ですが、架空のサブドメインを作るなら、

 

danger.google.co.jp

 

という状態です。

 

このサブドメイン、やりようによっては非常に紛らわしい上、このサブドメインのせいで迷惑メールから逃れられないような気がしますが…

 

げん玉のドメインはgendama.jp、これを悪用しようとした場合(運営会社は類似ドメインを取得する等で対応している為、実際の可能性は低い)、

 

gendama.site.jp

 

とか、

 

gendama.support.jp

 

もうホント例ですが、一見分かりにくいドメイン名を取得する事も可能になってきます。

 

2つ目のやつなんか、若干引っかかってしまいそうじゃないですか?

 

まあこれはホント例ですが、一見本家サイトと見分けがつかないように細工する事も可能です。

 

Webサイトを作る時、こうやってサイトを見てもらう為にはまず、"お小遣いサイト.asia"という住所が必要です。

 

ドメインをドメインを取り扱っている会社から購入し、これまたサーバーを取り扱っている会社からサーバー(容量)をレンタルし、当サイトは成り立っています。

お小遣いサイトでのURL

お小遣いサイトドメイン

 

お小遣いサイト運営会社はもちろん法人…である事が99%で、モッピーならpc.moppy.jpであり、ポイントタウンならpointtown.com、げん玉ならgendama.jpと、それぞれのサイト名にマッチしたドメインを取得しています。

 

唯一、ゲットマネーだけ何でかdietnavi.comという、ゲットマネーなのにダイエットナビ的なドメイン名となっています。

 

最初調査が至っておらず適当な事を言ってしまったのですが、ゲットマネーは当初、有限会社ダイエットナビが運営していて、そこから有限会社アドクロス⇒株式会社アドクロスと運営会社名が代わり、2008年に株式会社チャンスイット(現インフォニア株式会社、ゲットマネーの運営会社)が吸収合併⇒株式会社インフォニアに社名を変更という、何回名刺変えないといけないの?っていう位社名が変わっているサイトです。

 

ですが始めたのは有限会社ダイエットナビが当初ですので、社名、つまり自社のコンテンツであるdietnavi.comというドメイン名になっていて、今更ドメインを変えるのは…という踏ん切りがつかないのでしょうね。

 

ちなみにですが、ドメインを変更するというのは簡単に言うと、これまでゲットマネーが検索上位、まあ当然ゲットマネーで1位になっていますが、その状態を一旦白紙にして(ある程度引き継げますが)、新しいサイトを作るようなものですので、デメリットは大きいです。

 

しかし初見の方においては、ゲットマネーじゃねぇの?という印象は、気になる方であれば出てくるのでないかと思います。

 

私が知る限りでは、ゲットマネーを除き、そのサイト名にあったドメインで運営されていますので、ポイントインカムであればpointi.jpであり、お財布.comならofaifu.com、ちょびリッチならcyobirich.comという、サイト名に合ったドメイン名です。

どこに問題があるか?

ドメインがサイト名と違うと

 

ここまでを見て、ドメインってどうでもよくない?と思った方もいるかもしれません。

 

ドメインってそういうものなのか…でもあんま利用するという事においては関係ないよね?と思った方もいるかもしれません。

 

そう、利用において、ドメインがどうであれ、一切関係ありません。

 

ではどこで関係があるか?というと、メールマガジン、ここに関係してきます。

 

まあ変える事も可能ですが、げん玉からのメールマガジンは、gendama.jpから、ポイントタウンのメールマガジンはpointtown.comというドメインから来る事になります。

 

ゲットマネーからのメールマガジンは、dietnavi.comからメールマガジンが来ます。

 

これって、昨今の迷惑メールから考えると、ゲットマネーから来るメールマガジンは、getmoney.jpとから来るのが自然で、dietnavi.comからゲットマネーのメールマガジンが来るのは怪しくないと思いませんか?

 

ここが関係してくる1つの所。

 

ゲットマネーは対策している(getmoney.jpとかを自社が保有して他社に使えないようにしている)ますが、これがもし、個人にgetmoney.comとかが取得できるようになったとすれば、個人情報を不正取得等、色々な悪用ができてしまいますね。

 

しかもdietnavi.comよりgetmoney.comの方が、ゲットマネーからメールが来たように見えるという悪循環。

 

結果的に、ドメインはサイト名に合ったものがよく、Googleのseo対策においても、サイト名とドメインのマッチは、seoとして評価される(評価はないけど当たり前かも?)状態となっています。

ほとんどの悪意あるサイトに有効

こうかはばつぐんだ

 

でもドメインなんか、普通に利用する場合においては関係なくない?

 

そうです。関係ありません。

 

ならドメインに関する知識なんかいらなくない?

 

これが…絶対に知っておいた方が良いです。

 

なぜなら、ドメインの仕組みを知っている場合、迷惑メール等、悪意あるサイトにおいて殆どの場合、ほぼ絶対と言える対策となるからです。

 

詳しくは下記、ドメインは簡単に確認できるから方法を確認できます。

 

なんでかって、どんな悪意あるサイト、巧妙に隠すサイトにおいても、ドメインだけは隠しようがないからです。

 

いくらメールの題名に"ソフトバンクから重要なお知らせ"とか、"【楽天市場】注文内容ご確認”とかいう偽装メールが来たとしても、ドメインは欺くことができません。

 

怪しいと思ったら、"ソフトバンク ドメイン"とか、"楽天市場 ドメイン"とかでいくらでも調べることができ、その事が悪意ある行動全ての対策になるという事は覚えておいて下さい。

ドメインは簡単に確認できる

URLの確認方法

 

もうちょっとドメインについての補足説明です。

 

ここで当サイトで扱っている全てのお小遣いサイトとアプリのドメインを書こうかと思いますが、長くなりますので、ドメインを簡単に確認できる方法を記載しておきます。

 

とは言っても、トップページにどんなデバイスでも表示されていますので、確認方法を記載するまでもないと思いますが…

 

要は、怪しいと思ったらサイトにログインして、ドメインを確認して下さいという事ですね。

 

赤枠の部分、どうやっても運営会社しか使うことができません。WWWは省略する事が可能ですが、gendama.jpがドメインである場合、どうやってもげん玉関係者からのメールです。

 

別にログインしなくても、げん玉ならげん玉のページに行けばドメインを表示する事ができますが、一昔前は相当な複合キーワード(例:げん玉 稼げる 1日 1万円)であれば、げん玉がトップページにあるという事は少なかったですし、ここまでくれば個人のサイトが上がってくる事も珍しくありません。

 

当サイトでも狙いのキーワードは"危険"ですが、本家サイトよりも上位に表示されています。

 

もし私が悪意あるユーザーであれば、本家サイトよりも上位表示された場合、本家サイトを装って悪用する…(絶対にやりませんが)という事も状況的に言えば可能となってしまいます。

 

そんな時、自身を守るのは"ドメインを確認する事"です。

 

できればログインして、確実にそのサイトという状況でドメインを確認、運営会社以外にそのドメインを利用する事は不可能ですので、確実に悪意あるメールではないという事が判断できます。

 

最後にですが、パッと見、これはあんまりよろしくないですね。

 

げん玉は、gendama.jpですが、gendaman.jpとかになっていたり、gentama.jpとか違和感のないドメインで悪用する可能性、まあ運営会社が対策してドメイン取得しているとは思いますが、そういった事も可能性的には否定できません。

 

メールのタイトルをgendama.jpにするとかで、一見本家サイトを装うとか、相手側も色々考えていますので、パッと見ではなく、ある程度確認するという事だけは覚えておいて下さい。

 

…今回、結構げん玉を多用しましたので、げん玉のバナーを貼ります。

 

余談ですが、当サイトのバナーであれば、げん玉の友達紹介は、クリックすると

 

”http://www.gendama.jp/invite/?frid=3924245&ref=90000-blog”

 

という記載になります。

 

最後に確認ですが、この文字全てがURL、wwwはホスト名ですが省略可能、gendama.jpはげん玉である事を証明するドメイン、inviteは運営会社がサーバー内でフォルダを作成したもの、?frid=以降はげん玉が私というブロガーを認識する為の情報という構成になっています。

 

まあ参考までにですが、ドメインは一度理屈を理解してしまえば、ネット内の危険性を大幅に減らす事ができますので、参考までに記載させて頂きました♪

 

長らくお小遣いサイトを引っ張ってきたげん玉

ポイントサイトの広告利用は怖い事じゃなく必要なのは対策

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デンジャー

 

お小遣いサイトの中でもポイントサイトは、原則ポイントサイト内にある広告をポイントサイト経由で、例えば無料メルマガに登録したり、高額案件で言ったらクレジットカードを発行したりする、ポイントサイトの中でもメインの稼ぎ方です。

 

ただこの広告利用、メルマガが来るとか、勧誘の電話がかかってくるとか、個人情報が漏れるとか、はたまたポイントが反映しないとか、様々なトラブルに巻き込まれる可能性は0ではなく、そもそも掲載されている広告の素性すら分かっていない状態で利用したりするものです。

 

結果、ポイントサイトに登録したとしても広告利用はちょっと…となり、クリックポイントやゲームだけでお小遣い稼ぎできればいいや⇒思っていたのに稼げない⇒面倒くさくなって利用を辞めてしまうという流れが多いのが事実です。

 

広告利用は怖いことでもなく悪いことでもなく、その仕組をしっかりと理解すれば広告利用に関する不安も無くなりますし、ポイントが反映されない危険性というものを理解すれば、ポイントが反映されないという危険性はほぼ0となります。

 

当ページでは、お小遣いサイト(ポイントサイト)の仕組み、広告利用とは?を理解し、広告利用するというは怖いことではないという事を理解して頂くために作成しました。

 

だってもったいないですもん…

 

そもそもポイントサイトの仕組みとは?

ポイントサイトの仕組み

 

そもそも、ポイントサイトを経由して広告利用して、なんでポイントサイトがポイントを付与し、報酬を支払うことができるのか?

 

ポイントサイトはどこから収入を得ているのか?なんでポイントを付与してまで広告を掲載しているの?

 

結論から言ってしまうと、ポイントサイトは広告を出している企業、例えば楽天市場等と契約し、ポイントサイト経由で契約された広告に対しポイントサイト側に報酬が支払われ、その報酬の大部分を登録者(ポイントサイト利用者)にポイントとして支払い、残りの報酬を利益とする事で利益を得ています。

 

この仕組みに関してもっと詳細に知りたい方は、下記の記事にこれでもかという位詳細に説明しています。

 

 

ポイントサイトは決して、ポイントを付与してまで登録者(ユーザー)の個人情報を入手し、口座などの情報を取得して悪用する詐欺サイトではありません。

 

ポイントサイトはそもそも、膨大な広告をまとめ、登録者(ユーザー)に利用しやすい環境を作り、登録者(ユーザー)が本来報酬がある事を知らない、面倒くさくて報酬を取得しないものを利用してもらい、その…言葉悪く言えばおこぼれを貰うというビジネスです。

 

ですので個人情報を悪用するなどすると、その広告主から掲載を停止されたり、場合によっては訴えられリしますので、ポイントサイト自体は非常に全うな、運営側も情報を悪用したりとかはせず、長く登録者(ユーザー)と付き合っていきたいと思っています。

広告利用するという事

モッピー換金

 

ポイントサイトを経由する、しないに関わらず広告利用するという事は、なにかしら登録・契約を行うものです。

 

楽天市場を例に出しますが、通常であっても楽天市場を0から利用する場合は、大部分の方が楽天IDを取得し楽天市場へ行き、お目当ての商品を購入するという流れになります。

 

その際、登録者(ユーザー)がやる事は、楽天IDを取得するためにユーザー登録(メールアドレス、氏名、生年月日等)を入力しIDを取得し、その商品を購入、発送先を入力する流れになります。

 

このやり取りのなかで登録者(ユーザー)が何を提供しているか?と言えば、楽天IDを取得するためのユーザー登録、発送先などを入力したときの情報、つまり個人情報を提供しています。

 

もし無料メルマガに登録しても流れは登録情報の提供となります、100%還元される商品を購入しても個人情報の入力となります。クレジットカードを発行したとしても、詳細な個人情報でカード会社の審査を受けないといけません。

 

広告利用するという事は、登録者(ユーザー)の個人情報を提供する必要があり、その分だけ各企業に情報と提供しているという事になります。

 

ポイントサイトに登録して広告利用すると、本来知り得なかった広告を知り広告利用する事となり、各企業により多くの登録情報を提供する事となります。

 

これがポイントを獲得するためのデメリットとなり、基本的にはこれ以外のデメリットというのは存在しません。

 

ポイントサイトを経由しようともしなくとも、多くの方々がネットショッピング等を行う事によりやっている日常的な事、その母数が増えるというだけです。

 

ですので広告利用する事は怖い事ではなく、広告利用した後、自分自身にとって気にならないようどう対策するか?という事が重要となってきます。

対策の例

全ての広告に対してではありませんが、私が知りうる限りの、広告利用した後についての対策を記載していきます。

 

この項目は更新型で、随時追記していきます。

メルマガ停止・退会・振り分け

ネットショッピングの例で言えば楽天市場、メルマガの例で言えば無料会員登録系の案件を例としていきます。

 

ネットショッピングの場合、商品を購入するという流れにケチは付けません。

 

楽天市場の場合、問題は楽天市場からのメール、利用したショップのメールマガジンが膨大な数になるというのが問題です。

 

自分自身が常日頃利用しているプライベートなアドレスで登録してしまうと、プライベートなメール以上に膨大なメールマガジンが来てしまう事になります。

 

対策は当然ながら、メールマガジンを停止する事、私はメールマガジンを停止する事で、これまで数十件以上の楽天市場での取引を行っていますが、1週間に1回程度、楽天からのお知らせが来る程度となっています。

 

個人情報を入力してメールマガジンが来る事が問題なので、これが対策となります。

 

無料会員登録等の案件も同様ですが、こちらは自分自身にとってポイント目的だけである場合、サービスを退会してしまっても問題ありません。

 

これらのメールマガジンを停止・退会するのも対策の1つですが、もう1つメールマガジンを振り分けるという対策もあります。

 

膨大なメールマガジンを停止…するのはポイントがついていたりお得な特典があるから停止したくはない、1週間に1回ポイント付きメールやお得なメールを確認するだけ良いという場合には、メールマガジンを各フォルダに振り分けるという機能が有効です。

 

例えば楽天市場であれば、"楽天"というフォルダに自動的にメールが入るようになり、無料会員登録系のメルマガは"無料会員登録"というフォルダに振り分け、プライベートなアドレスからのメールだけ受信フォルダに入っていくようにするという方法です。

 

 

この関連記事のように、様々なフォルダを作り振り分けるというのも対策の1つとなります。

しっかりと退会する

例えば有料会員登録サービス、着うたなんかそうですが、初月は無料で、初月分のポイントが付与される場合、翌月にはしっかりと退会しないといけません。

 

ツタヤディスカス、U-NEXTなんかもそうですね。

 

使う気のないクレジットカード発行なんか年会費がかかってしまう訳ですから、1年後には確実に退会しないと余計な出費がかかってしまいます。

 

これらは基本、費用がかかる前に退会するのが対策となってきます。

 

実際は忘れないよう、カレンダーに退会日を書いておくとか、ギリギリの退会はしないとか、アラーム機能を使うとか、しっかり広告を利用し退会しないといけないという事を覚えておくとか、そういった事が対策となります。

 

見積もり系は広告詳細を確認

例えば不動産見積もり等が多いですが、保険一括見積もりを行う事は、当然相手からすると自社の不動産と契約してほしいという事が目的であり、成約を第一と考えています。

 

結構高額な案件を扱っている為か、電話での本人確認が必要の場合もあり、年収の制限があったりもします。

 

ですが、広告詳細を確認すると、意外と面と向かっての面談等はなかったりしますので、電話確認だけ行っているケースも多々あります。

 

しかし…断りづらいものは断りづらいものは断りづらいです。見積もりを行ったり資料請求を行ったとして、断るのはなんら悪いことではありませんが、断ることに抵抗を感じる場合、正直この広告は無理に利用しないという事が対策になってきます。

 

…ポイント目的とは言え、嫌なものは嫌で利用しないという事ですね。正直私も断りづらいので敬遠しがちなジャンルです。

クレジットカード発行の乱用は

クレジットカード発行は、それだけで1万円以上稼げる、ポイントサイトの中でも最も短時間で稼げるコンテンツであるのは事実です。

 

クレジットカード発行で注意する所は2点。

 

必要のないカードは年会費がかかる前に退会する事と、カード発行を何回も行うと本当に必要な時、審査に落ちてしまうという危険性があります。

 

クレジットカードはポイントサイトを経由しなくても様々なキャンペーンを行っていたりして、ポイントサイトを経由するとさらにお得になります。

 

このお得になるという事に対して、登録者(ユーザー)がお得になるためには、クレジットカード会社が費用を捻出しないといけないという事です。

 

こういった費用面の問題等で、クレジットカードには年会費がかかる場合というものがあります。

 

ポイント目的で使う必要のないクレジットカードを発行…その末路は、管理していない場合年会費がかかるのを忘れ、ある日突然年会費の通知が来てしまうただの金食い虫となってしまいます。

 

そうならない為にも、しっかりと解約する事が必要となります。ただ後述しますが、あまりに短期の解約は信用に関わる為、最低限半年は契約しておいて方が良いです。

 

もう1つの信用面ですが、クレジットカードを発行した場合、CIC(CREDIT INFOMATION CNTER)、JICC(株式会社日本信用情報機構)、JBA・KSC(全国銀行個人信用情報センター)等の信用情報機関に登録されています。

 

こういった機関が管理しているクレジットカードの利用状況をクレヒスというのですが、このクレヒスが悪くなる条件の中に、短期間で複数のクレジットカードを作成(融資申し込み)というものがあり、あまりにも短期間、1ヶ月で5枚とか10枚とかのカード発行は、自分自身のクレヒスに影響を及ぼし、カード発行や融資に関する信用を下げてしまう場合があります。

 

という事は覚えておいて下さい。ここから下が対策となります。

 

まず、前者の年会費に関する対策とは、これはもうクレジットカードを発行したという事を忘れないという事になります。もう1つは"使う"という事です。

 

年会費はだいたい、年間◯◯円以上の利用で翌年度の年会費は無料ですので、使っていれば年会費がかかるという事は少ないです。

 

使う気のないクレジットカードの場合、しっかりと計画的に、信用に関わる所があるので半年位は持っておいて、そこから計画的に解約する必要があります。

 

後者の信用面ですが、クレヒス(信用)はどうやったら信用されるか?と言うと非常にシンプルで、ちゃんと返済する事とよく利用するという事です。

 

もしクレヒス(信用)をできるだけ傷つけなくない場合、ネットショッピング等で1~2回は利用して解約するのが一番ベストです。

 

最後に1つ言っておく事がありますが、クレヒス(信用)は悪化することもありますが、回復するものでもあります。

 

審査機構によって異なりますが、例えば極端な話、自己破産(ブラックリスト入)したとしても自己破産免責(自己破産後)5年~10年で信用は回復します。

 

カードを大量発行したとして、自己破産のように一発ブラックリスト入する訳ではありませんが、あまりにも大量だとあり得る事となりますが、それでも信用は回復します。

 

これも合わせて覚えておいて下さい。

終わりに個人的見解

まず、広告利用についてまとめて置きますと、

  • ポイントサイトは広告を掲載し私達が利用する事で利益を得ている
  • 広告利用はポイントサイト経由に関わらず個人情報を提供している
  • 稼ぐために大事なのは利用しないよりも対策

です。

 

大本の個人情報を提供しないといけないという所から危険性を感じるのであれば、ネットショッピングから全て見直す必要があります。

 

楽天レベルの大手企業であっても、過去に個人情報を漏洩した事があり、逆に大手企業が故に悪質なユーザーに狙い撃ちされているという事もあります。

 

ポイントサイトは確実に日々の暮らしにお得ですので、広告利用を怖がるというのではなく、どう対策していくか?を身につける方が絶対に良いです。

 

 

最後に、あんまりこういう言い回しをするとセールスレターにみたいになってしまいますが…言ってしまいましょう。

 

ポイントサイトを利用していないあなたは、現在までどれだけネットでお買い物をしたり、メルマガに登録したり、クレジットカードを発行したりしましたか?

 

私なんか楽天市場とか、もう人生で500万円位つかったんじゃないと感じます。

 

まあこれは極端ですので、例えば人生でネットショッピングでの総額が100万円だったとします、メルマガに登録したりが100円、クレジットカードが3枚位だとします。

 

100万円…楽天市場の還元率は1%ですので1万円、メルマガ登録や無料会員登録に至っては知らないとポイント0ですので、50円×100件で5千円、クレジットカードも知らないとポイント0ですので、1万円×3で3万円です。

 

その他ポイントサイト経由で利用するものは膨大にありますが、これだけに絞ったとしても、人生で4万5千円程損をしている訳です。

 

アプリインストールや課金アイテム還元、保険の資料請求、旅行経由、モニター等をあわせると、10万円位にはなっていると思います。

 

その10万円、サラリーマンであっても平均値をとって5日、稼ぐのに1週間位はかかるのではないかと思います。

 

アルバイトの場合、時給900円でフルタイムで働いたとして、11~12日分の給料です。

 

もったいないですよね。

 

こんな感じになりませんか?

 

 
30代男性

この記事を見て、ああ自分はなんで今までポイントサイトを使ってこなかったのかと深く反省しました。今ではネットショッピングを行うたびにポイントサイトを経由し、カード発行するときも必ずポイントサイトを経由しています。ポイントサイトで稼ぐお金は月に2~3万程度。お酒が大好きなのですがお金がないため、今まで会社の飲み会も月2回程度で我慢していましたが、ポイントサイトのおかげでいつでも行きたい時に自由に飲み会に行けるようになりました。今では幹事を率先的に行い、ポイントサイトのモニター案件でお酒も飲めてお小遣いも稼げてウハウハです。もしポイントサイトに出会っていなかったら今頃、月2回程度の飲み会で寂しく、同僚が楽しくやっている中一人家でビールを飲む毎日が続いていたと思います。今ではポイントサイトを利用するのが楽しみで、使えば使うほどお金が貯まっていく幸せを感じています!!

 

 
30代女性

今までポイントサイトを使っていなかったですが、使ってみると意外と簡単で、使えるものも多いので結構ポイントが貯まっています。毎日貯まっていくポイントを見ているとなんだか使うのがもったいなくなってきます。前はポイントサイトなんで詐欺だ!!と言っていた旦那も、私の貯まっているポイントにビックリして、今では夫婦で競い合ってポイントを貯めています。貯めたポイントで再来年小学生に上がる娘に素敵なランドセルを買ってあげるのが目標。それまでポイントを貯め、貯まったポイントでランドセルを回、余ったポイントで家族旅行に行くのを目標にしています♪

 

 
70代男性

定年し妻には先立たれ、今では子どもたちも大きくなり、それぞれ家庭を持っている状態で、1人寂しく年金生活を送っていますが、孫におもちゃを買ってやろうにも、年金ギリギリの生活で苦しかったです。ところがこの記事でポイントサイトと出会い、生活が一変、毎月貯まるポイントを交換し、孫たちにおもちゃを買ってやれるようになりました。もしポイントサイトに出会っていなければ、一人寂しく年末年始位しか返ってこない孫を楽しみにする寂しい生活が続いていましたが、今では頻繁に息子たちが遊びに来るようになり、孫たちの喧騒を楽しみしている毎日です。気まずかった息子たちも、もう歳だし、一緒に住まないかと言ってくれるようになりました。これから息子たち、孫たちと楽しい生活が待っています。それもポイントサイトのおかげです!!

 

なんつって、どうせやるなら徹底的にやってみました♪大分私個人自身の真実が混じっていますが…

 

冗談はさておき、私はポイントサイトに登録した当初は、クリックポイントやゲームをやって、ポイントサイトに複数登録して稼いでやろうと本気で思って、ポイントサイトに複数登録しました。

 

ですので、ポイントサイトについてはクリックポイjントやゲームでまず換金できるか?という事に重点を置いている傾向があります。

 

ところが2018年、今のポイントサイト業界はというと、若干低迷期にさしかかっている状態です。

 

この状態において、ポイントサイト運営会社は本来、ポイントサイトとは?という所である広告利用に力を入れている傾向が伺えます。

 

クリックポイントやゲームの単価、正直少しづつ悪くなってきていますが、本来広告利用ができていれば、まだまだ…というよりも全然ポイントサイトは稼げると言える状態です。

 

しつこいようですが、ポイントサイトの本質とは広告利用です。

 

広告利用を怖がっていると、月に500円~数千円から抜け出せなくなります。

 

その広告利用をためらう理由が、単純に怪しかったり怖かったり、面倒くさかったりという事であれば、広告利用は対策してく事でこれだけ稼げる!!ポイントサイトの広告利用は怖くないよ!!

 

という事を、過去のひねくれていた自分に言い聞かせるよう、この記事を作成してみました。

 

この記事、多くのメインサイトに掲載する予定でありますので、もし当サイトのメインである"危険性"から来られた方は"戻る"で元のページに戻っていただければ幸いです。

Gmailの振り分け機能を使い膨大なメールを整理する

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メール

 

Gmailはアカウントを取りやすく、ブラウザであるChromeでログインする事により様々な拡張機能が使える便利なものですが、その便利さ故にショッピングに利用したりメルマガ登録したりと、様々なサイトに登録する為、その結果もはやカオスと言えるメール数になってしまいます。

 

参考までにですが、当サイトのお小遣いサイト用フリーメールアドレスのメール数はこんな感じの数です。ちょっと前のですが、もう膨大な数という意味では変わりませんので…

 

2016年10月Gmail総数

 

なかなかじゃないっすかね。今では18万を超え、界王拳10倍を使った悟空を超える戦闘力、ま…まだ上がっていく…という状態です。

 

この原因としては、百を超えるお小遣いサイトに全て登録して、メールマガジン停止設定を行っていないという事がありますが、1日100件近く来るメール、もはや毎日見る気が失せてしまっています。

 

ここまでの状態とは行きませんが、例えば楽天市場に登録したり、各種ショップを利用した場合、膨大な数の宣伝メールが来ると思います。

 

メールマガジンを停止してしまえばメールは来なくなるのですが、プライベートなメールなどと混じってしまった場合、メルマガはもはやただの迷惑メール。しかしお得な情報はできるだけ受信したい…!!

 

となると、Gmailのメール振り分け機能を使い、受信トレイに格納せず直接指定したフォルダ(ラベル)にメールを振り分ける事で、膨大なメールを整理してしまえば、非常に見やすくなり、膨大なメールマガジンも見やすく、確認しやすくなります♪

振り分け機能の利用方法

Gmailの振り分け機能は、色々な方法で振り分け機能を利用する事ができますが、一番簡単なのは、振り分けたいメールをチェックして三本線のマークからメールの自動振り分け設定に行くことです。

 

Gmail振り分け1

 

3までの手順を終えると、振り分けフィルタ作成画面に行くことができます。

 

今回、振り分けたいメールをチェックした事で、振り分けたいメールのアドレスが入力されています。

 

Gmail振り分け

 

アドレスで良い方はこのまま、他の設定を利用したい方であればその他の設定をします。

 

簡単にですが、Toは送った相手でフィルタ、件名でフィルタをかける事もでき、件名や本文に含む、含まないでも処理が可能、メールマガジンの画像はテキストのみと比べたら明らかに大きくなるので、ファイルサイズでフィルタを掛ける事も可能です。

 

間違って他の所をクリックしたり、間違って検索を押してしまった場合は、検索マークの右上の↓をクリックするともう一度この画面が出てきます。

 

問題なければ、フィルタを作成をクリックします。

 

フィルタを作成をクリックすると、詳細な設定画面に移動します。

 

Gmail振り分け3

 

今回は選択したメールにフォルダを作り、受信トレイにメールを残さず、過去のメール全てを移動するという事で、上記赤枠3つにチェックを入れます。

 

受信トレイをスキップ(アーカイブする)は、メールを受信トレイに残すかどうか?ですので、折角振り分けても受信トレイから移動しないのでチェックを入れます。

 

ラベルをつけるは、どのフィルタに格納するか?です。このチェックから既存のラベル、新しくラベルを追加する事ができますので、ここで選択してしまいます。

 

最後に、一致するスレッドにもフィルタを適用するですが、このチェックは、このフィルタを作った以降から適用するか、それとも過去のメールも含めてフィルタを適用するか?の選択ですので、まあ普通チェックしておけば問題ないです。

 

以上、この設定を行う事で、今回私が選択したECナビのメールは全て、ECナビというラベルの中に格納されました♪

 

メール振り分け後

 

その総数は実に3987件、これだけの数を消そうと思ったら大変ですので、非常に便利な機能であると言えます♪

設定からいつでも編集可能

この振り分け機能を編集したい、例えば一致するスレッドにもフィルタを適用するをうっかり忘れてしまった場合等、いつでも編集する事が可能です。

 

方法はGmailのギアのマークをクリックし、設定をクリックします。

 

Gmail設定

 

一番上にある"フィルタとブロック中のアドレス"をクリックすると、先程設定したフィルタが出てきますので、そこから編集を押すと、先程のフィルタ設定画面へ行くことができます。

 

Gmail振り分け編集

問題はどこまで確認したかわからなくなる

このフィルタ機能、非常に便利なのですが問題が1つ。

 

その問題は、メールマガジンを既読にしないと、どこまで確認したのかわからなくなるという事です。

 

フィルタ振り分け後

 

まあ私もこれだけのメールを確認できてなかった訳ですが、この状態、例として、"げん玉"のメールマガジンのフォルダの中に1件追加されたとして、それが追加されたかこの数字を覚えているか?という状態になります。

 

結局この状態を回避するには、一度全て既読にして、そこからメールをこまめに確認しないといけないです。

 

まあ全て目を通すのならですが。

 

この状態、会社とかでは結構あったりするので、私個人的にはメールを見逃さない為、あまりフィルタ機能を利用していなかったりしまう。

 

全てフィルタを掛けるのではなく、どうしても見ておきたいメールに関しては、フィルタをかけないというのも重要です。

色々と役立ちます

今回、私的にはあまりにも多いメールを振り分けるという使い方をしましたが、他にも色々な使い方があると思います。

 

例えば仕事で使うなら、上司、部下、プライベートなアドレス、客先等様々な振り分けを行う事ができます。

 

私のようにメールマガジンを停止しなくとも、本当に重要なメールのみ受信トレイに来るようにする事も可能です。

 

最初は若干面倒ですが、この機能を使う使わないで、迷惑メールの定義すら変わってしまう位便利ですので、是非役立ててみて下さい♪

 

メールアドレスの危険性

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メールアドレス

 

今回は、私のメールアドレスの迷惑メール(メールマガジン)数について記事を書きます。

 

私のメールアドレスがどうした!!と言わんばかりの声が聞こえてきますが、

 

私のメールアドレスとはGmailのアカウントで、これ1つで100個以上のお小遣いサイトを登録してきて、5年以上このアドレスを使用し続けている

 

まさに剛の者です

 

このメールアドレスの戦闘力(メール数)が現在どうなっているのかを記事にしていきたいと思ってます。

 

そして、お小遣いサイトにおける、迷惑メールの危険性というものを少しでも伝えることができたらと思います。

 

※便宜上、迷惑メールという表記をとっていますが、お小遣いサイトから来るメールマガジンを一切配信停止にしていない状態での事です。

 

実際、各請求等の迷惑メールについては、このアカウントには一時期来ることもありましたが、2018年6月現在では確認できません。

 

画像は、Photoshopで切り取っているものの、なにも改ざんなどしておりません。

 

なにより、改ざんしても私に来るメールが減る訳ではないので…

 

私を信じて下さいね!!

 

それでは…

Gmailの迷惑メール(メルマガ編)

2013年7月

まずは、メールの総数(2013年7月)

 

メール受信数2013年7月

 

約1万9000通です。

ドラ●ンボールの戦闘力みたいな数字です。

地球襲来時のベ●ータにはギリ勝てますね♪

 

まだまだ成長しますからねぇ。ま…ま…まだあがっていく……!!!

 

次に、迷惑メールの数、2013年7月の場合、

迷惑メール月平均2013年7月

87件です。

 

最初の天下一武闘会くらいですかねぇ…

2014年3月

メール受信数2014年3月

 

この戦闘力…いやいや、メール総数であれば、ザーボンさんとドドリアさんには余裕で勝利をおさめる事ができるでしょう

 

そして今回2014年3月の迷惑メール総数は、

迷惑メール月平均2014年3月

 

迷惑メールは1ヶ月で内容が消去される為、迷惑メールとしては同じペースで私の所に来ています。

2015年6月

2015年6月のメールマガジン総数は以下の通り。

Gmail総数2015年6月

中々の上昇です。サイヤ人は死の淵から蘇るごとに急激に戦闘力を増すといいますが、一辺死にかけでもしたのでしょうか?

 

ギニュー特選隊の隊長以外は、特に苦戦する事もなく倒す事ができる程の戦闘力です。

 

そして2015年6月の迷惑メール総数は…

 

迷惑メールフォルダ2015年6月

前回の検証から1年経過した今も、一定の期間で消去される為、迷惑メールのペースは変わりません。

2016年3月

2016年3月のメールマガジン総数は以下の通り。

Gmailメールマガジン総数2016年3月

結構な数のお小遣いアプリを登録しましたが、上昇的にはまあ一定数ではないかと思います。

 

まあでも、最近は1つのお小遣いサイトからメールマガジンが大量に!!っていうのも少なくなってきています。

 

今回の迷惑メールの総数は、もう画像はいいかなと思いますので数字で記載すると117通です。

 

とは言っても、今でもなにかしらGmailのフィルタに引っかかってしまったメールが、直接迷惑メールフォルダにダイブしているだけです。

2016年10月

2016年10月のメールマガジン総数は以下の通り。

2016年10月Gmail総数

ついにギニュー隊長の戦闘力を超え、戦うとチェンジされる対象となる12万超えを達成しました!!

 

検証の為に多くのお小遣いサイト・アプリに登録、何よりも大量のアンケートサイトに登録した事が原因です。

 

今回の迷惑メールの総数は170通。

 

こちらもアンケートサイトに登録したメールが勝手に迷惑メールに入るものがある為、迷惑メール数も上昇しています。

2017年10月

2017年10月のメールマガジン総数は以下の通り。

 

メールマガジン2017年10月

 

フリーザ様は4ヶ月で戦闘力を53万→130万に上昇させましたが、当サイトでも13万→16万に戦闘力を上昇させました。

 

検証できるお小遣いサイト・アプリが枯渇してきましたが、登録しているサイトは増えています。

 

今回の迷惑メール総数は52通。

 

やはり一部のお小遣いサイトが勝手にダイブしていますね。

 

迷惑メールに関しては今回の検証では全く来ていないです。

2018年6月

2018年6月のメールマガジン総数は以下の通り。

 

メールマガジン総数2018年6月

ついに…界王拳10倍時悟空の戦闘力を凌駕しました!!

 

ただこの戦闘力は、界王拳のように爆発的なものではなく、コツコツと5年間メールマガジンを停止せず貯めてきた結果です。

 

今回の迷惑メール総数は47件

 

一部のお小遣いサイトのメールマガジンが勝手にダイブ、そして迷惑メールは来ていないという状況です。

 

PCメールに関しては迷惑メールが来ない…?という事はないのでしょうけど、お小遣いサイトに登録しているだけであれば本当に来ませんね。

 

…計測はこの位で辞めておいて、次回からは振り分け機能を活用していこうと思っています。

振り分け機能を利用すると

ここから、Gmailの振り分け機能を利用して、受信トレイには残さず、作ったフォルダにメールマガジンを全て振り分けてみました。

 

結果、お小遣いサイトのメールマガジンは、受信した瞬間全て指定したフォルダに行くので、プライベートなメールが来たとしても分かるようになりました♪

 

ただ問題としては、振り分けたメールを確認するのがかなり面倒だという事ですね。作ったフォルダは100を超えるので、毎日のメールを確認する場合、100を超えるフォルダを確認しないといけないという事になりました。

 

…一長一短ありますが、毎日全てのメールを既読状態にすれば問題ないかなと感じます。

 

マジ迷惑メールについて

皆様の思う出会い系等の迷惑メールについては、2013年の4月位までものすごい来てたんです。

 

毎日50通くらいの迷惑メールが真っ直ぐ迷惑メールに入っていったので全然気づかないまま、なにこれと思ってゴミ箱にポイしてしまいました。

 

その後は落ち着き、あの時から毎月平均して80位に落ち着いています。

 

迷惑メールの内容は一時期は出会い系や、お金上げますみたいな意味の分からないものでしたが、ある日プッツリと来なくなりました。

 

現在は、なぜか一部のお小遣いサイトがそのまま迷惑メールダイブしていってます(笑)

 

そのまま数年、迷惑メールは来ない状態です。

 

そして僕がメインに使用している他のGmailですが、同じ時期に同じくらいの意味の分からない迷惑メールが殺到していました。

 

こちらもある日を堺にプッツリと止まり、現在に至るまで迷惑メールは来なくなりました。

 

この結果からすると

 

お小遣いサイトの登録は迷惑メールとはあまり関係ないんじゃないか?

 

と思います。

 

迷惑メールは、来るもんは来るのでしょう。

そして迷惑メールフォルダに直接ダイブされていくのでしょう。

 

不毛な戦いに思えてなりませんが、スパムメールを送る方は、至って真面目にやられているのでしょうから

 

そっとしておきましょう
といった感じですね…

 

ただ、迷惑メールは、見ると思わずクリックしてしまいそうな内容のメールもあります。

有名な迷惑メールに、信じられないかも知れませんが、私はチンパンジーです。

というものがあります。

 

まあこれは迷惑メールですので、転載しても構わないでしょう。

 

信じられないかも知れませんが、私はチンパンジーです。

 

こんなもん送られてきた日には、面白半分にクリックしてしまう確率は非常に高いです。

 

だがクリックしてしまうと、運営しているサイトの方にはある程度情報が分かってしまいますので、チンパンジーとチャットした気持ちは分かりますし、これを送られたら確実に私も引っかかってしまいますが…

グッと押さえて削除しましょう

 

ええもん見せてもらいました!!と、思いクリック位は良いだろう…

その積み重ねが、個人情報を提供してしまう原因になり兼ねませんので…

携帯メールアドレスの迷惑メール

PCメールはそうでも、携帯メールはそうはいきませんよね?

 

簡単にアドレスを変える訳にもいけません。

それでは、私の携帯アドレスがどうかというと…

 

2015年4月までは全く来なかったのですが、2015年5月においてようやく、携帯メールアドレスに多少の迷惑メールが来るようになり、最近は迷惑メールが来なくなっています。

 

この状態、おそらくですがどこか掲示板系にアドレスが貼られたような現象で、2~3日経つと全く来なくなってしまうというものです。

 

こちらも2018年6月現在、断続的にこの状態が続いています。

 

おそらくお小遣いサイトが原因というよりも、なにか広告利用の際の問題のような気がします。

 

まあ予感ですがね…

 

こちらはソフトバンクの話で、今年新しく契約したauのスマホには、契約当初から結構な数の迷惑メールが来ています。

 

さらに新しく契約したdocomoの携帯、これも契約当初から結構な数の迷惑メールが来ます。

 

双方ともメールアドレスだけ変えて初期設定のままいじっていないので、こんなもんかもしれません。

 

結構な数のお小遣いサイト/アプリに登録して思う事は、確実に断定できる訳ではありませんのでサイト名こそは出せませんが、そのお小遣いサイトに登録し、しばらくの間だけ迷惑メールが来るようになる強者さんがあるんですよね…

 

ただ、お小遣いサイトが情報漏えいしえいるのか?

 

登録ページにsslが効いていないので、意図的に狙われているのか?

 

というのが判断できません。

 

となると、私の現時点での思いであれば、sslが効いていないお小遣いサイトにおいて、携帯メールアドレスを登録すべきではないという事が言えます。

 

2016年10月においても、1月に数日程度、どこかに掲載されたのか提供されたのか?という感じで、1日に数通のメールが来てその後音沙汰なしという事があります。

 

2017年においては、ごくたまに迷惑メールが数通程度来るという位ですかね。

 

2018年6月、2017年と状況は全く同じです。

まとめ

力を入れる

 

意外にPCメールアドレス、特にGmailは大丈夫です。

 

フィルタも強いですし、定期的に確認しないと迷惑メールが来たのかどうかも分からない位です。

 

むしろお小遣いサイトのメールマガジンも一部、迷惑メールと判断されて直接迷惑メールにダイブする位です。

 

携帯メールアドレスについては私の個人的見解ですが、稀に掲示板に貼られるような感じで一定期間だけ迷惑メールが来て、その後は迷惑メールが全く来なくなるという事がありました。

 

お小遣いサイトのせい!!と、特定しようと思えば、これから全ての携帯メールアドレスの登録を変えのきくauの携帯で登録すれば判明しますが、広告利用を混ぜるとどうしても曖昧になってしまいます。

 

それ以上に、一定期間だけしか来なかったので、特にメールアドレスを変更する事になるには至りませんでした。

 

この数値は参考値までに記事にしてみました♪

 

ここまでやってもこんなもんですよ…的な感じで、自らを犠牲にして獲得した数値です♪

 

何にせよ、迷惑メールが来るとしても一定期間で、その後飽きたのかどうかは知らないけど迷惑メールが来なくなるという事になり、年単位で継続して迷惑メールが来ると言う事はいままでありませんでした。

 

メインのお小遣いサイト(ポイントサイト)として利用しないサイトは今…!!

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お小遣いサイト換金

 

お小遣いサイト(ポイントサイト)を複数登録してそれを全て利用しているのか…?

 

私、デンジャーマンはお小遣いサイト(ポイントサイト)ブロガーです。

 

私であれば百を超えるお小遣いサイト・アプリに登録し、それを記事にしています。

 

ちなみにこの記事、ライフメディアのブログコンテストに投稿する記事とも合わせています。

 

私は、現状ライフメディアでのポイ活生活、つまりポイントサイトの利用のメインサイトとするという事ですが、ライフメディアをメインのポイントサイトとしていません。

 

…この時点でブログコンテストとしてどうか…?とは思いますが、ブログコンテストで承認されなくとも良いと思って記事を書いていきます。

 

ちなみに私が今までブログコンテストに参加したのは3回です。

 

1回目はげん玉で、ちょっと面白おかしく記事を書いてみましたね。

 

 

2回目もげん玉で、ポイントサイトに感謝を込めて記事を書いてみました。

 

 

そして今回、3回目はライフメディアです。あまりブログコンテストというものが開催されないというのもありますが…

 

3回目の今回は、数多に登録したポイントサイトをメインとして利用しない状態での利用というのはどうか…?について焦点を当てていきたいと思います。

 

まあライフメディアのポイ活と言えば、私はこうやって広告利用して、ポイントを貯めていますというのがメインですが、私個人としてはブロガーとして、切り口を変えていきたいと思います。

 

メインのポイントサイトとして利用していない理由

私がメインのポイントサイトとして、ライフメディアを利用していない理由…!!とは何かと考えると、まず間違いなく言えるのはサービスの質がどうとかいう問題ではないという事です。

 

ここだけ見ると悪そうに書いていますが、私が登録した当時、ライフメディアはアンケートサイトの色が強く、お小遣いサイトとしての色が強くなったのはここ数年位ではないかと思います。

 

まずこれが理由の1つ。

 

次に、私がライフメディアに出会った時期です。ライフメディアに出会ったのは、モッピーやポイントタウン、げん玉、ハピタス、ECナビ、バリューポイントクラブとかcolleee(コリー)とか、はたまた数々のお小遣いアプリとか…

 

当サイトを運営して、お小遣いサイトに対しての知識は十分にあった時です。

 

既にライフメディアで広告利用するというよりも、ASP直営サイトまで…こんな事言ったら多くの方に利益をもたらさないのかもしれませんが、アフィリエイターとして自己アフィリエイト(若干面倒なので正直やっていませんが)までできる状態まで来ています。

 

なので当時(現在も)勢いのあるモッピーやポイントタウンというメインのポイントサイトから利用を辞めてまで…という意味を見いだせなかったです。

 

2018年現在、お小遣いサイトは谷間の状況ですので、ここからのサービスの質の変化で、今後の利用を考えていきたいと思っています。

 

ホラ、これだけ書いたら明らかにブログコンテストに承認されそうにないでしょ…!!

サービスの質は全く劣っていない

ただ、現状のお小遣いサイトに対して言える事ですが、例えばライフメディアと当サイトでもイチオシしているサイトと比較しても、サービスの質というものは全く劣っていないです。

 

むしろ大手お小遣いサイトと言えるサイト、サービスの質という所で考えると、多少の差はあれどほぼ横ばいと言ってもいい状態です。

 

これまでお小遣いサイトを見守ってきた中で、サービスが突出するという状況を生み出す条件とは、そのポイントサイトを運営する運営会社の運営状態や戦略に依存します。

 

例えばポイントタウン、今でこそ最強のお小遣いサイトですが、数年前まではなぜか換金に制限があり、全く良いお小遣いサイトとは言えなかったです。

 

ただGMOグループという巨大な企業な為、潤沢な資金があった故、本気を出した結果、現在のような最強のお小遣いサイトとなっています。

 

げん玉やモッピー、ちょびリッチのように、サービスの質は同等であっても、友達紹介等宣伝に力を入れ、急激に上昇したサイト等、色々なサイトがあります。

 

もう一度言っておきますが、ライフメディアは他の大手ポイントサイトと比べて、サービスの質というものは全く劣っていないです。

 

ポイントサイトには長所・短所というものがありますが、それをひっくるめてお小遣いサイトです。

 

当サイトではランキングを付けていますが、サービスというのは一定、あとは出会った時、そのときの運営会社の状態等が左右されます。

比較はしている

天秤

 

 

私としては、無料会員登録等の小さな案件については、各ポイントサイトを比較してまで利用…というのはしていませんが、少し大きい案件、数百円~高額案件については、利用している各ポイントサイトを比較するようにしています。

 

その数およそ100以上…全てを比較する訳ではなく、中小のサイト等は省いていて、特殊な還元率が無い限りは利用しませんが、ライフメディアについては大手サイト同様、比較して還元率と広告条件が良ければライフメディアを利用しています。

 

  • モッピー
  • ポイントタウン
  • げん玉
  • ハピタス
  • ちょびリッチ
  • ポイントインカム
  • ECナビ
  • ライフメディア
  • ゲットマネー
  • お財布.com
  • モバトク
  • colleee(コリー)

この位は広告の還元率を確認し、広告の詳細条件を確認します。

 

最近は結構広告の詳細条件をよく確認しています。多少単価が低くても、条件が緩い、あるいはしっかりと記載されている方がポイントが反映されない危険性というのは少ないです。

 

そしてポイントが反映されなかった場合、どのサイトでも本当に面倒な事になります。

 

 

私がライフメディアで広告利用する時、そこまで多く利用している訳ではありませんが、ここ1年の実績を考えると、年に十件行くかどうか…?という位です。

 

もちろんですが、当サイトの検証に、ライフメディア全てのコンテンツは利用した上で…です。

アンケートは魅力

ライフメディアアンケート

 

ライフメディアのアンケートはかなり魅力的、かなり利用しています。

 

まずライフメディアは、商品モニターであるテンタメに加え、独自に商品・サービスについてのアンケート&モニターをやっています。

 

それに加え通常のアンケート、そしてクロス・マーケティングとボーダーズという所からのアンケート、GMOリサーチという所からのアンケート等、他社アンケートサイトと提携していて、色んなアンケートが利用できるという所が強みです。

 

クロス・マーケティングやGMOリサーチは、それ単体で本当に沢山のアンケートが来ます。

 

GMOと言えばポイントタウンやinfoQ、クロス・マーケティングと言えばリサーチパネル、実質ECナビのアンケートです。

 

これらはいずれも、アンケートが非常に多いポイントサイトで、そのポイントサイトと提携したアンケートが来るという事で、流石アンケートサイトを主体としたポイントサイトなだけある、アンケートサイトとしての強みがあります。

1ポイント=1円のサイトも少なくなってきた

ライフメディア1ポイント=1円

 

ライフメディアは、今どき珍しい1ポイント=1円のポイントサイトです。

 

これが決めてで、ライフメディアを利用されている方もいると思います。

 

1ポイント=1円、やっぱり分かりやすいです。

 

10ポイント=1円が、いくら0.1円までユーザーにポイントを還元する為と言っても、ユーザー目線で考えると0.1円までクリックポイントを分散できるという捉え方が一番大きいですから…

 

私がお小遣いサイトの検証記事を書く時でも、10ポイント=1円のポイントサイトを見ると、あぁ…10ポイント=1円かぁと思ってしまいますもん。

友達紹介としても

握手

 

お小遣いサイトブロガーさんの何が胡散臭いって?私も含めて…の話です。

 

ライフメディアで稼げる!!っていう話が、実は友達紹介でほとんどのポイントを稼いでいて、実際の利用は少ないんじゃないか…!!

 

という所、私も含め、少なからず友達紹介で獲得しているポイントで稼いでいる部分はあると思います。

 

ただ友達紹介は、メインのポイントサイトとしない場合においても、ポイントを稼ぐ手段の1つとしてあるのも事実です。

 

友達紹介しないでブログを作成、当サイトもそうですが、有料テンプレートを使い、独自ドメインを運営している場合、どうやっても持続は難しいです。

 

何で当サイトでポイントサイトを紹介する時、イチオシのモッピーやポイントタウン以外にもライフメディアを紹介するか?というと、ちょっと冒頭に戻りますが、ライフメディアは他の大手ポイントサイトと比べて、サービスの質というものは全く劣っていないからです。

 

本当に多少の優劣はありますが、運営会社のキャンペーン、運営状態で変わるレベルです。

 

例えばAという大手ポイントサイトは、課金アイテム還元を主軸としていた。2018年10月、iTunesアフィリエイトが終了した為、大きなダメージを受けてしまった。とその時、ライフメディアは広告利用やアンケートが主体のお小遣いサイトですのでそこまでダメージを受けるか?と言えば、そうでもないと思います。

 

Bという大手ポイントサイトは、漫画村等で広告業界の見直しが図られている今、ライフメディアがダメージを受けるかというと、広告単価が下がってしまう可能性がありますので、ダメージを受ける可能性はあります。しかし、ライフメディアは広告利用やアンケートが主体ですので、そこまでダメージを受けるか…?と言えばちょっとダメージ位で、アンケートでの収入は生きている場合も考えられます。

 

本当にそういった違い、あるいはモッピーやポイントタウンのように、ポイントサイトと言えば…!!の状態を保ち続ける事でユーザー離れを防いでいく方法ではないかと思います。

 

そんな違いですので、私の個人的見解としては、ライフメディアをメインのポイントサイトにする、全然いいじゃないですか!!ライフメディアでバッチリ稼いで下さい!!という気になりますね♪

 

ただ当サイトのメインコンテンツである、ライフメディアの危険性と評価・評判についてでは、注意点等もしっかりと記載しているので、確認はしてほしい所です。

ポイ活の可能性は無限大

ポイ活とは、ポイントを貯めたり使ったりして、毎日の生活をお得にする活動の事です。

 

ちょっと前、コメント頂いた方からメールでのやり取りを行っていたのですが、メインのポイントサイトとして利用していないポイントサイトって使っているんですか?という話になった時、こういったお話をさせてもらいました。

 

…大分ブログコンテストとはかけ離れた内容となってしまいましたが、おそらく他の方々がポイ活に関する詳しい方法はたくさん書いてくれているハズ…!!

 

ですので、お小遣いサイトブロガーとして、百を超えるお小遣いサイトを利用している私として、メインとして利用していないポイントサイトという所で、切り口を変えライフメディアを代表して記事を書いてみました。

 

なにも日々の生活全て、コンビニでガム1個買うのにライフメディアを経由した方がお得だからと思い、コンビニのレジの前でライフメディアで利用できる広告はないか調べろとは言っていません。

 

なにも家電量販店に行き、ほしい商品があったらスマホでネット価格を調べ、ライフメディアを経由できないかなと必ず調べろとは言ってません(私はやってますが)。

 

トイレやお風呂の最中まで、クリックポイントやゲーム、アンケートを利用しろとも言っていません(私はよくやってますが)。

 

ライフメディアの広告を上から片っ端から利用しろとも言ってません。

 

ライフメディア経由を忘れると息切れがして、幻覚が見える程動揺する必要もありません。

 

そんな事ライフメディアのポイ活内容にも書いてませんし、もうポイ活の域を超えてポイント中毒、ポイ中ですね。

 

適度にポイントを貯めたり使ったりして、毎日を生活をお得にするのが目的です。

 

私的には、私のような利用法もポイ活の1つ、メインとしない場合でも可能性はあるという事、そして何度も言いますが、大手ポイントサイトのサービスの優劣は少なく、どのサイトをメインとするか?です。

 

私がオススメするポイ活は、1つのメインサイトを決め、その他還元率を比較できる、信頼できるポイントサイトを複数登録し、中毒になるような利用方法ではなく、実生活に負担をかけずポイントを稼ぐのがポイ活です。

 

その中でライフメディアは、確実にトップクラスのポイントサイトと言え、メインサイトとしてもメインサイトでなくとも十分な質を保っていますので、登録しておいて損はないです♪

 

ライフメディアへ無料登録

老舗中の老舗サイトです♪

お小遣いサイト稼ぎ方モデル 紹介制度を利用しない場合

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お小遣いサイト稼ぎ方

 

お小遣いサイトの稼ぎ方の一例です。

 

今回はお小遣いサイトを利用するという事に重点を置き、紹介制度は利用しないという事を前提にした稼ぎ方です。

 

私もサイト作成を行い、情報を発信するまではこういった稼ぎ方を実践していました。

不労所得は

不労所得

 

お小遣いサイトで不労所得を得る!!

 

という言葉を聞いた事がありますでしょうか?

 

あった場合、お小遣いサイトで不労所得というのは、お小遣いサイトの友達紹介を利用する方法です。

 

その上、友達紹介といっても、限られたサイト、不労所得という言葉は"げん玉"の3ティア制度から生み出された言葉です。

 

ですのでげん玉を利用して友達紹介を行わない場合、不労所得という考え方は認識を改めましょう。

 

…絶対にできない訳ではないとは思いますよ…

 

例えば、ネットショップを運営していて、全ての仕入れをお小遣いサイトを利用して賄えるとか、特殊な状況であるならば可能だと思います。

 

そうでない場合、お小遣いサイトで不労所得の定義は友達紹介ですので、そこは考えないでいきましょう。

 

以下は、友達紹介を利用しない稼ぎ方のモデルです。

まずはクリックポイント

モッピーくん挑発

 

まずはお小遣いサイトで良くあり、本当の意味でノーリスクのクリックポイントで稼いでいきます。

 

このクリックポイントは、複数、特に5つ以上のお小遣いサイトを掛け持ちすると非常に負担が大きくなってきます。

 

負担だけではなく、一日に一時間クリックとか時間もかかってきます。

 

お小遣いサイトのゲーム等も1つだけだったら斬新さを感じれるのですが、大体エンジン的には似通った感じのゲームなので最初は楽しいですが、数日もすると非常に飽きてしまいます。

 

ですので多くとも5つ位でクリックポイントを獲得した方が結果的に多く稼げます。

 

そういった意味もあり、最低換金額については低ければ低い方が換金しやすいという事になります。

 

最低換金額が高ければクリックポイントが高いお小遣いサイトでも心が折れる方が早いという事態になる事もあります。

 

クリックポイントが少ないお小遣いサイトでクリックだけで換金しようとすると、これまた心が折れる方が早い事態になる事もあります。

 

最低換金額が低くクリックポイントが多いお小遣いサイトを当サイトでおすすめするなら

  • モッピー(moppy)
  • げん玉
  • ポイントタウン
  • お財布.com
  • ecナビ

です。

 

モッピー(moppy)はクリックポイントも多いですがなにより時間がかからないのが私的に高評価です♪

 

最低換金額も300円で、毎月300円以上を狙う事もできます♪

 

モッピー!お金がたまるポイントサイト

2018年も急上昇!!お小遣い稼ぎのモッピー

 

げん玉は時間がかかるのですが、確実に1か月で300円稼ぐ事ができます。

 

クリックポイントが多いので、確実さを考えるならげん玉です♪

楽しいキャンペーンが豊富!!2018年もげん玉

 

ポイントタウンは楽天銀行やAmazonギフト券の最低換金額が100円なのが換金を容易にさせます。

 

クリックポイントも非常に多いです。

 

ポイントレートが20ポイント=1円と低いですがゲームの豊富さはげん玉に匹敵します。

 

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

信頼と実績のあるポイントタウン

 

お財布.comはメール受信のポイントが1メール=1円と非常に高くなっています。

 

メールを開く⇒URLをクリックでポイントを獲得する事ができますので、パソコンに張り付いておかなくともポイントを獲得する事ができます。

 

空き時間を利用して稼ぐ場合、お財布.comは非常に有効なお小遣いサイトです♪

お財布.com - 無料で手軽に貯まる魔法のお財布

2018年メール受信で貯めるならお財布.com♪

 

ecナビは単体でも独自のユニークなゲームがありますが、リサーチパネルやレシトクと併用すると非常にポイントが溜まりやすいのが特徴です♪

 

仮にリサーチパネル・レシトクを利用した場合、クリック及びゲームを行わなくても最低換金額に到達します♪

 

珍コレとリサーチパネルで稼ごう!! ECナビ
クリックポイントでは上記5サイトがおすすめです。

 

他のお小遣いサイトがダメという訳ではありませんが、私が利用した中では5サイトが最もクリックポイントで稼ぎやすいと思います。

 

上記5サイトを適度に利用していけば月に1000円近く稼ぐ事ができます。

 

げん玉やポイントタウンで時間がかかるコンテンツを省き、クリックポイントを獲得していけば上記5サイトで大体30分程度でポイントを獲得できます♪

 

ただ、月に数万円等を狙っていくとすれば、いつか主力ではなくなる卒業限定のコンテンツだと思っていて下さい。

 

ここ数年、クリックポイントは特にポイントが減少傾向にあり、お小遣いサイトは広告利用ありきの稼ぎ方が主力となってきていますので…

アンケートで稼ぐ

マクロミル

 

アンケートは、アンケートに答えて稼ぐという方法が主体となってきます。

 

アンケートは頻度が命、歯が命並に頻度が重要です。

 

会場調査やインタビュー調査等、稼げるアンケートも沢山ありますが私は地方に住んでいる事もあったので利用していません。

 

事前調査と呼ばれる1、2分程度で済むアンケートと、10分程度の時間を必要とする本調査をメインに稼いでいきました。

 

アンケート系お小遣いサイトでおすすめするなら

  • マクロミル
  • リサーチパネル
  • ポップインサイト

がおすすめです。

 

マクロミルは歯が命のアンケートの頻度が非常に多いです。

 

おそらくマクロミル以上ってのは今後もはたして出てくるのか…?という位大きな企業ですし、アンケートの頻度が高いです。

 

マクロミルへ登録

2018年もマクロミルでアンケート♪

 

リサーチパネルは単体でも利用できますが、お小遣いサイトのECナビのアンケートにもなっています。

 

永久不滅.comのアンケートにもなっていますが、リサーチパネル自体グループ企業でもあり主要株主でもあるECナビを運営している株式会社VOYAGE GROUPで利用するのが望ましいです。

珍コレとリサーチパネルで稼ごう!! ECナビ

 

ポップインサイトは音声でのアンケートで対話形式とハードルが高いですが、アンケートの単価が非常に高く、月1回程度しか答えられないので単価と時間で考えるととてもお得です♪

 

月に2000円以上稼げるかも…ポップインサイト!!

 

ポップインサイトはおすすめの中でも任意ですが、マクロミルは月に500円、リサーチパネルは月に300円と、換金額にも到達します♪

 

2つとも簡単なアンケートである事前調査と正式なアンケートである本調査に答える事で、ポイントを獲得していきます。

 

こちらもですが、月数万円稼ぐ為には主力ではなくなる、いつか卒業するコンテンツです。

ショッピングや広告利用で稼ぐ

ハピタス

 

ショッピングで稼ぐという事は、ネットショッピングにおいてお小遣いサイトを経由してお買い物をするという事です。

 

例えばげん玉の楽天市場を経由して、楽天市場でお買い物をするといった利用方法です。

 

本来ポイントサイトというのはこういう使い方をするのが一般的です♪

 

これはショッピングおよび広告利用の還元率が高いお小遣いサイトで利用するのがお得です。

 

もう1つはお買い物保証制度の存在です。

 

お買い物保証制度はもしポイントが付与されなかった場合でも、ポイントを保障してくれるというものです。

 

ショッピング及び広告還元率が高く、お買い物保証制度があるのは

  • ポイントタウン
  • げん玉
  • ハピタス
  • ポイントインカム

になります。

 

ハピタスはデフォルトでショッピング及び広告還元率が平均して非常に高いです♪

 

ASP直営のお小遣いサイトに匹敵し、ゲーム要素や紹介要素等を考えるとハピタスがNo.1です♪

 

お買い物あんしん保証という、ポイントが付かなかったというときに救済措置がある事、これは素晴らしいです♪

 

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

PC版ショッピング及び広告利用のハピタス

 

ポイントインカムは元々のショッピング及び広告還元率が高く、さらにショッピングや広告利用で貯めたポイントに応じてボーナスが付くランク制度が現在下がらない為、お小遣いサイトの利用を離れてもまた後で利用できるという利点があります♪

 

ランクが最大の場合、ハピタスにも匹敵するショッピング及び広告還元率の高さです♪

 

ポイントサイト「Point Income」

平均的に高めです♪

 

アプリインストール等のスマホ案件はもう、モッピーが強いですね♪

 

課金アイテム購入時に5%OFFでiTunesギフトを購入できるapp money等、課金アイテム利用者にとって非常に強いお小遣いサイトになっています。

 

ショッピングや無料会員登録は、月数万円稼ぐという前提であるならば主力の1つであり、どれだけ利用できるか?というので稼げる額が決まってきます。

高額案件で稼ぐ

高額案件

 

高額案件とはクレジットカードやFX口座、エステ体験等、利用すると1万円以上稼げるような高額の案件です。

 

お小遣いサイトで月10万稼いでみよう!!

 

とかいう紹介文のサイトで、友達紹介と記事作成でない場合は大体コレです。

 

大きく稼ぐ事が出来るのですが、それなりにリスクも必要で、クレジットカードやFX口座であれば社会人である事、エステ体験は女性、お小遣いサイトの紹介するエステに悪質なものはないかと思いますがそういったハードル(男性なので利用できません)色々とハードルが高いですが稼げるのがこの項目です。

 

高額案件では

  • モッピー(moppy)
  • げん玉
  • ハピタス
  • ポイントインカム

が良いです♪

 

全てのサイトで前面に押し出されている高額案件は広告があった場合非常に高くなっています♪

 

利用できる広告があれば、月10万円も一時期であるなら可能です♪

 

月数万円を前提とするならば、必ずしも必要とは言い切れませんが、高額案件を利用すると稼ぐ為に必要な時間が大幅に短縮されます♪

記事作成で稼ぐ

労働

 

お小遣いサイトには記事を作成してポイントを獲得するというお仕事系の稼ぎ方もあります。

 

友達紹介を考えない場合、定期的にお小遣いサイトで稼ぐという事において一番高いポイントが獲得できます。

 

記事作成でおすすめなのは

  • げん玉
  • ポイントタウン(infoQ)

になります。

 

げん玉はお小遣いサイトの中で最もクラウドワークス、つまり記事作成に力を入れているお小遣いサイトです。

 

記事作成は時間をかける事によって月に10万以上も夢ではありません♪

 

ポイントタウンとは姉妹サイト的な位置づけのinfoQは、ポイントタウンのポイントに交換できる事から、アンケート・記事作成部門においてポイントタウンのポイントを貯める非常に大きな助けとなります♪

 

新規モニター登録

稼ぎ方モデルとまとめ

稼ぎ方モデルの一例です。

 

クリックポイントにおいては上記5サイトを利用します。

 

無理に時間はかけず、ある程度慣れて来たら1日20~30分で月に1000円になります♪

 

優先度的には慣れてくれば低くなりますが、まずはこちらを利用して月1000円稼ぎます。

 

次にアンケートですが、これはマクロミルとリサーチパネルのみでも月に1000円程度稼ぐ事ができます。

 

こちらは来た時に利用していきますが、基本的に上記2サイトは毎日ノーブレーキでアンケートが来ますので1日数分程度はかかります。

 

次のステップとしてショッピング及び広告利用です。

 

ショッピングの際には上記2サイトを用途に合わせて利用。

長期に渡って利用する場合はポイントインカム。

単純に還元率が一番高いサイトであればハピタス。

といった具合です。

 

アプリインストール等、スマホをメインとするならモッピーでいいんじゃないかと思います♪

 

広告が無ければ先程のクリックポイント用お小遣いサイトから利用していきます。

 

無料会員登録もアプリインストールも量が豊富ですので利用すれば月に2、3000円行くときもありますが稼げる額は広告によりますのでマチマチになります。

 

そして高額案件は、無理のない程度に利用します。

 

先程挙げたサイトで比較されると、他に高いお小遣いサイトを探す手間が省けます。

 

高額案件についてはあれば利用するので毎月利用できるかどうかは分かりませんが、利用できれば大きく稼ぐ事が可能です♪

 

最後に記事作成です。

 

これはやればやった分だけポイントが入ってきます。

 

私の時ではげん玉クラウドが全盛期でしたので毎日記事を作成して月に1万円以上稼いだ時もあります♪

 

この5つの稼ぎ方

  • クリックポイント
  • アンケート
  • ショッピング及び広告利用
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を随時行っていけば、毎月1万円以上は稼げると思います♪

 

ショッピング及び広告利用、高額案件、記事作成は量によりますが、1万円~10万円位の振り幅があります。

 

ただいきなり高額案件を利用する…というのも良いのですが、緊急を要しない限り、できるだけクリックポイントから慣れていった方が良いです。

 

この稼ぎ方はモデルですが、実際に私も一時期はこうやってお小遣いサイトで稼いだ時期もあります。

 

私はこうやって記事を書いて紹介するという方法を選択しましたが、お小遣いサイトで稼ぐという事は紹介制度を利用しなくとも可能です♪

 

しっかりと稼いでいきましょう!!

 

換金手数料の危険性について

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デンジャー

 

当サイトでも取り上げている換金手数料についてですが、この換金手数料の危険性について記事を書いていきたいと思います。

 

話を簡単にまとめておくと、現状のお小遣いサイトでは、

  • 現金:手数料がかかる
  • 電子マネー:ものによっては手数料がかかる
  • ちゃんと換金できる

というのがデフォルトです。

 

このデフォルトを大きく外れるものが危険性がある事になり、又安全性がないという事になります。

 

特に最後の、ちゃんと換金できるというのは、言葉悪く言えば強者系お小遣いサイトでも守っている事で、ちゃんと換金できないサイトは非常に危険です。

 

お小遣いサイトは各々で、デフォルトを貫き通すか、悪い方向、良い方向に変わる事もあります。

換金手数料が無料な事

換金手数料は、現金でも無料のサイトが一部あります。

 

ハピタスとかポイントタウンとかマクロミルとかゲットマネーとか…

 

まあどこかで換金手数料分を補填しているのですが、手数料がないということは利用者にとって良いサービスですね

 

ですが当サイトでも推奨しているげん玉とかにも手数料が存在するのも事実。

(2014年3月より手数料無料チケットが適用)

 

であれば、手数料は極力控えめに抑えていきたいものです。

 

手数料があること自体、お小遣いサイトへの不満という危険性が増してしまいますレベル10

 

冒頭でも説明しましたが、換金手数料は基本的に現金において適用されています。現金の換金手数料をかわす方法として、他の換金先に交換するという方法があります。

手数料を抑える方法

電子マネー(Amazonギフト券)に交換する

手数料を抑える方法の一つに、Amazonギフト券に交換するという方法があります。

 

Amazonギフト券は、どこのお小遣いサイトでも換金手数料が低い傾向にあります。

 

むしろ手数料など存在しないのがデフォルトで、手数料がかかるのであれば逆におかしいと思います。

 

こんな感じで、最も手数料が低いものに交換するというのも一つの手になります。

 

換金手数料がかかるお小遣いサイトであっても、電子マネーにおいては無料というサイトは非常に多いです。

 

交換したポイントを、何に使うかという事です。

 

パズドラとかに使うのならiTuneギフトコードで良いですし、Amazonで商品を購入する機会が多いのであればAmazonギフト券。

 

楽天で商品を購入する機会が多いのであれば、楽天銀行の口座があれば良い。

 

といった、使用目的に応じて最も低い換金手数料のサービスを選ぶと、手数料という被害は最低限に抑えられます

 

現金に交換すると、お金という形でポイント合算できますが、Amazonギフト券で合算しても価値は同じです。

 

むしろAmazonギフト券で購入したものをオークションで売るという荒業もできない事はありません

 

用途に応じて、合算させる”モノ”を考えてみましょう!!

 

私がやたらAmazonって言ってるのは換金手数料が安いのもありますが、私が一番使用するからという部分もあります。

 

欲しいものは人それぞれなので、使い方は各自の判断にはなりますが、手数料を減らせるのであれば絶対に減らした方がお得です。

 

むしろコツコツ貯めたポイントを手数料でもっていかれるのは…

 

ドラクエで言いますと街に戻る直前で全滅するようなもの。

 

棺桶×3とお金が半分になったらやる気になりませんよね?

 

あるいは仲間は全滅、HP1の状態で宿屋の前に辿りついたが宿代がない。

 

というやり場の無い憤りを感じる事になります。

ポイント合算サイトに交換する

例え換金額に到達したお小遣いサイト・アプリでもポイント合算サイトに交換できるのであれば話は変わってきます。

 

ポイント交換先にポイント合算サイトがあるのであれば、手数料無料化の道が開けてきます。

 

特にドットマネーが換金先にあるのであればもう、ドットマネーに換金する事で現金の手数料を無料化する事もできますし、Amazonギフト券やiTunesギフトに対しても2%増量だったりします。

 

 

ドットマネーの換金先一覧

 

まずはドットマネーが換金先にあるか…?というので換金先は大きく違ってきます。

 

その他、げん玉とリアルワールド-暮らすことで手に入れる事ができる手数料無料チケットを持っているのであれば、一部のお小遣いサイトにおいてポイントを合算できる為、これまた手数料を無料化する事ができます♪

 

 

ポイントエクスチェンジに交換できるサイト

 

上記以外でも、Pexやネットマイル等がありますが、この2つは現金には手数料がかかり、VプリカやWebMoneyでも手数料を免れませんので、時間がかかってもいいのであれば、Amazonギフト券やiTunesギフトを1%増量で換金できる。

 

という意識で良いでしょう。

 

 

現金に交換するならば

お小遣いサイトの換金先として現金を目的とする場合、そして換金先にドットマネーが無い場合、そのお小遣いサイトが現金交換に換金手数料を必要とする場合、換金手数料を覚悟する必要があります。

 

ドットマネーにもデメリットがあり、手数料を覚悟するならばお小遣いサイトの最低換金額大体300円~500円程度)なものが、ネット銀行で1000円、その他銀行で2000円という制限が出てきます。

 

ちょっと最低換金額が上がるので、ターゲットとしては2000円を狙って換金額を設定する必要があります。

 

2018年現在、ほぼ主要お小遣いサイトにおいては換金先にドットマネーが適用されている為、ターゲットとしては2000円あれば手数料というのはほぼ心配いりません。

 

現在はお小遣いサイト側の最低換金額が1000円を超えるサイトというのは少なくなってきていますが、基本最低換金額1000円以上のお小遣いサイトは当サイトでの判定もマイナス判定です。

 

クリックやゲームでの換金は厳しくなってきますのでご注意下さい。

 

現金交換に換金手数料がかかるのは悪なのか

利用しているお小遣いサイトに換金手数料がかかるというのは、そのお小遣いサイトが悪質なサイトなのか?と言えばそうでもありません。

 

現金に交換するという事は現金を振り込むという事、つまり基本振込み手数料が発生するものです。

 

その振込手数料がどこから出てくるか?というと、基本的には運営会社が自腹を切るという方向になってきます。

 

おそらくドットマネーとか、1000円、2000円の金額であれば手数料を無料、あるいは格安とするよう金融機関に交渉しているのではないかと思います。

 

ですので余程大手企業でない限り、換金手数料無料というのはお小遣いサイト側が手数料をかぶっている状態です。

 

その事が何を意味するかというと、お小遣いサイトの仕組み上、ポイント還元率等に影響してきます。

 

どこから費用をひねり出す…?お小遣いサイトの収入源は広告収入ですので、還元率に依存するしかないのですから…

換金手数料まとめ

にゃー

 

換金手数料はこういう考え方もできる。

 

換金手数料が無料なお小遣いサイトはどこかで換金手数料を補填しなければならない。

 

例えば広告の還元率を落としたり、クリックポイントの量を調整したり、あるいはサイトに広告をペタペタ貼って表示が重くなったり…

 

その辺はうまい事やっているとは思いますが、どこかで補填しているのは間違いないでしょう。

 

ちなみにモッピーやポイントインカムは、ドットマネーと付き合っていく事でこれまでかかっていた手数料をうまく無料化しています。

 

例えばこれまで手数料がかかっていたお小遣いサイトがいきなり手数料無料にしたとします。

 

手数料無料にするための代償として、これまで1日十秒で2円獲得できたコンテンツが無くなってしまったならそれは良い事でしょうか?

 

逆も考えられます。

 

現在ならハピタスは手数料無料ですが、逆に手数料がかかる代わりにクリックポイントの数が3倍になる。

 

と言われた場合、納得できるかどうかというのは微妙であると思います

 

換金手数料はお小遣いサイト利用のテンションを決めるものでありつつも、

 

現在の制度上無理に換金手数料を無料にするという事はどこかにしわ寄せが来るという事です。

 

利用者の増加や広告利用の増加で運営会社そのものの景気が上昇した場合は全然良い、むしろ早く無料にして欲しいですが、無理に手数料無料にされるとどこかで補填する考えに向かっていきます。

 

換金手数料があるならばクリックポイントが多いという特徴があればそのお小遣いサイトは、換金手数料がかかっても優良なお小遣いサイトであると私は思います♪

 

5ちゃんねるの信ぴょう性ってどの程度なの?

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5ちゃんねる

 

掲示板としてはおそらく、日本で最も有名な旧2ch(現5ch)の信憑性について、本当なのか嘘なのか?どの程度信頼できるものかについての考察記事です。

 

5チャンネルは、誰もが簡単に書き込むことができる記事で、刑事沙汰にならない限りは原則匿名性は高いものです。

 

当記事は、最後まで読んでいくと、最終的には信憑性について私と同様、あるいは若干改めるかな?という位になるように作成してみました。

 

それでは…どうぞ!!

掲示板だという事

まず大事なのが、不特定多数の方が書かれる掲示板だという事。

 

不特定多数という場合、色んな思想を持って記事に投稿される方がいらっしゃるという事です。

 

正しい情報を書こうという方、ただの賑やかしの方、スレを面白くしようと思う方、困っている方、ただ見ているだけの方、悪意ある方…

 

色んな方がいらっしゃるという事です。

 

そういった意味では、不特定差数の方が書かれる掲示板という時点で、100%信じるという選択はあり得ないです。

 

例えばですが、今にも崩れそうな、半分綱が切れている橋を、周りの人が大丈夫と言えば何の迷いもなくスキップして渡る事ができるか?

 

まず渡れないでしょう。普通、どんなに信頼できる方であっても、信じているから確認だけはさせて欲しいと思います。

 

ただ参考程度に…と思ってみる方が間違いなく良いです。

 

まあ情報提供のソース元(引用したかどうか)があって、信憑性は50%位か…

 

だってソース元が自分自身が発信していたり、そもそも冷やかし目的であれば、事実確認すら行わないまま書き込む事ができますので…

中には真実も混ざっているけど

これは当サイトの主旨であるお小遣いサイトでよく起こりうる事ですが、ポイントが反映されなかった、◯◯の広告は詐欺みたいな感じの書き込みがありますが、それが俺も俺もになっている場合です。

 

100%断言できませんが、おそらく1つは本当ですが、ポイント反映されない原因は何だったか?というのはもう判断できません。

 

例え広告の詳細条件を守っていなかったとしても、しっかりと広告の反映条件を読んで、しっかりとした回線で、他のページに行くこと無く広告利用したと書いてしまえば、その真偽性はどうしても判断が付きません。

 

というか、全く広告利用しなくても、例えば登録していなくても、そのお小遣いサイトの名前と、少し仕組みを知っていればなんとでも書く事ができます。

 

例えば、運営会社じゃなくても運営会社を装い、面白おかしく回答する事も可能です。

 

逆にマジで運営が見て、運営が掲示板に書き込む事も可能です。

 

その自由性が故に、例えどんな書き込みがあったとしても話半分だと思って下さい。

 

ただそれでも、本当にユーザーが悪質な行為を受けた場合、そのサイトは悪質な行為を受けた書き込みばかりになっていきます。

 

その場合、そのサイトはまあ…そっちより?というのはある程度信じても良いと思います。

真実っぽくなってくると

ただ私が見ていても、なんとなくこれは真実っぽいと思うような時があります。

 

最近であれば、お小遣いサイトPONEY(ポニー)が換金できなくなってしまった時、あの時、みんな換金できなくなってしまっていたので、それは"真実"でした。

 

その後、本気で換金できないので不満が爆発し、PONEY(ポニー)の運営会社がどうなっているの?とか、夜逃げしたんじゃないか…?とか、色々噂になっていました。

 

まあそれは…話半分な所もありますが、例えば運営会社のHPが突然変わっていたり、ポイント有効期限が告知なく広告利用後6ヶ月に切り替わっていたりと、一部真実が混ざっていましたね。

 

結局換金の際、換金制限が設けられた事で実質10:00にヨーイドン状態となった時、数分で換金終了になる、504エラー多発、これも真実でしたね。

 

話半分な所もありますが、この状態であれば50%位は、書き込みに対して信憑性があったと思います。

 

まあリアルタイムで、私自身やっていましたし調べていたので真偽性が判断できていたというのもありますが、大きな問題になってくると冷やかしの他、真実が紛れ込んでします。

 

真実っぽい巧妙な冷やかしも紛れ込んできますので、一概に全部信じるのは危ないですが…

 

このように、何か大きな事件が起こった場合、その信憑性は大筋においてある程度信憑性があると言えます。

悪い評判は目立つ

5ちゃんねるを見ると、良い評判というのは正直目立ちませんが、悪い評判って目立つと思いませんか?

 

当サイトの主旨であるお小遣いサイトにおいても、やっぱり広告利用でポイントがつかなかったとか、ゲームのレートが改悪されたとか、ゲームがしょぼかったとか…

 

そういった事が目立つ傾向にあります。

 

まあそもそも、掲示板というものがグチに近い所がありますので悪い評判が多いのは多いですが、やはり悪い評判というのは目立つものです。

 

で、これまで書いてきた事をもう一度繰り替えしますが、悪い評判であっても、その信憑性としてはソース元、もしくは画像ありきでようやく信じられるものです。

 

まあ画像と言えど、私のように画像加工できますし、一概に全部信じるのは危ないですが…

イメージを決める参考くらいに

自分自身

 

5チャンネルでの評判の信憑性は、少なくとも当サイトの主旨であるお小遣いサイトを確認する限りは、大筋の評判は間違ってはいませんが、1つひとつの書き込みの信憑性というのは正直ない、参考程度にしておいた方が良いです。

 

個人的には、事柄に対してのイメージを決める、そして参考にする位で良いと思います。

 

5ちゃんで書いてあったから、このサイトはこういった悪質なサイトなんだろう…と一概に決めつけるのはよくないかなという位です。

 

何度も言っていますが、参考程度です。

 

参考程度であるなら、評判を知るにあたってこれ程便利なものもないでしょう。

 

冒頭に書きましたが、正しい記事を書いたり、ただの冷やかしだったり、賑やかしだったり、面白いストーリーを考えたりする人、色々な人が存在します。

 

その中から真実を見分ける…?というよりも、何度も何度も言いますが参考程度に、こういった事が起こるかもしれないという程度にした方が良いです。

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